リソー教育グループ(4714)・施策前進
駿台DiverseとAI推薦対策講座の全国展開
FY2026に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-10。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
推薦型入試向け添削・予備校サービス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「「TOMAS」における映像授業「駿台Diverse」の全校舎への展開」
駿台Diverseについて、従来の導入加速から全校舎への展開へ進展したことを記載。 - 2026-07-10前進決算
「「TOMAS」における映像授業「駿台Diverse」の全校舎への展開」
駿台DiverseをTOMASの全校舎へ展開する施策を明示している。 - FY2026初出有価証券報告書
「進学個別指導塾「TOMAS」においては、駿台グループの映像授業コンテンツ「駿台Diverse」の導入を加速させております。従来の個別指導による主要教科の徹底指導に加え、副教科を含む多科目を網羅する本サービスを提供することで、志望校合格実績のさらなる向上と生徒数・売上高の増加を目指します。また、AIを活用した「推薦対策講座」の展開により、多様化する入試ニーズに応え、新規顧客層の獲得を図ってまいります。」
TOMASに駿台Diverseを導入し、多科目対応とAIを活用した推薦対策講座を展開する施策を初めて明示。