スクールTOMASの営業展開
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「「スクールTOMAS」でのオンライン化と地方展開加速による事業拡大など、多様化する顧客ニーズを捉えた新サービスの提供を通じて、グループ全体の売上高のさらなる積み上げに努めております。」
スクールTOMASについて、オンライン化と地方展開の加速を事業拡大の手段として明示。売上高は2,171百万円(前年同期比18.1%増)となった。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「今後10年間で、私立学校200校以上への導入によるシェア20%超の確保、および公立校100校への導入を目指し、教育インフラとしての地位を確立してまいります。」
スクールTOMASについて、私立学校200校以上・シェア20%超・公立校100校という10年間の導入目標を新たに明示。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は1,839百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の前年同期比増加を記載。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は1,704百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の前年同期比増加を記載。新たな契約校数は示されていない。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は767百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の前年同期比増加を記載。新たな導入校数は示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「TOMASの進学個別指導のノウハウをもとに、社員が生徒の学習の進捗管理をおこない、学校の進学実績向上に貢献することで差別化を図っており、加えて学校の先生の長時間労働問題を解決する一つの手段として評価されており、契約校数が増加しております。」
スクールTOMASについて、社員による学習進捗管理と学校の進学実績向上を通じた差別化を明示し、契約校数の増加を記載。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は2,174百万円(前年同期比14.1%増)、内部売上を含むと2,175百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高は前年同期比14.1%増となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は632百万円(前年同期比15.3%増)、内部売上を含むと632百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の増加実績を記載。新たな導入校数などの具体的な進展は記載されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「スクールTOMASにつきましては、TOMASで蓄積したノウハウを基に、全国の私立中学校・高等学校中心に個別学習支援サービス(学校内個別指導塾)を提案するとともに、KDDIまとめてオフィス株式会社との業務提携による相互紹介、新規開拓でマーケットを拡大してまいります。」
学校内個別指導塾の全国展開と、KDDIとの相互紹介・新規開拓による市場拡大方針を継続。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は1,905百万円(前年同期比28.6%増)、内部売上を含むと2,002百万円(前年同期比19.3%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続記載。売上高は前年同期比で増加しているが、新たな導入校数などの具体的進捗は記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は1,237百万円(前年同期比27.7%増)、内部売上を含むと1,301百万円(前年同期比18.9%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の増加実績を記載。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は548百万円(前年同期比25.7%増)、内部売上を含むと580百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上実績を記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのそうした取り組みの成果もあり、当第3四半期連結会計期間末における当社グループ各社の生徒数は前年・前々年同期を上回る水準となっており、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の導入校も増加するなど、既存事業の業績は順調に推移しております。」
スクールTOMASの導入校が増加しているとの説明を継続。具体的な校数は示されていない。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は436百万円(前年同期比138.7%増)、内部売上を含むと494百万円(前年同期比104.3%増)となりました。当第1四半期連結会計期間におきましては、中高一貫校など10校に新規導入いたしました。」
スクールTOMASについて、学校内営業展開を継続し、中高一貫校など10校への新規導入という具体的な進捗を記載。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進めておりますが、各学校の休校等の影響により、売上高は923百万円(前年同期比14.8%減)、内部売上を含むと1,099百万円(前年同期比13.0%減)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続。各学校の休校等により売上高は前年同期比で減少。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進めておりますが、各学校の休校等の影響により、売上高は526百万円(前年同期比22.9%減)、内部売上を含むと644百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」
スクールTOMASの営業展開方針を継続。学校の休校等により売上高は前年同期比で減少。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進めておりますが、各学校の休校等の影響により、売上高は182百万円(前年同期比36.4%減)、内部売上を含むと242百万円(前年同期比30.1%減)となりました。」
スクールTOMASの営業展開方針を継続記載する一方、各学校の休校等により売上高が前年同期比で減少。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、順調に契約校を増やしており教師の過重労働問題の解決にもなるとのことで評判を得ております。」
学校内個別指導塾の営業展開と契約校拡大を継続記載。契約校数などの新たな具体的数値は示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は1,083百万円(前年同期比27.2%増)、内部売上を含むと1,263百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の増加実績を記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は682百万円(前年同期比20.6%増)、内部売上を含むと802百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上高の増加実績を記載。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社子会社の株式会社スクールTOMASが提供する学校内個別指導事業においても駿河台学園が持つ指導教材や映像講座を導入することで、さらなる差別化を促進し」
学校内個別指導事業について、駿河台学園の指導教材や映像講座を導入する新たな差別化手段が示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「また新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今期中に既存校を含め契約校が100校を超える予定で、全国の中学高等学校からの照会も増加しており開発営業をさらに強化する方針です。」
スクールTOMASについて、契約校100校超という今期中の具体的な到達見込みと、開発営業強化方針を記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は851百万円(前年同期比6.2%増)、内部売上を含むと1,032百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上実績を記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は566百万円(前年同期比4.5%増)、内部売上を含むと685百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上実績を併記。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は246百万円(前年同期比1.1%減)、内部売上を含むと306百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続。外部売上は前年同期比で減少したが、内部売上を含む売上高は微増となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は802百万円(前年同期比7.0%増)、内部売上を含むと982百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上実績を併記。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は541百万円(前年同期比7.4%増)、内部売上を含むと661百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上実績を併記。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は249百万円(前年同期比9.6%増)、内部売上を含むと305百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を継続し、売上実績を併記。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高は750百万円(前年同期比6.6%増)、内部売上を含むと926百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を引き続き推進。売上実績を併記。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め、売上高504百万円(前年同期比6.4%増)、内部売上を含むと625百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」
スクールTOMASの学校内営業展開を引き続き推進。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「学校内個別指導塾「スクールTOMAS」の営業展開を推し進め」
学校内個別指導塾の営業展開を推進する施策を記載。