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リソー教育グループ(4714)・事実前進

売上成長と赤字幅の改善

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020前進FY2024-Q3 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 82026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「営業利益・経常利益は前年同期の2倍を超え、売上高・利益ともに中間連結会計期間として過去最高となりました。以上の結果、売上高は17,583百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は1,663百万円(前年同期比113.4%増)、経常利益は1,682百万円(前年同期比110.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は911百万円(前年同期比65.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回り、営業利益・経常利益は前年同期の2倍超、売上高・利益は中間期として過去最高となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は34,240百万円(前期比2.5%増)、営業利益は2,704百万円(前期比7.8%減)、経常利益は2,732百万円(前期比7.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,615百万円(前期比7.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、利益面の悪化を通期数値で記載。
  3. 2026-04-30悪化株主総会

    「利益は持株会社体制への移行により広告宣伝の効率化が発揮されたものの、売上高が目標に届かなかったことと、固定費の増加により、前期と比較して減少いたしました。」

    売上高は前期比2.5%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回り、通期でも利益面の減少が確認された。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は16,762百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は779百万円(前年同期比46.6%減)、経常利益は800百万円(前年同期比45.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は552百万円(前年同期比38.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回り、利益面が悪化した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は33,394百万円(前期比3.7%増)、営業利益は2,933百万円(前期比11.6%増)、経常利益は2,938百万円(前期比10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,743百万円(前期比4.9%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高は過去最高となったと記載。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は16,587百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は1,458百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は1,456百万円(前年同期比37.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は893百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の実績を記載。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,901百万円(前年同期比3.1%増)、営業損失は190百万円(前年同期は営業損失364百万円)、経常損失は197百万円(前年同期は経常損失357百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は208百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失273百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比3.1%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも前年同期から縮小した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は32,215百万円(前期比2.3%増)、営業利益は2,586百万円(前期比7.7%増)、経常利益は2,614百万円(前期比7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,703百万円(前期比14.1%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は23,771百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は1,670百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は1,691百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,176百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。経費の効率的使用による費用削減の効果も要因として記載されている。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,692百万円(前年同期比3.9%増)、営業損失は369百万円(前年同期は営業損失348百万円)、経常損失は362百万円(前年同期は経常損失329百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は276百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は31,488百万円(前期比4.9%増)、営業利益は2,401百万円(前期比20.8%減)、経常利益は2,442百万円(前期比19.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,492百万円(前期比38.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期を下回り、利益面の悪化を通期数値で記載。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は23,245百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は1,624百万円(前年同期比21.7%減)、経常利益は1,660百万円(前年同期比20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,022百万円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    売上高の前年同期比増加は継続した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。費用増が利益減少要因として具体的に記載されている。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は15,441百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1,007百万円(前年同期比24.3%減)、経常利益は1,034百万円(前年同期比24.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は636百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,443百万円(前年同期比5.4%増)、営業損失は348百万円(前年同期は営業損失203百万円)、経常損失は329百万円(前年同期は経常損失161百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は262百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失167百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は30,008百万円(前期比19.1%増)、営業利益は3,030百万円(前期比199.8%増)、経常利益は3,048百万円(前期比155.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,431百万円(前期比337.9%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、前年の感染症影響による低下から大幅に回復した実績を記載。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22,064百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益は2,074百万円(前年同期は営業利益149百万円)、経常利益は2,079百万円(前年同期比514.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,314百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が23.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は14,612百万円(前年同期比31.5%増)、営業利益は1,331百万円(前年同期は営業損失460百万円)、経常利益は1,373百万円(前年同期は経常損失416百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は874百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失468百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比31.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,111百万円(前年同期比46.7%増)、営業損失は203百万円(前年同期は営業損失1,316百万円)、経常損失は161百万円(前年同期は経常損失1,318百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は167百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,036百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比46.7%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は17,886百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益は149百万円(前年同期比91.0%減)、経常利益は338百万円(前年同期比79.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期比96.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で大幅に減少。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は11,109百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は460百万円(前年同期は営業利益1,166百万円)、経常損失は416百万円(前年同期は経常利益1,165百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は468百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益727百万円)となりました。」

    前年同期の利益計上から営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じ、売上高も14.5%減少した実績を記載。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,165百万円(前年同期比21.2%減)、営業損失は1,316百万円(前年同期は営業損失233百万円)、経常損失は1,318百万円(前年同期は経常損失235百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,036百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失206百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による休校等を背景に、売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から拡大。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,704百万円(前期比9.0%増)、営業利益は2,716百万円(前期比7.4%増)、経常利益は2,749百万円(前期比8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,953百万円(前期比23.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、利益成長が具体的な数値で示された。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,396百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1,671百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は1,679百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,057百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益増加率も具体的に示された。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,987百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は1,166百万円(前年同期比19.8%増)、経常利益は1,165百万円(前年同期比19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は727百万円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益増加率も具体的な数値で示された。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は5,288百万円(前年同期比11.2%増)、営業損失は233百万円(前年同期は営業損失287百万円)、経常損失は235百万円(前年同期は経常損失285百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は206百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失235百万円)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同期比11.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも前年同期から縮小した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は24,496百万円(前期比8.5%増)、営業利益は2,529百万円(前期比17.2%増)、経常利益は2,540百万円(前期比18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,576百万円(前期比14.1%増)となりました。」

    通期売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前期を上回り、利益面の改善が通期数値で示された。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,747百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1,540百万円(前年同期比33.5%増)、経常利益は1,552百万円(前年同期比35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は899百万円(前年同期比27.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、利益の増加率も数値で示された。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,808百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は973百万円(前年同期比31.5%増)、経常利益は979百万円(前年同期比34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は580百万円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、利益面の改善が数値で示された。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,755百万円(前年同期比8.4%増)、営業損失は287百万円(前年同期は営業損失332百万円)、経常損失は285百万円(前年同期は経常損失343百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は235百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失244百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.4%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,209百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は1,153百万円(前年同期比0.0%増)、経常利益は1,146百万円(前年同期比0.6%増)、通学型イングリッシュキャンプに関する費用を特別損失に計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は707百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載。営業利益の伸び率は0.0%。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,814百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は740百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益は725百万円(前年同期比0.6%増)、通学型イングリッシュキャンプに関する費用を特別損失に計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は503百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,388百万円(前年同期比8.0%増)、営業損失は332百万円(前年同期は営業損失206百万円)、経常損失は343百万円(前年同期は経常損失212百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は244百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,952百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は1,153百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益は1,139百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は702百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,964百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は734百万円(前年同期比8.4%増)、経常利益は721百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は463百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の損失改善から当四半期累計では利益計上に進んだ実績を記載。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,061百万円(前年同期比6.9%増)、営業損失は206百万円(前年同期は営業損失270百万円)、経常損失は212百万円(前年同期は経常損失275百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は146百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が縮小した実績を記載。
一緒に動いた変遷

「積極的な新規展開の再開」は、この変遷が動いた40回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221918161210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な新規展開の再開22回
  3. 2スクールTOMASのセグメント損失19回
  4. 3首都圏サテライト校戦略による空白市場の開拓18回
  5. 4名門会のプロ社会人講師モデルと全国展開16回
  6. 5伸芽会・伸芽'Sクラブのブランド充実12回
  7. 6普通株式への配当実施10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リソー教育グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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