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IDホールディングス(4709)・事実前進

売上高200億円規模への到達

FY2016に初出。37回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は5期連続で増収増益となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    2026年3月期は売上高393億71百万円となり、売上高を含む主要4指標が5期連続で増収増益・過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、アプリケーション開発、ITインフラおよびサイバーセキュリティが堅調に推移したため、売上高は194億72百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    中間期の連結売上高は194億72百万円、前年同期比12.2%増となった。アプリケーション開発、ITインフラ、サイバーセキュリティが増収に寄与した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は4期連続で増収増益となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    2025年3月期は売上高362億74百万円となり、売上高を含む4指標が4期連続で増収増益、過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは収益性の高い高度運用・ITインフラ領域に経営資源の戦略的投入や受注単価の見直しなどを実施しました。その結果、ITインフラをはじめとしたすべてのサービスが堅調に推移し、売上高は173億47百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    中間期の連結売上高は173億47百万円、前年同期比8.8%増となった。前中間期の159億38百万円から増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は3期連続で増収増益となり、いずれも過去最高を更新しました。」

    FY2024は売上高326億80百万円、営業利益27億69百万円、経常利益28億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益17億77百万円となり、4指標が3期連続で増収増益・過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、システムマネジメント(注)、ITインフラおよびサイバーセキュリティ・コンサルティング・教育が堅調に推移したため、売上高は241億6百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    第3四半期累計売上高は241億06百万円、前年同期比4.7%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、システムマネジメント(注)、サイバーセキュリティ・コンサルティング・教育およびITインフラが堅調に推移したため、売上高は159億38百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    上期売上高は159億38百万円、前年同期比7.2%増となった。システムマネジメント、サイバーセキュリティ・コンサルティング・教育、ITインフラが堅調に推移した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、システムマネジメント(注)、サイバーセキュリティ・コンサルティング・教育およびITインフラが堅調に推移したため、売上高は78億19百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    第1四半期の連結売上高は78億19百万円、前年同期比7.2%増となった。システムマネジメント、サイバーセキュリティ・コンサルティング・教育、ITインフラが堅調に推移した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の278億5百万円に対し32億95百万円増収の311億1百万円となりました。」

    FY2023の通期売上高は311億01百万円となり、前期比11.9%増で200億円規模から拡大を続けた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、システム運営管理、ソフトウェア開発およびサイバーセキュリティ・コンサルティング・教育が堅調に推移したため、売上高は230億23百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    第3四半期累計売上高は230億23百万円、前年同期比12.9%増となった。システム運営管理、ソフトウェア開発、サイバーセキュリティ・コンサルティング・教育が堅調に推移したと記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、ソフトウェア開発、システム運営管理およびサイバーセキュリティ・コンサルティング・教育が堅調に推移したため、売上高は148億61百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    上期売上高は148億61百万円、前年同期比11.4%増となり、ソフトウェア開発、システム運営管理、サイバーセキュリティ・コンサルティング・教育が堅調に推移した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループの業績は、ソフトウェア開発、システム運営管理およびサイバーセキュリティ・コンサルティング・教育が堅調に推移したため、売上高は72億95百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」

    第1四半期売上高は72億95百万円、前年同期比11.1%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの業績は、買収した子会社の寄与や、システム運営管理が堅調に推移したため、売上高は278億5百万円となり、過去最高を更新しました。」

    2022年3月期の通期売上高は278億05百万円となり、過去最高を更新した。買収子会社とシステム運営管理の堅調な推移が寄与した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)における当社グループの業績は、買収した子会社の寄与や、システム運営管理が堅調に推移したため、売上高は203億96百万円となりました。」

    第3四半期累計売上高は203億96百万円となり、買収子会社の寄与とシステム運営管理の堅調な推移を要因として記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年9月30日)における当社グループの業績は、買収した子会社の寄与や、システム運営管理が堅調に推移したため、売上高は133億40百万円となりました。」

    第2四半期累計売上高は133億40百万円となり、前年同期の121億74百万円から増加した。買収子会社とシステム運営管理の堅調な推移が寄与している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)における当社グループの業績は、買収した子会社の寄与や、システム運営管理が堅調に推移したため、売上高は65億65百万円となりました。」

    第1四半期売上高は65億65百万円となり、前年同期の58億81百万円から増加した。
  17. FY2021通期売上が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の263億77百万円に対し2.3%減収の257億66百万円となりました。」

    2021年3月期の通期売上高は257億66百万円、前年同期比2.3%減となった。
  18. FY2021-Q3四半期売上が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年12月31日)における当社グループの業績は、システム基盤、サイバーセキュリティおよびコンサルティングが堅調に、システム運営管理が前期と同水準でそれぞれ推移したことにくわえ、買収した子会社の寄与があったものの、ソフトウェア開発およびシステム運営管理などにおいて、前期大型プロジェクト5件の終了による19億86百万円の反動減があり、売上高は183億30百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    第3四半期累計売上高は183億30百万円、前年同期比6.2%減となった。大型プロジェクト5件の終了による19億86百万円の反動減が主な減収要因として記載されている。
  19. FY2021-Q2四半期売上が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)における当社グループの業績は、システム基盤およびサイバーセキュリティは堅調に推移したことにくわえ、買収した子会社の寄与があったものの、ソフトウェア開発およびシステム運営管理などにおいて、大型プロジェクト5件の終了による10億58百万円の反動減があり、売上高は121億74百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」

    第2四半期累計売上高は121億74百万円、前年同期比7.6%減となった。システム基盤・サイバーセキュリティは堅調だったが、大型プロジェクト5件の終了による10億58百万円の反動減が影響した。
  20. FY2021-Q1四半期売上が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)における当社グループの業績は、システム基盤およびサイバーセキュリティは堅調に推移したものの、ソフトウェア開発およびシステム運営管理などにおいて、大型プロジェクト5件の終了による6億2百万円の反動減があり、売上高は58億81百万円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    第1四半期連結売上高は58億81百万円、前年同期比10.4%減となった。大型プロジェクト5件の終了による6億02百万円の反動減が主な要因として記載されている。
  21. FY2020通期売上が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の265億15百万円に対し0.5%減収の263億77百万円となりました。」

    2020年3月期の通期売上高は263億77百万円、前年同期比0.5%減となった。
  22. FY2020-Q3四半期売上が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)における当社グループの業績は、システム基盤、サイバーセキュリティおよびコンサルティングは堅調に推移したものの、システム運営管理およびソフトウェア開発において一部の大型プロジェクト収束による受注の減少があり、売上高は195億38百万円(前年同期比0.8%減)となりました。」

    第3四半期累計売上高は195億38百万円、前年同期比0.8%減となった。システム基盤、サイバーセキュリティ、コンサルティングは堅調だった一方、システム運営管理・ソフトウェア開発で大型プロジェクト収束による受注減少があった。
  23. FY2020-Q2四半期売上が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)における当社グループの業績は、サイバーセキュリティおよびコンサルティングは堅調に推移したものの、システム運営管理およびソフトウェア開発において一部の大型プロジェクト収束による受注の減少があり、売上高は131億71百万円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    第2四半期累計売上高は131億71百万円、前年同期比0.0%減となり、大型プロジェクト収束による受注減少が影響した。
  24. FY2020-Q1四半期売上が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年6月30日)における当社グループの業績は、サイバーセキュリティおよびコンサルティングは堅調に推移したものの、システム運営管理およびソフトウェア開発において一部の大型プロジェクト収束による受注の減少があり、売上高は65億62百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    第1四半期連結売上高は65億62百万円、前年同期比1.1%減となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主要事業であるシステム運営管理事業における前期に買収した子会社の寄与にくわえ、ソフトウェア開発事業において公共系の大型プロジェクトを受注するなど受注環境が好調に推移したことから、売上高は196億98百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    第3四半期累計売上高は196億98百万円、前年同期比20.7%増となり、買収子会社と公共系大型プロジェクトが寄与している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2018年4月1日~2018年9月30日)における当社グループの業績は、主要事業であるシステム運営管理事業において、前期に買収した子会社の寄与にくわえ、ソフトウエア開発事業において公共系の大型プロジェクトを受注するなど受注環境が好調に推移したことから、売上高は131億71百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は131億71百万円、前年同期比22.5%増となり、買収子会社と公共系大型プロジェクトが寄与した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2018年4月1日~2018年6月30日)における当社グループの業績は、主要事業であるシステム運営管理事業において、前期に買収した子会社の寄与に加え、ソフトウエア開発事業において公共系の大型プロジェクトを受注するなど受注環境が好調に推移したことから、売上高は66億34百万円(前年同期比23.9%増)となりました。」

    第1四半期の連結売上高は66億34百万円、前年同期比23.9%増となり、買収子会社と公共系大型プロジェクトが寄与した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の215億54百万円に対し7.7%増収の232億7百万円となりました。」

    通期売上高は232億7百万円、前年同期比7.7%増となり、前期の215億54百万円から拡大した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、ソフトウエア開発事業の売上は減少しましたが、主要事業のシステム運営管理事業において売上が増加したため、売上高は、163億23百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    第3四半期累計売上高は163億23百万円、前年同期比1.9%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア開発事業の売上は減少したものの、主要事業のシステム運営管理事業において売上が増加したため、売上高は、107億49百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の連結売上高は107億49百万円、前年同期比1.5%増となり、前期第2四半期累計の105億86百万円から増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ソフトウエア開発事業は売上が減少したものの、主要事業のシステム運営管理事業において売上が増加したため、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、53億53百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    第1四半期の連結売上高は53億53百万円、前年同期比3.3%増となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、215億54百万円(前期比7.3%増)となりました。」

    通期売上高は215億54百万円、前年同期比7.3%増となり、前期の200億82百万円から拡大した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、160億14百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は160億14百万円、前年同期比8.4%増となった。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、105億86百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は105億86百万円、前年同期比8.8%増となった。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における売上高は、200億82百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    FY2016の売上高は200億82百万円で、前年同期比6.4%増。
一緒に動いた変遷

「主力のシステム運営管理事業の強化」は、この変遷が動いた37回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272623181716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力のシステム運営管理事業の強化27回
  3. 2セキュリティ事業とCSIRT構築・運用支援26回
  4. 3IoT・AI・ロボット分野への進出23回
  5. 4DXによるUP-GradeされたBusiness Modelの展開18回
  6. 5次期年間配当35円の予定17回
  7. 6ソフトウエア開発事業の売上拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IDホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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