IDホールディングス(4709)・事実前進直近の決算(2026-07-31)では「悪化」
EBITDAの開示
FY2022-Q3に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-31。
17記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDAの開示・赤字推移14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31悪化決算
「2027年3月期第1四半期のEBITDAは9億5百万円(前年同期比18.0%減)となりました。」
これまで増加を続けていたEBITDAについて、第1四半期は前年同期比で減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「EBITDAは、45億18百万円(同2.9%増)となりました。」
2026年3月期のEBITDAは45億18百万円、前年同期比2.9%増となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「EBITDAは、45億18百万円(同2.9%増)となりました。」
2026年3月期のEBITDAは45億18百万円、前年同期比2.9%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「EBITDAは、22億10百万円(同7.0%増)となりました。」
中間期のEBITDAは22億10百万円、前年同期比7.0%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「EBITDAは、43億90百万円(同28.3%増)となりました。」
2025年3月期のEBITDAは43億90百万円、前年同期比28.3%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「EBITDAは、20億65百万円(同19.9%増)となりました。」
FY2025-H1のEBITDAは20億65百万円、前年同期比19.9%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「EBITDAは、26億6百万円(同12.9%増)となりました。」
第3四半期累計のEBITDAは26億06百万円、前年同期比12.9%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「EBITDAは、17億22百万円(同18.4%増)となりました。」
上期EBITDAは17億22百万円、前年同期比18.4%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「EBITDAは、9億73百万円(同24.8%増)となりました。」
第1四半期のEBITDAは9億73百万円、前年同期比24.8%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「EBITDAは、30億33百万円(同21.8%増)となりました。」
FY2023のEBITDAは30億33百万円、前年同期比21.8%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「EBITDAは、23億9百万円(同36.5%増)となりました。」
第3四半期累計のEBITDAは23億09百万円、前年同期比36.5%増となり、前四半期累計の14億54百万円から更新された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「EBITDAは、14億54百万円(同44.1%増)となりました。」
上期EBITDAは14億54百万円、前年同期比44.1%増となり、前四半期の開示から通期進捗を更新している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「EBITDAは、7億79百万円(同76.3%増)となりました。」
第1四半期のEBITDAは7億79百万円、前年同期比76.3%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「EBITDAは、24億91百万円となりました。」
2022年3月期のEBITDAを24億91百万円として開示し、第3四半期累計の16億92百万円から通期実績へ更新している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「EBITDAは、16億92百万円となりました。」
第3四半期累計期間のEBITDAを16億92百万円として初めて記載している。