トレンドマイクロ(4704)・方針前進
サステナビリティ方針とGlobal Citizenship Program
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティに関する当社グループのリスクおよび課題を統括する機関として、当社の代表取締役副社長を委員長とする「コンプライアンス・セキュリティ・サステナビリティ委員会」を設置しています。」
サステナビリティ関連方針・目標を取締役会で決定し、コンプライアンス・セキュリティ・サステナビリティ委員会を半期に1度開催、重要課題を取締役会へ報告・付議する体制を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、社員の多様性が私たちをより強くし、私たちがサービスを提供するグローバルなお客様やコミュニティを反映すると信じ、多様な視点を反映した公平で包摂的な環境の構築に取り組んでいます。」
サステナビリティ方針の下で、ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン委員会、柔軟な勤務制度、キャリア自律支援、若手技術人材の訓練等の具体的な取組みを開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティは、私たちの企業ビジョンとコアバリューの一部であり、社員がより良い未来を築きたいと考え続けられるように、私たちの日々の業務に組み込まれるよう努めています」
サステナビリティを企業ビジョン・コアバリューの一部と位置づけ、Global Citizenship Program、スマイルプロジェクト、取締役会による監督を含む基本方針を初めてまとまった形で開示した。