研究開発投資
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち17回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は、 2,585百万円 であります。」
研究開発費は前年同期の3,617百万円から2,585百万円へ減少した。引き続き研究開発費の金額は開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は 6,651 百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は前年度の5,842百万円から6,651百万円へ増加し、引き続き全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウェア開発に投入した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は、 3,617百万円 であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額3,617百万円を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,842百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は通期5,842百万円となり、前年度の4,662百万円から増加した。引き続き全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウェア開発に投入した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、 1,944百万円 であります。」
研究開発費は前年同期の1,145百万円から1,944百万円へ増加した。引き続き研究開発活動への投資額を開示した。 - FY2023後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は 4,662 百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は5,402百万円から4,662百万円へ減少したが、全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウェア開発に投入した。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、3,978百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は3,978百万円となり、前年同期の4,387百万円から減少した。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2,450百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は2,450百万円となり、前年同期の3,142百万円から減少した。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、1,145百万円であります。」
研究開発費は1,145百万円となり、前年同期の1,470百万円から減少した。引き続き研究開発投資の金額を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,402百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は通期5,402百万円となり、前年度の4,680百万円から増加した。全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウェア開発に投入した。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4,387百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は4,387百万円となり、前年同期の6,528百万円から減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、3,142百万円であります。」
研究開発費は第2四半期連結累計期間で3,142百万円となり、前年同期の2,516百万円から増加した。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、1,470百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は1,470百万円となり、前年同期の2,751百万円から減少した。 - FY2021後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は 4,680 百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は通期4,680百万円となり、前年の7,340百万円から減少した。引き続き全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウエア開発に投入した。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、 3,612 百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は3,612百万円となり、前年同期の6,528百万円から減少した。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2,516百万円であります。」
研究開発費は第2四半期連結累計期間で2,516百万円となり、前年同期の4,543百万円から減少した。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、1,319百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は1,319百万円となり、前年同期の2,751百万円から減少した。 - FY2020後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は 7,340 百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は通期7,340百万円となり、前年の8,233百万円から減少した。引き続き全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウェア開発に投入した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6,528百万円であります。」
研究開発費は当第3四半期連結累計期間で6,528百万円となり、前年同期の6,456百万円から増加した。全額がコンピュータセキュリティ対策ソフトウェア開発に関する投資として記載された従来のテーマに沿う。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4,543百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,543百万円となり、前年同期の4,629百万円から減少した。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2,751百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は2,751百万円となり、前年同期の2,764百万円から13百万円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は8,233百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は通期8,233百万円となり、前年の7,445百万円から増加した。全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウエア開発に投入している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6,456百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は6,456百万円となり、前年同期の6,415百万円から増加した。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4,629百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,629百万円となり、前年同期の4,964百万円から減少した。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2,440百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は2,440百万円となり、前年同期の2,764百万円から減少した。 - FY2018後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は7,445百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は通期7,445百万円となり、前年の7,788百万円から減少した。引き続き全額をコンピュータセキュリティ対策ソフトウエア開発に投入している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、6,415百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は6,415百万円となり、前年同期の5,809百万円から増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4,964百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,964百万円となり、前年同期の4,422百万円から増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2,764百万円であります。」
研究開発費は当第1四半期累計で2,764百万円となり、前年同期の1,563百万円から増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は7,788百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発費は5,270百万円から7,788百万円へ増加し、AIを含むセキュリティ技術の開発を支える継続投資が示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、5,809百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は5,809百万円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4,422百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は4,422百万円となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、1,563百万円であります。」
第1四半期連結累計期間の研究開発費は1,563百万円であり、研究開発活動の継続を記載。 - FY2016再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,270百万円であり、すべてコンピュータセキュリティ対策ソフトウエアの開発に係わるものであります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は通期で5,270百万円となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、4,101百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額として4,101百万円を開示。研究開発投資の継続を記載。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は、2,820百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額として2,820百万円を記載。