Komori
トレンドマイクロ(4704)・施策対処

クラウドコンピューティング・クラウド関連ビジネスの拡大

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017前進FY2018 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
ITセキュリティ&クラウド事業の収益成長10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「欧州地域につきましては、Vision Oneを背景にメール関連セキュリティのほかクラウド関連セキュリティやエンドポイント関連セキュリティも伸長しましたが、ネットワーク関連セキュリティは振るいませんでした。円高の影響もあり、その結果、同地域の売上高は29,032百万円(前年同期比1.7%増)と増収となりました。」

    クラウド関連セキュリティが日本及び欧州で伸長したと記載された。欧州地域では前年同期比1.7%増と増収を維持した一方、ネットワーク関連セキュリティは振るわないとされた。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「一方クラウド関連セキュリティはふるいませんでした。」

    クラウド関連セキュリティはアメリカズ及び欧州で振るわないと記載され、従来の複数地域でのクラウド関連ビジネスの伸長から、地域別に強弱がある説明へ変化した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「欧州地域につきましては、特にSOCオペレーションセキュリティが全地域で最も伸長し、くわえてマネージドサービスも同地域の売上に貢献しました。加えて円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は50,643百万円(前年同期比22.1%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    クラウドオペレーションセキュリティ、SOCオペレーションセキュリティ、マネージドサービス等が複数地域の増収に具体的に寄与した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「日本地域につきましては、法人向けビジネスはクラウドオペレーションセキュリティが全地域において最も伸長し、当社のセキュリティプラットフォーム:Trend Vision One(以下、Vision One)を背景にSOCオペレーションセキュリティも大きく伸長しました。個人向けビジネスにおきましても引き続き携帯電話ショップでの販売が好調でした。その結果、同地域の売上高は62,155百万円(前年同期比2.0%増)と増収となりました。」

    日本地域でクラウドオペレーションセキュリティが全地域で最も伸長し、SOCオペレーションセキュリティも大きく伸長した。地域売上高は62,155百万円、前年同期比2.0%増となった。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「特にITインフラセキュリティとクラウドオペレーションセキュリティが共に同地域において大きく貢献した他、SOCオペレーションセキュリティやマネージドサービスも好調でした。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は26,968百万円(前年同期比26.0%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィックでITインフラセキュリティ、クラウドオペレーションセキュリティ、SOCオペレーションセキュリティ、マネージドサービスが伸長し、地域売上高は前年同期比26.0%増となった。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてSOCオペレーションセキュリティが大きく伸長し、マネージドサービスやクラウドオペレーションセキュリティも好調でした。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は13,330百万円(前年同期比33.7%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    クラウドオペレーションセキュリティが日本、欧州、アジア・パシフィック地域で伸長または貢献し、アジア・パシフィック地域の売上高は前年同期比33.7%増となった。一方、アメリカズではクラウドオペレーションが弱かったと記載された。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「統合セキュリティプラットフォーム「Trend Micro One™」により、各種SaaS型ソリューションを連携させ、複数レイヤからの広く深い様々なテレメトリ情報を相関的に分析することで、サイバー攻撃の全体像と対処すべき箇所を可視化するXDR(Extended Detection & Response)機能により組織に存在する脆弱性を把握、リスクを軽減する機能を提供する統合ソリューション」

    従来のクラウド関連ビジネスの拡大から、Trend Micro Oneを軸にSaaS型ソリューションを連携し、クラウド・ネットワーク・IoT等を含む統合基盤を提供する説明へ具体化した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「従前の北米地域並びに中南米地域を統合したアメリカズ地域につきましては、企業向けビジネスにおいてエンドポイントセキュリティの競争環境は激しくなりつつありますが、SaaS関連ビジネスが引き続き好調だったほか、当社のセキュリティオペレーション:Trend Micro Vision One(以下、Vision One)に対する需要を背景にクラウドセキュリティが好調でした。加えて円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は37,849百万円(前年同期比21.1%増) と二桁増収となりました。」

    Vision Oneへの需要を背景に、アメリカズ、欧州、アジア・パシフィックのクラウド・ネットワークセキュリティ関連ビジネスが伸長し、各地域で二桁増収となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「企業向けビジネスにおいてSaaS関連ビジネスが引き続き好調だったほか、当社のセキュリティオペレーション:Trend Micro Vision One(以下、Vision One)に対する需要を背景にクラウドセキュリティも好調でした。加えて円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は24,396百万円(前年同期比20.4%増) と二桁増収となりました。」

    アメリカズ地域でSaaS関連ビジネスとクラウドセキュリティが好調となり、地域売上高は24,396百万円、前年同期比20.4%増となった。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「従前の北米地域並びに中南米地域を統合したアメリカズ地域につきましては、企業向けビジネスにおいてSaaS関連ビジネスは引き続き好調で、当社のセキュリティオペレーション:Trend Micro Vision One(以下、Vision One)に対する需要を背景にクラウドセキュリティも好調でした。加えて円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は11,358百万円(前年同期比18.1%増)と二桁増収となりました。」

    アメリカズ地域でSaaS関連・クラウドセキュリティが好調となり、売上高は11,358百万円、前年同期比18.1%増となった。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてエンドポイントセキュリティやクラウドセキュリティを中心に伸長を見せ、台湾やシンガポールが同地域の売上を牽引し好調でした。加えて円安の影響を受け、その結果、同地域の売上高は25,825百万円(前年同期比15.2%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウドセキュリティ及びエンドポイントセキュリティが伸長し、売上高は前年同期比15.2%増となった。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてクラウドセキュリティやエンドポイントセキュリティを中心に伸長を見せ、シンガポールや台湾が同地域の売上を牽引し好調でした。加えて円安の影響を受け、その結果、同地域の売上高は16,964百万円(前年同期比16.2%増) と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウドセキュリティを中心とするビジネスが伸長し、地域売上高は16,964百万円、前年同期比16.2%増となった。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてクラウドセキュリティやエンドポイントセキュリティを中心に伸長を見せ、好調でした。オーストラリアやシンガポールが同地域の売上を牽引し、また円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は8,212百万円(前年同期比13.3%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連ビジネス群が伸長し、地域売上高は前年同期比13.3%増となった。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウドセキュリティビジネスを中心に戦略製品群が伸長を見せ、加えて従来型セキュリティビジネスも好調でした。オーストラリアや中東と共に台湾が同地域の売上を牽引し、その結果、円高の影響があったものの同地域の売上高は31,037百万円(前年同期比14.5%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    クラウドセキュリティを中心とする戦略製品群がアジア・パシフィックで伸長し、同地域売上高は31,037百万円、前年同期比14.5%増となった。欧州でもクラウドセキュリティを含む戦略製品が伸長した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウド関連ビジネスが大幅な伸長を見せ、戦略製品群を中心に従来型セキュリティも好調でした。オーストラリアや中東が同地域の売上を牽引し、同地域の売上高は22,413百万円(前年同期比13.9%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、地域売上高は前年同期比13.9%増となった。SaaSビジネス強化に伴うクラウド利用コストの大幅な増加も記載された。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウド関連ビジネス群が大幅な伸長を見せ、戦略製品群を中心に好調でした。中東やオーストラリアが同地域の売上を牽引し、円高の影響があったものの同地域の売上高は14,596百万円(前年同期比16.0%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連ビジネス群が大幅に伸長し、地域売上高は前年同期比16.0%増となった。SaaSビジネス強化に伴うクラウド利用コストの増加も記載された。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「日本地域につきましては、企業向けビジネス及び個人向けビジネス共に好調でした。個人向けビジネスは引き続き携帯電話ショップでの販売が牽引しました。企業向けビジネスはクラウド関連ビジネスを中心に大企業向けのネットワークセキュリティ関連ビジネスなど戦略製品が大きく伸長しました。その結果、同地域の売上高は17,392百万円(前年同期比10.5%増)と二桁増収となりました。」

    リモートワーク・オンラインコミュニケーションの増加によりクラウド需要が一段と加速すると説明された。日本ではクラウド関連を中心とする戦略製品が伸長し、地域売上高も前年同期比10.5%増となった。また、SaaSビジネス強化のためのクラウド利用コスト増加も明示された。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「日本地域につきましては、個人向けビジネスは携帯電話ショップでの販売が好調で増収となりました。企業向けビジネスはクラウド関連ビジネスを中心に戦略製品が大きく伸長しました。」

    クラウド関連ビジネスを含む戦略製品群が日本、欧州、アジア・パシフィック、中南米で伸長し、複数地域の通期増収に寄与した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「欧州地域につきましては主にクラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、加えて従来型セキュリティも良好でした。しかしながら円高の影響を大きく受けた結果、同地域の売上高は21,216百万円(前年同期比2.2%増) と増収となりました。」

    欧州でクラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、アジア・パシフィックでもクラウド関連ビジネスを含む戦略製品群が大幅に伸長。クラウド関連ビジネスの拡大が複数地域で続いた。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、ネットワークセキュリティ関連ビジネスはじめクラウド関連ビジネスなどの戦略製品群が大幅な伸長を見せ、加えて従来型セキュリティビジネスも好調でした。中東を筆頭にインドが同地域の売上を牽引し、その結果、円高の影響があったものの同地域の売上高は12,586百万円(前年同期比15.5%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックでネットワークセキュリティ関連およびクラウド関連の戦略製品群が大幅に伸長し、地域売上高は前年同期比15.5%増となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「企業向けビジネスにおいてはクラウド関連ビジネス並びに従来型セキュリティ製品が好調でした。その結果、同地域の売上高は6,307百万円(前年同期比19.7%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連ビジネスが従来型セキュリティ製品とともに好調となり、地域売上高は前年同期比19.7%増となった。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「クラウド関連ビジネス、並びにTippingPointの効果もありネットワークセキュリティ関連ビジネスが好調でした。その結果、同地域の売上高は22,980百万円(前年同期比20.2%増)と二桁増収となりました。」

    クラウド関連ビジネスおよびネットワークセキュリティ関連ビジネスが欧州・アジア・パシフィックで伸長し、地域売上高は欧州が前年同期比17.8%増、アジア・パシフィックが20.2%増となった。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「情報産業につきましては、国内外問わずサーバ仮想化を含むクラウドコンピューティングとそれに伴うITサービスの需要をはじめ、IoT(Internet of Things)やAI(Artificial Intelligence)などの新分野への関心がIT投資を牽引しており、2018年の世界におけるIT支出額は前年比6.2%増の3兆7,000億ドル規模に達する見通しだと言われております。」

    クラウドコンピューティング、IoT、AIが引き続きIT投資を牽引するとの見方が示された。世界IT支出見通しは前四半期と同じ前年比6.2%増、3兆7,000億ドル規模であった。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「特にクラウド関連ビジネス、並びにTippingPointの効果もありネットワークセキュリティ関連ビジネスが大幅な伸びを見せました。その結果、同地域の売上高は10,899百万円(前年同期比26.7%増)と5つの地域セグメントの中で最大の増収率となりました。」

    クラウド関連ビジネスとTippingPointの効果を含むネットワークセキュリティ関連ビジネスがアジア・パシフィック地域で大幅に伸長し、同地域売上高は前年同期比26.7%増となった。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「欧州地域につきましては、クラウド関連ビジネス並びに標的型攻撃対策関連ビジネスが大幅に伸長したことに加え、TippingPointの貢献もあり企業向けビジネスは堅調でした。更に円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は6,835百万円(前年同期比16.1%増)と増収となりました。」

    クラウド関連ビジネスが欧州およびアジア・パシフィックで大幅に伸長し、両地域の企業向けビジネスを牽引した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「情報産業につきましては、国内外問わずサーバ仮想化を含むクラウドコンピューティングとそれに伴うITサービスの需要をはじめ、IoT(Internet of Things)やAI(Artificial Intelligence)などの新分野への関心が高まってきており、IT投資を牽引しております。」

    クラウド関連ビジネスが日本、欧州、アジア・パシフィック、中南米など複数地域で成長を牽引した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「日本地域につきましては、企業向けビジネスにおいて主にクラウド関連ビジネスが力強い成長を見せました。」

    日本では企業向けビジネスでクラウド関連ビジネスが力強く成長し、欧州でもクラウド関連ビジネスが地域の企業向けビジネスを牽引した。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「欧州地域につきましては、円高の影響があったものの、主にクラウド関連ビジネスが伸長し、企業向けビジネスが同地域を牽引しました。その結果、同地域の売上高は11,351百万円(前年同期比4.6%増)と増収となりました。」

    クラウド関連ビジネスが日本および欧州などで引き続き伸長し、企業向けビジネスを牽引した。欧州地域の売上高は11,351百万円、前年同期比4.6%増となった。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続きサーバ仮想化を含むクラウドコンピューティングとそれに伴うITサービスの需要が世界的にIT投資を牽引しています。」

    クラウドコンピューティングとITサービスの需要が引き続き世界のIT投資を牽引し、日本、欧州、アジア・パシフィック、中南米でクラウド関連ビジネスの伸長を記載。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「引き続きサーバ仮想化を含むクラウドコンピューティングとそれに伴うITサービスの需要が世界的にIT投資を牽引しております。」

    クラウドコンピューティングとITサービスの需要が引き続き世界のIT投資を牽引し、日本、欧州、アジア・パシフィックなどでクラウド関連ビジネスの伸長を記載。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続きサーバ仮想化を含むクラウドコンピューティングとそれに伴うITサービスの需要が世界的にIT投資を牽引しています。」

    クラウドコンピューティングとITサービスの需要が世界のIT投資を牽引し、日本・中南米などでクラウド関連ビジネスの伸長を記載。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「引き続きサーバ仮想化を含むクラウドコンピューティングとそれに伴うITサービスの需要が世界的にIT投資を牽引しています。」

    クラウドコンピューティング需要がIT投資を牽引する環境のもと、クラウド関連ビジネスの好調・高成長・伸長を複数地域で記載。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の発行による株式報酬」は、この変遷が動いた32回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191818181814★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の発行による株式報酬19回
  3. 2アジア・パシフィック地域の減収18回
  4. 3キャッシュ創出と手元流動性18回
  5. 4日本地域の企業向け・個人向け両ビジネスの増収18回
  6. 5アジア・パシフィック地域のセキュリティ関連ビジネス拡大18回
  7. 6有価証券・投資有価証券取得による投資支出の増加14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレンドマイクロの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウドコンピューティング・クラウド関連ビジネスの拡大|トレンドマイクロ(4704)の変遷 | Komori