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トレンドマイクロ(4704)・事実前進

アジア・パシフィック地域のセキュリティ関連ビジネス拡大

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY20242017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域は38,468百万円(前年同期比20.1%増)と増収」

    アジア・パシフィック地域の法人向けビジネスは前年同期比20.1%増となり、前年度までの減収から回復が進んだ。
  2. 2026-08-13前進決算

    「アジア・パシフィック地域は41,486百万円(前年同期比22.2%増)と増収」

    アジア・パシフィック地域の増収が継続し、前年同期比22.2%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、Vision Oneを背景にAI活用次世代SOC関連セキュリティが特に大きく貢献したほかメール関連セキュリティも伸長しました。一方で個人向けビジネスは新たなECビジネスパートナーへの変更に伴う影響等によりマイナスとなりました。地域的には中東、台湾、シンガポールが同地域の売上を牽引しました。円高影響を大きく受けたものの、同地域の売上高は71,516百万円(前年同期比2.9%増)と増収となりました。」

    アジア・パシフィックは中間期の減収から通期では前年同期比2.9%増へ転じ、Vision Oneを背景とするAI活用次世代SOC関連セキュリティ及びメール関連セキュリティが貢献した。
  4. 2026-02-27対処株主総会

    「円高影響を大きく受けたものの、同地域の売上高は71,516百万円(前年同期比2.9%増)と増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域は、FY2025-H1の前年同期比0.2%減から、通期では2.9%増に転じた。AI活用次世代SOC及びメール関連セキュリティが伸長した。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、現地通貨ベースではプラス成長でした。Vision Oneを背景にAI活用次世代SOC関連セキュリティが特に大きく貢献しました。一方で個人向けビジネスは新たなEC決済会社とのシステム構築までの不稼働期間の機会損失から、大幅なマイナス成長となりました。」

    法人向けのセキュリティ関連ビジネスは、Vision Oneを背景とするAI活用次世代SOC関連セキュリティが特に貢献した一方、個人向けビジネスの機会損失と円高により地域全体では前年同期比0.2%減となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては法人向けビジネス全般において好調で、Vison Oneを背景にAI活用次世代SOC関連セキュリティが特に大きく貢献しました。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は69,507百万円(前年同期比21.1%増)と二桁増収となり、全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域ではAI活用次世代SOC関連セキュリティが特に大きく貢献し、売上高は69,507百万円、前年同期比21.1%増となった。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては法人向けビジネス全般において好調で、Vison Oneを背景にエンドポイント・クラウド関連セキュリティ製品が貢献しネットワーク関連製品、Vision Oneの主要構成製品も伸長しました。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は34,028百万円(前年同期比26.2%増)と二桁増収となり、全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域では法人向けビジネス全般が好調で、Vision Oneを背景にエンドポイント・クラウド関連、ネットワーク関連製品等が伸長した。売上高は34,028百万円、前年同期比26.2%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては企業向けビジネス全般においてITインフラセキュリティが大きく貢献した他、SOCオペレーションセキュリティやマネージドサービスも伸長しました。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は16,501百万円(前年同期比23.8%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックではITインフラセキュリティ、SOCオペレーションセキュリティ、マネージドサービスが伸長し、地域売上高は前年同期比23.8%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては企業向けビジネス全般において伸長しました。特にSOCオペレーションセキュリティが大きく貢献した他、ITインフラセキュリティやマネージドサービスも好調でした。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は57,401百万円(前年同期比21.4%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域の通期売上高は57,401百万円、前年同期比21.4%増となり、SOCオペレーションセキュリティ、ITインフラセキュリティ、マネージドサービスが成長要因として示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましても企業向けビジネス全般において伸長しました。特にSOCオペレーションセキュリティが大きく貢献した他、ITインフラセキュリティやマネージドサービスも好調でした。地域的にはオーストラリア、中東、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は41,856百万円(前年同期比23.8%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックではSOCオペレーションセキュリティ、ITインフラセキュリティ、マネージドサービスが伸長し、地域売上高は前年同期比23.8%増となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましても企業向けビジネス全般において伸長しました。特にITインフラセキュリティとクラウドオペレーションセキュリティが共に同地域において大きく貢献した他、SOCオペレーションセキュリティやマネージドサービスも好調でした。」

    アジア・パシフィックではITインフラセキュリティ、クラウドオペレーションセキュリティ、SOCオペレーションセキュリティ、マネージドサービス等の伸長が続き、同地域が全地域で最も高い増収率となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「企業向けビジネスはVision Oneの需要増を背景にネットワークセキュリティが大きく伸長し、クラウドセキュリティも好調でした。」

    アジア・パシフィック地域はVision Oneを背景にネットワークセキュリティ及びクラウドセキュリティが伸長し、売上高は前年同期比30.2%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「企業向けビジネスはVisionOneの需要増を背景にネットワークセキュリティが大きく伸長し、クラウドセキュリティも好調でした。」

    アジア・パシフィック地域ではVision Oneを背景にネットワークセキュリティが大きく伸長し、クラウドセキュリティも好調となった。売上高は前年同期比30.9%増で全地域中最も高い伸長率となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「特に企業向けビジネスはネットワークセキュリティが好調だったほかVision Oneが大きく牽引し、地域的には中東、オーストラリア、台湾が同地域の売上を牽引しました。加えて円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は21,403百万円(前年同期比26.2%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域はVision Oneを中心にネットワークセキュリティが好調となり、前年同期比26.2%増と全地域で最も高い伸長率となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてもVision Oneを背景にネットワークセキュリティを中心に全般的に伸長しました。地域的には中東、オーストラリア、台湾が同地域の売上を牽引し、また円安の影響を受け、その結果、同地域の売上高は9,970百万円(前年同期比21.4%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィックでVision Oneを背景にネットワークセキュリティを中心として全般的に伸長し、地域売上高は前年同期比21.4%増で全地域中最も高い伸長率となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてエンドポイントセキュリティやクラウドセキュリティを中心に伸長を見せ、サポートビジネスも好調でした。地域的には台湾やシンガポールが同地域の売上を牽引し好調でした。加えて円安の影響を受け、その結果、同地域の売上高は36,309百万円(前年同期比17.0%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックではエンドポイント・クラウドセキュリティを中心にサポートビジネスも好調となり、台湾・シンガポールが牽引した。地域売上高は前年同期比17.0%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてエンドポイントセキュリティやクラウドセキュリティを中心に伸長を見せ、台湾やシンガポールが同地域の売上を牽引し好調でした。加えて円安の影響を受け、その結果、同地域の売上高は25,825百万円(前年同期比15.2%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックではクラウドセキュリティ及びエンドポイントセキュリティが伸長し、地域売上高は前年同期比15.2%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてクラウドセキュリティやエンドポイントセキュリティを中心に伸長を見せ、シンガポールや台湾が同地域の売上を牽引し好調でした。加えて円安の影響を受け、その結果、同地域の売上高は16,964百万円(前年同期比16.2%増) と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックではクラウドセキュリティ及びエンドポイントセキュリティが伸長し、地域売上高は前年同期比16.2%増となった。増収率は全地域で最も高い水準だった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいてクラウドセキュリティやエンドポイントセキュリティを中心に伸長を見せ、好調でした。オーストラリアやシンガポールが同地域の売上を牽引し、また円安の影響も受け、その結果、同地域の売上高は8,212百万円(前年同期比13.3%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィックではクラウドセキュリティ及びエンドポイントセキュリティが伸長し、地域売上高は前年同期比13.3%増と全地域で最も高い伸長率となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウドセキュリティビジネスを中心に戦略製品群が伸長を見せ、加えて従来型セキュリティビジネスも好調でした。オーストラリアや中東と共に台湾が同地域の売上を牽引し、その結果、円高の影響があったものの同地域の売上高は31,037百万円(前年同期比14.5%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィックでクラウドセキュリティを中心とする戦略製品群が伸長し、売上高は31,037百万円、前年同期比14.5%増となった。全地域で最も高い伸長率が続いた。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウド関連ビジネスが大幅な伸長を見せ、戦略製品群を中心に従来型セキュリティも好調でした。オーストラリアや中東が同地域の売上を牽引し、同地域の売上高は22,413百万円(前年同期比13.9%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、地域売上高は前年同期比13.9%増と全地域で最も高い伸長率となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウド関連ビジネス群が大幅な伸長を見せ、戦略製品群を中心に好調でした。中東やオーストラリアが同地域の売上を牽引し、円高の影響があったものの同地域の売上高は14,596百万円(前年同期比16.0%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連ビジネスおよびネットワークセキュリティ関連などの戦略製品群が大きく伸長し、前年同期比16.0%増と全地域で最も高い伸長率となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウド関連ビジネス及びネットワークセキュリティ関連ビジネスなどの戦略製品群が大きく伸長しました。中東と共にオーストラリアが同地域の売上を牽引し、その結果、円高の影響があったものの同地域の売上高は7,245百万円(前年同期比14.9%増)と二桁増収となり全地域において最も高く伸長しました。」

    アジア・パシフィック地域ではクラウドおよびネットワークセキュリティ関連の戦略製品群が大きく伸長し、前年同期比14.9%増と全地域で最も高い伸長率となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、ネットワークセキュリティ関連ビジネス及びクラウド関連ビジネスなどの戦略製品群が大幅な伸長を見せ、加えて従来型セキュリティビジネスも好調でした。」

    アジア・パシフィックでネットワークセキュリティ、クラウド、従来型セキュリティの各ビジネスが伸長し、地域売上高は前年同期比18.0%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、TippingPointをはじめとするネットワークセキュリティ関連ビジネス及びクラウド関連ビジネスなどの戦略製品群が大幅な伸長を見せ、加えて従来型セキュリティビジネスも好調でした。中東を筆頭に同地域の売上を牽引し、その結果、円高の影響があったものの同地域の売上高は19,682百万円(前年同期比18.8%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックではTippingPointを含むネットワークセキュリティ、クラウド、従来型セキュリティが伸長し、地域売上高は前年同期比18.8%増となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、ネットワークセキュリティ関連ビジネスはじめクラウド関連ビジネスなどの戦略製品群が大幅な伸長を見せ、加えて従来型セキュリティビジネスも好調でした。中東を筆頭にインドが同地域の売上を牽引し、その結果、円高の影響があったものの同地域の売上高は12,586百万円(前年同期比15.5%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックでネットワークセキュリティ、クラウド、従来型セキュリティの各ビジネスが伸長し、中東とインドが地域売上を牽引した。売上高は前年同期比15.5%増となった。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、大幅な伸長を見せた中東が牽引した他、オーストラリアも同地域の売上を牽引しました。企業向けビジネスにおいてはクラウド関連ビジネス並びに従来型セキュリティ製品が好調でした。」

    アジア・パシフィックでは中東とオーストラリアが地域売上を牽引し、クラウド関連ビジネスと従来型セキュリティ製品が好調となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、オーストラリアが牽引した他、中東や大幅な伸長を見せた東南アジアも同地域の売上を牽引いたしました。」

    アジア・パシフィックではオーストラリア、中東、東南アジアが売上を牽引し、クラウド関連およびTippingPointの効果を含むネットワークセキュリティ関連ビジネスが好調となった。地域売上高は前年同期比20.2%増。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、オーストラリアが牽引した他、中東、大幅な伸長を見せた東南アジアも同地域の売上を牽引いたしました。」

    アジア・パシフィックではオーストラリア、中東、東南アジアが地域売上を牽引し、クラウド関連およびTippingPointの効果を含むネットワークセキュリティ関連ビジネスが好調だった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、オーストラリア及び中東の他、大幅な伸長を見せた東南アジアも同地域の売上を牽引いたしました。特にクラウド関連ビジネス、並びにTippingPointの効果もありネットワークセキュリティ関連ビジネスが大幅な伸びを見せました。その結果、同地域の売上高は10,899百万円(前年同期比26.7%増)と5つの地域セグメントの中で最大の増収率となりました。」

    アジア・パシフィックではオーストラリア、中東に加え東南アジアが売上を牽引し、クラウド関連およびTippingPointの効果を含むネットワークセキュリティ関連ビジネスが大幅に伸長した。地域売上高は前年同期比26.7%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、主にオーストラリアと中東が同地域を牽引し、クラウド関連ビジネス並びに標的型攻撃対策関連ビジネスが大幅な伸びを見せました。加えてTippingPointの効果もあり、同地域の売上高は5,270百万円(前年同期比26.6%増)と5つの地域セグメントの中で最大の増収率となりました。」

    アジア・パシフィック地域ではクラウド関連および標的型攻撃対策関連ビジネスが大幅に伸長し、TippingPointの効果も加わって前年同期比26.6%増となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、企業向けビジネスにおいて標的型攻撃対策関連ビジネス並びにクラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、それらに伴い従来型セキュリティも大きく拡大しました。特に中東が同地域の売上を牽引し、加えて円安の影響もあり、その結果、同地域の売上高は19,122百万円(前年同期比20.3%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィックでは標的型攻撃対策関連、クラウド関連、従来型セキュリティが大幅に拡大し、中東が地域売上を牽引した。売上高は前年同期比20.3%増。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、標的型攻撃対策関連ビジネス並びにクラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、それらに伴い従来型セキュリティも大きく拡大しました。その結果、同地域の売上高は13,738百万円(前年同期比19.3%増)と二桁増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域では標的型攻撃対策関連・クラウド関連ビジネスが大幅に伸長し、従来型セキュリティも拡大した。地域売上高は前年同期比19.3%増となった。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、標的型攻撃対策関連ビジネス並びにクラウド関連ビジネスが伸長し、それらに伴い従来型セキュリティも大きく拡大しました。その結果、同地域の売上高は8,600百万円(前年同期比10.3%増)と二桁増収となりました。」

    クラウド関連・標的型攻撃対策関連ビジネスの伸長と従来型セキュリティの拡大が続き、地域売上高は前年同期比10.3%増となった。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「アジア・パシフィック地域につきましては、クラウド関連ビジネス並びに標的型攻撃対策関連ビジネスが伸長し、それらに伴い従来型セキュリティも大きく拡大しました。その結果、同地域の売上高は4,163百万円(前年同期比9.7%増)と増収となりました。」

    アジア・パシフィック地域でクラウド関連・標的型攻撃対策関連ビジネスが伸長し、従来型セキュリティも拡大。地域売上高は前年同期比9.7%増となった。
一緒に動いた変遷

「アジア・パシフィック地域の減収」は、この変遷が動いた35回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242424211817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア・パシフィック地域の減収24回
  3. 2欧州企業向けビジネスの伸長24回
  4. 3新株予約権の発行による株式報酬24回
  5. 4日本地域の企業向け・個人向け両ビジネスの増収21回
  6. 5クラウドコンピューティング・クラウド関連ビジネスの拡大18回
  7. 6売上微増と利益減少17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレンドマイクロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
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