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LINEヤフー(4689)・事実前進

サービス開始以来の連続増収増益

FY2016に初出。37回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2023-Q1前進FY2023 – 2026-08-032016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移616社が書いているテーマ・逆風47社・追い風761社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「売上収益は5,539億円(前年同期比13.1%増)、調整後EBITDAは1,548億円(前年同期比23.1%増)となり、ともに第1四半期連結累計期間として過去最高を更新。」

    売上収益と調整後EBITDAがともに第1四半期連結累計期間として過去最高を更新した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、戦略事業におけるPayPay連結(PayPay(株)、PayPayカード(株)およびPayPay銀行(株)等)を中心に増加しました。また、コマース事業におけるBEENOS(株)およびLINE MAN CORPORATION PTE.LTD.連結化もあり、2025年10月にアスクル(株)で発生したランサムウェア攻撃によるシステム障害の影響があったものの、過去最高となる2兆363億円(前年同期比6.2%増)となりました。当連結会計年度の調整後EBITDAは、販促費や人件費、減価償却費及び償却費等を中心に販管費が増加したものの、上記増収により、過去最高となる4,966億円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    ランサムウェア障害の影響があったものの、売上収益は2兆363億円、調整後EBITDAは4,966億円となり、ともに過去最高を更新した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、PayPay連結の成長に伴う戦略事業の増収、アスクルグループやZOZOグループ等の好調な業績やBEENOS(株)連結化の影響化によるコマース事業の増収、アカウント広告の成長によるメディア事業の増収等により、中間連結会計期間として過去最高となる9,953億円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    中間期の売上収益は9,953億円、前年同期比7.6%増で過去最高となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、PayPay(株)とPayPayカード(株)を含むPayPay連結の成長に伴う戦略事業の増収、主にアカウント広告の成長に伴うメディア事業の増収、ZOZOグループおよびアスクルグループを中心としたコマース事業全体の増収により、過去最高となる1兆9,174億円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    売上収益は過去最高の1兆9,174億円、調整後EBITDAは過去最高の4,708億円となり、過去最高業績の更新が通期で示された。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、PayPay(株)とPayPayカード(株)を含むPayPay連結の成長に伴う戦略事業の増収、主にアカウント広告の成長に伴うメディア事業の増収、ZOZOグループおよびアスクルグループや、「Yahoo!ショッピング」等の成長に伴うコマース事業の増収等により、中間連結会計期間として過去最高となる9,252億円(前年同期比6.1%増)となりました。当中間連結会計期間の調整後EBITDAは、販促費やセキュリティ対策費用等の増加があったものの、上記増収により、中間連結会計期間として過去最高となる2,344億円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    中間期の売上収益は9,252億円、調整後EBITDAは2,344億円となり、いずれも中間連結会計期間として過去最高となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、2022年10月にPayPay(株)を連結子会社化した影響に加えて、PayPay(株)とPayPayカード(株)を含むPayPay連結の成長に伴う戦略事業の増収、アスクルグループおよびZOZOグループの成長に伴うコマース事業の増収、アカウント広告の成長に伴うメディア事業の増収により、過去最高となる1兆8,146億円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    売上収益が過去最高の1兆8,146億円となった。調整後EBITDAも過去最高の4,149億円となった一方、企業結合再測定益の反動により営業利益等は前年同期比減益となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、2022年10月のPayPay(株)連結子会社化に加えて、PayPay(株)とPayPayカード(株)を含むPayPay連結の成長に伴う戦略事業の増収等により、過去最高となる1兆3,468億円(前年同期比8.7%増)となりました。当第3四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、事業の選択と集中の推進およびPayPay連結の成長により戦略事業の収益性が改善したことや、コスト最適化等が奏功し、過去最高となる3,131億円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    売上収益と調整後EBITDAがともに第3四半期累計で過去最高となり、PayPay連結の成長、事業の選択と集中、コスト最適化が要因として示された。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、2022年10月にPayPay(株)を連結子会社化したことに伴う戦略事業の増収等により、過去最高となる8,717億円(前年同期比11.1%増)となりました。当第2四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、コスト最適化に伴いコマース事業の収益性が改善したことや、事業の選択と集中の推進により戦略事業の収益性も改善したこと等が奏功し、過去最高となる2,033億円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    売上収益が過去最高の8,717億円、調整後EBITDAが過去最高の2,033億円となり、PayPay連結化、コスト最適化、事業の選択と集中による業績改善が示された。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、2022年10月にPayPay(株)を連結子会社化したことに伴う戦略事業の増収等により、過去最高となる4,305億円(前年同期比10.2%増)となりました。当第1四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、コマース事業を中心としたコスト最適化や事業の選択と集中により、過去最高となる999億円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    売上収益が過去最高の4,305億円、調整後EBITDAが過去最高の999億円となった。PayPay連結化、コスト最適化、事業の選択と集中が増収・収益性改善の要因として示されている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、2022年10月にPayPay(株)を連結子会社化したことに伴う戦略事業における増収や、コマース事業の増収等により、過去最高となる1兆6,723億円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    売上収益は過去最高の1兆6,723億円、調整後EBITDAも過去最高の3,326億円となった。一方、営業利益にはPayPay連結化に伴う再測定益が含まれている。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、2022年10月にPayPay(株)を連結子会社化した影響に加えて、コマース事業の増収、LINE(株)におけるアカウント広告やヤフー(株)の検索広告の売上収益が増加したことにより、当第3四半期連結累計期間において過去最高となる1兆2,385億円(前年同期比6.8%増)となりました。 当第3四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、上記増収があったものの、前年度第2四半期のワイジェイFX(株)売却益による反動減および2022年10月にPayPay(株)を連結子会社化した影響等により、2,607億円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    売上収益は過去最高の1兆2,385億円となった一方、調整後EBITDAは前年同期比8.5%減の2,607億円となり、売上成長と利益指標の弱含みが併存した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、コマース事業の増収に加え、LINE(株)におけるアカウント広告やヤフー(株)の検索広告の売上が増加したことにより、当第2四半期連結累計期間において過去最高となる7,849億円(前年同期比4.5%増)となりました。 当第2四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、上記増収があったものの、前年同期にワイジェイFX(株)の売却益を計上したことの反動減および戦略投資等により1,671億円(前年同期比10.7%減)となりました。」

    売上収益は過去最高の7,849億円となった一方、調整後EBITDAは前年同期比10.7%減の1,671億円となり、利益面の弱含みが再び示された。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、コマース事業の増収に加え、LINE(株)における広告関連売上収益が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間において過去最高となる3,905億円(前年同期比4.6%増)となりました。調整後EBITDAは、LINEグループ等における費用の増加があったものの、上記増収に加え「ヤフージャパンライセンス契約」の終了に伴うロイヤルティ支払い解消等により、当第1四半期連結累計期間において過去最高となる865億円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    四半期売上収益が過去最高の3,905億円、調整後EBITDAも過去最高の865億円となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、2021年3月にLINE(株)と経営統合したことにより連結子会社化したことに加え、広告事業の売上収益が増加したこと等により、過去最高となる1兆5,674億円(前年同期比30.0%増)となりました。調整後EBITDAは、上記増収に加え、ワイジェイFX(株)(※1)の株式売却益や「ヤフージャパン ライセンス契約」の終了に伴うロイヤルティ支払い解消等により、過去最高となる3,314億円(12.4%増)となりました。」

    LINE統合、広告事業の増収、FX株式売却益、ライセンス料支払い解消等を背景に、売上収益と調整後EBITDAがともに過去最高となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、2021年3月にLINE(株)を経営統合により連結子会社化したことに加え、広告の需要回復により広告関連売上収益が大幅に伸長したこと、コマース事業が増収したこと等により、当第3四半期連結累計期間において過去最高となる1兆1,601億円(前年同期比32.8%増)となりました。」

    LINE統合、広告需要の回復、コマース事業の増収を背景に、第3四半期累計の売上収益が過去最高の1兆1,601億円となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、2021年3月にLINE(株)を経営統合により連結子会社化したことや広告の需要回復等により、広告関連売上収益が大幅に伸長したこと、またコマース事業も堅調に成長したこと等により、当四半期連結累計期間において過去最高となる7,509億円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    LINE連結化、広告需要の回復、コマース事業の成長を背景に、第2四半期累計の売上収益が過去最高の7,509億円となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、2021年3月にLINE(株)を経営統合により連結子会社化したことや広告の需要回復等により、広告関連売上収益が大幅に伸長したこと、またアスクルグループおよび(株)ZOZOを含めコマース事業も堅調に成長したこと等により、第1四半期においては過去最高となる3,733億円(前年同期比36.3%増)となりました。」

    LINEの連結化、広告需要の回復、アスクル・ZOZOを含むコマース事業の成長により、四半期売上収益が過去最高の3,733億円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上収益は1兆2,058億円(前年同期比14.5%増)、営業利益は1,621億円(前年同期比6.5%増)、調整後EBITDAは2,948億円(前年同期比18.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は701億円(前年同期比14.1%減)となりました。」

    売上収益、営業利益、調整後EBITDAは前年同期比で増加し、利益面の回復が通期で継続した。一方、親会社帰属当期利益は減少した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は8,738億円(前年同期比15.0%増)、営業利益は1,422億円(前年同期比15.1%増)、税引前四半期利益は1,275億円(前年同期比10.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は668億円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益は前年同期比で増加し、利益面の回復が続いた。一方、親会社帰属四半期利益は前年同期のPayPay持分変動利益の反動により減少した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は5,572億円(前年同期比15.1%増)、営業利益は982億円(前年同期比29.8%増)、税引前四半期利益は867億円(前年同期比14.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は458億円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益は前年同期比で増加した一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期のPayPay持分変動利益の反動により減少した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は2,738億円(前年同期比14.8%増)、営業利益は506億円(前年同期比40.0%増)、税引前四半期利益は449億円(前年同期比8.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は227億円(前年同期比16.9%減)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益は前年同期比で増加し、特に営業利益は40.0%増となった。一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期のPayPay持分変動利益の反動で16.9%減少した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、1兆529億円と創業以来初めて1兆円を超え、前年同期と比べて982億円増加(10.3%増)しました。」

    通期売上収益が創業以来初めて1兆円を超え、営業利益も1,522億円で前期比8.4%増となり、利益面の弱含みから通期で改善した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は7,596億円(前年同期比7.4%増)、営業利益は1,235億円(前年同期比3.2%増)、税引前四半期利益は1,160億円(前年同期比5.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は750億円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    売上収益に加え、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益も前年同期比で増加し、前期から続いていた利益面の弱含みが第3四半期累計では改善した。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は4,841億円(前年同期比4.1%増)、営業利益は756億円(前年同期比9.0%減)、税引前四半期利益は755億円(前年同期比9.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は511億円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減少し、利益面の弱含みが続いた。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「営業利益は、売上収益の増加があったものの、減価償却費及び償却費、販売促進費および人件費が増加したことや、一過性の要因として、前年同四半期に(株)IDCフロンティアの売却益があったこと等により、前年同期比で減少しました。」

    売上収益は2,386億円と前年同期比2.9%増となった一方、営業利益は361億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は274億円となり、いずれも前年同期比で減少した。連続増収増益の実績テーマはさらに弱まった。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上収益9,547億円(前連結会計年度比6.4%増)、営業利益1,405億円(前連結会計年度比24.4%減)、税引前利益1,233億円(前連結会計年度比36.1%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益786億円(前連結会計年度比40.0%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属当期利益が大幅に減少し、利益面の悪化が通期で確認された。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は7,075億円(前年同期比7.4%増)、営業利益は1,196億円(前年同期比19.0%減)、税引前四半期利益は1,102億円(前年同期比29.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は701億円(前年同期比32.0%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減少し、利益面の弱含みが続いた。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は4,650億円(前年同期比8.6%増)、営業利益は831億円(前年同期比12.5%減)、税引前四半期利益は833億円(前年同期比18.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は551億円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減少し、利益面の弱含みが続いている。
  29. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は2,318億円(前年同期比9.0%増)、営業利益は475億円(前年同期比8.9%減)、税引前四半期利益は484億円(前年同期比14.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は326億円(前年同期比9.0%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比9.0%増となった一方、営業利益、税引前利益、親会社帰属四半期利益はいずれも減少し、利益面の弱含みが続いている。
  30. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上収益8,971億円(前連結会計年度比5.1%増)、営業利益1,858億円(前連結会計年度比3.2%減)、税引前利益1,931億円(前連結会計年度比0.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益1,311億円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。」

    売上収益は増加したものの、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益は減少し、通期で利益面の弱含みが確認された。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は6,587億円(前年同期比4.4%増)、営業利益は1,478億円(前年同期比2.9%減)、税引前四半期利益は1,556億円(前年同期比1.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,031億円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比で減少し、連続増収増益という実績テーマの弱まりが続いている。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は4,280億円(前年同期比4.5%増)、営業利益は949億円(前年同期比5.4%減)、税引前四半期利益は1,016億円(前年同期比1.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は676億円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比で減少し、連続増収増益という実績テーマの弱まりが続いた。
  33. FY2018-Q1四半期で増収増益有価証券報告書

    「売上高は2,127億円(前年同期比4.1%増)、営業利益は522億円(前年同期比2.6%増)、税引前四半期利益は564億円(前年同期比10.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は359億円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    前期通期に営業利益等が減益となった後、当四半期は売上高・営業利益・親会社帰属四半期利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前連結会計年度と比較して減益となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益・税引前利益・親会社帰属当期利益は減益となり、従来の連続増収増益という実績テーマに変化が生じた。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「サービス開始以来19期連続で増収増益を達成しました。」

    2016年3月期の実績として、売上高6,523億円、営業利益2,249億円も併せて開示している。
一緒に動いた変遷

「企業結合再測定益の反動を除いた営業利益の増益」は、この変遷が動いた37回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222117171715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業結合再測定益の反動を除いた営業利益の増益22回
  3. 2決済金融領域を新たな事業の柱へ21回
  4. 3eコマース革命を通じた成長17回
  5. 4サービスの継続的改善とユーザーエクスペリエンス向上17回
  6. 5eコマース流通総額と利用基盤の拡大17回
  7. 6コンシューマ事業の売上構成比拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LINEヤフーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サービス開始以来の連続増収増益|LINEヤフー(4689)の変遷 | Komori