IFRSに基づく連結財務諸表の作成
FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2025-H1IFRS第18号の適用予定開示有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年3月期 財務諸表における表示及び開示に関する改訂 IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用による影響は検討中です。」
IFRS第18号について、2028年3月期からの適用予定と影響を検討中であることを開示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表規則」第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」に基づいて作成しています。」
要約四半期連結財務諸表を引き続きIAS第34号およびIFRSに基づき作成している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準書および解釈指針は以下のとおりです。 基準書 基準名 新設・改訂の概要 IFRS第16号 リース リースに関する会計処理および開示要求」
第1四半期から適用したIFRS第16号「リース」を引き続き適用し、使用権資産・リース負債を認識している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「第25期第1四半期連結累計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しています。」
前年度に予定していたIFRS第16号「リース」の適用を開始し、使用権資産・リース負債を認識した。 - FY2019前進有価証券報告書
「IFRS第16号の適用に伴う累積的影響により、適用開始日の資産が74,167百万円、負債が74,263百万円それぞれ増加すると見込んでおります。なお、利益剰余金期首残高に与える影響は軽微です。」
IFRS第16号を2020年3月期から適用する予定を示し、適用開始時に資産約742億円、負債約743億円が増加する見込みを開示した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準書および解釈指針は以下のとおりです。 IFRS第9号 金融商品 IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」
第1四半期から適用したIFRS第9号およびIFRS第15号を継続適用し、金融商品の分類・減損、収益認識および決済手数料の表示変更を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準書および解釈指針は以下のとおりです。 IFRS第9号 金融商品 IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」
第1四半期から適用したIFRS第9号およびIFRS第15号を当四半期も継続適用し、金融商品の分類・減損および収益認識に関する会計処理を開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社グループが当第1四半期連結会計期間より適用している基準書および解釈指針は以下のとおりです。 IFRS第9号 金融商品 IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」
当四半期からIFRS第9号およびIFRS第15号を適用し、金融商品の分類・減損、収益認識および決済手数料の表示などの会計処理を変更した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表規則」第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」(以下、IAS第34号という。)に基づいて作成しています。」
要約四半期連結財務諸表を引き続きIAS第34号およびIFRSに基づき作成している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表規則」第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」(以下、IAS第34号という。)に基づいて作成しています。」
要約四半期連結財務諸表を引き続きIAS第34号およびIFRSに基づき作成している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、連結財務諸表規則第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しています。」
連結財務諸表を引き続きIFRSに基づき作成している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しています。」
要約四半期連結財務諸表を引き続きIAS第34号に基づき作成している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表規則」第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表を引き続き国際会計基準に基づき作成している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表規則」第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表について、引き続き国際会計基準に基づく作成を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、連結財務諸表規則第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しております。」
IFRS適用下で、アスクルの実質支配による連結範囲判断や企業結合会計を行っている。