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ジャストシステム(4686)・目標前進

スマイルゼミの品質向上・コース拡充による会員増

FY2017に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化2017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
教育コンテンツの品質向上・現場ニーズ対応2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「タブレットで学ぶ通信教育「スマイルゼミ」は、幼児から高校生まで、全16学年の学びを提供しております。」

    スマイルゼミについて、幼児から高校生まで全16学年を対象とする提供体制を再確認し、米国向けPre-kindergarten Course等のコース拡充も記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「タブレットで学ぶ通信教育「スマイルゼミ」は、幼児から小学生・中学生・高校生まで、全16学年の学びを提供しております。」

    スマイルゼミの提供対象を全16学年と記載し、AI教材「Coachez」や米国向けGrade Kの提供開始による品質・コース拡充を示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「新たに「幼児コース」の年少講座、「高校生コース」の高校3年生講座を開講しました。」

    スマイルゼミについて、幼児コースと高校生コースの対象講座を拡充し、AIを活用した機能強化も行った。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「「幼児コース」「小学生コース」「中学生コース」に加えて、「高校生コース」を開講し、15学年の学びを提供できるようになりました。」

    スマイルゼミのコース拡充による会員増という目標に関連し、高校生コースを追加して15学年に対応した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「「無学年学習[コアトレ]」と、タブレットを通して他のスマイルゼミ会員と競い合いながら学習ができる「みんトレ」の機能強化を図りました。」

    スマイルゼミの教材・サービス機能を強化し、幼児から中学レベルまでの学年横断学習等に対応した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「教材の一括配信により、さかのぼり学習や先取り学習が可能となり、多様な学びに対応する教材として進化しました。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充による会員増という目標に関連し、中学生コースのリニューアルと教材機能の拡充を具体的に記載している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「「小学生コース」において、2020年4月からの新学習指導要領全面実施を受け、カリキュラムの刷新とともに、教材の全面的な見直しを図りました。」

    スマイルゼミについて、新学習指導要領への対応としてカリキュラム刷新・教材見直しを実施し、品質向上の取り組みを具体化している。会員数の数値は記載されていない。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年12月には「幼児コース」を新規開講しました。」

    スマイルゼミについて、2018年12月に幼児コースを新規開講し、コース拡充を具体化している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年3月には小学生コースで「プログラミング」講座を新規開講しました。」

    スマイルゼミについて、2018年3月に小学生コースのプログラミング講座を新規開講し、コース拡充を具体化している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。スマイルゼミの品質向上・コース拡充・会員増について、個別の進捗説明はない。
  33. FY2017初出有価証券報告書

    「今後も教材やサービスの品質向上に努めつつ、ニーズに合わせたコースを拡充することで、より一層の会員増を目指してまいります。」

    スマイルゼミについて、教材・サービス品質の向上とニーズに応じたコース拡充を手段として、会員増を目指す方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発」は、この変遷が動いた33回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発9回
  3. 2売上高の拡大8回
  4. 3普通株式への配当実施8回
  5. 4ATOKへのディープラーニング変換エンジン採用8回
  6. 5営業利益の継続的な拡大7回
  7. 6既存商品の定期的な機能強化による顧客満足度向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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