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ジャストシステム(4686)・目標前進直近の決算(2026-11-06)では「その他」

売上高の拡大

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2023-Q2前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上高拡大を最重要指標とする成長方針22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は515億15百万円(前期比15.6%増)」

    継続的な増収を目指す方針に対し、通期売上高が前期比15.6%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は259億51百万円(前年同期比17.5%増)」

    売上高拡大に向けた施策を再確認し、中間連結会計期間の売上高が前年同期比17.5%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「継続的な増収増益」を目指し、経営指標の中でも、特に「1人当たりの営業利益額」の継続的な拡大を重視しております。」

    継続的な増収増益の目標を再確認し、通期売上高は445億51百万円、前期比8.7%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は220億95百万円(前年同期比5.3%増)」

    売上高拡大に向けた施策を再確認し、中間連結会計期間の売上高が前年同期比5.3%増となった。
  5. FY2024通期売上高前年同期比減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は409億85百万円(前期比2.3%減)」

    売上高拡大の目標に対し、通期売上高は前期比2.3%減となった。
  6. FY2024-Q3売上高前年同期比減少有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は306億47百万円(前年同期比1.6%減)」

    売上高拡大に向けた施策を再確認する一方、第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1.6%減となった。
  7. FY2024-Q2売上高前年同期比減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は209億91百万円(前年同期比0.5%減)」

    売上高拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比0.5%減となった。
  8. FY2024-Q1売上高前年同期比減少有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は101億35百万円(前年同期比2.4%減)」

    売上高拡大に向けた施策を再確認する一方、第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.4%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は419億50百万円(前期比0.7%増)」

    売上高拡大という目標に対し、2023年3月期の売上高は前期比0.7%増となった。
  10. FY2023-Q3売上高前年同期比微減有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は311億37百万円(前年同期比0.1%減)」

    売上高拡大に向けた施策を再確認する一方、第3四半期連結累計期間の売上高は311億37百万円、前年同期比0.1%減となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は210億97百万円(前年同期比0.3%減)」

    売上高拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の売上高を210億97百万円、前年同期比0.3%減と記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は103億79百万円(前年同期比1.3%増)」

    売上高拡大という目標に対し、第1四半期連結累計期間の売上高が前年同期比1.3%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「「継続的な増収増益」を目指し、経営指標の中でも、特に「1人当たりの営業利益額」の継続的な拡大を重視しております。」

    継続的な増収増益を目標として再確認し、通期売上高416億76百万円を記載している。収益認識会計基準適用後の数値のため、前期比増減率は記載していない。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は311億70百万円」

    売上高拡大の目標と、その手段である提案力強化・新商品開発を再確認し、第3四半期連結累計期間の売上高を311億70百万円と記載している。収益認識会計基準適用後の数値であり、対前年同四半期増減率は記載していない。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は211億58百万円」

    売上高拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の売上高を211億58百万円と記載している。収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載していない。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は102億43百万円」

    売上高拡大という目標に対し、第1四半期連結累計期間の売上高を102億43百万円と記載している。収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載していない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は411億74百万円(前期比12.8%増)」

    売上高拡大の目標に対し、2021年3月期の売上高は前期比12.8%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は303億91百万円(前年同期比11.7%増)」

    売上高拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比11.7%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は212億46百万円(前年同期比9.7%増)」

    売上高拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の売上高が前年同期比9.7%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は105億25百万円(前年同期比11.3%増)」

    売上高拡大という目標に対し、第1四半期の売上高が前年同期比11.3%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「「売上高で2桁以上の成長」と「最高益の更新」を目指し、経営指標の中でも、特に「従業員1人当たりの営業利益額」の継続的な拡大を重視しております。既存商品については機能強化を継続することで顧客満足度を高め、他方では新商品・サービスの企画、開発により顧客層を拡大することで、継続的な事業拡大と企業価値の向上を目指します。」

    売上高の2桁以上成長という目標を継続掲げ、当期売上高は前期比27.4%増となった。既存商品の機能強化と新商品・サービス開発という手段も併記している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は272億8百万円(前年同期比33.1%増)」

    売上高拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比33.1%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は193億72百万円(前年同期比36.3%増)」

    売上高拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の売上高が前年同期比36.3%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は94億57百万円(前年同期比40.9%増)、営業利益は41億40百万円(前年同期比93.6%増)、経常利益は41億62百万円(前年同期比91.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億23百万円(前年同期比73.9%増)となりました。」

    売上高拡大という目標に対し、第1四半期の売上高は前年同期比40.9%増となった。関連施策として提案力強化と新商品・サービスの企画・開発も記載している。
  25. FY2019達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は286億46百万円(前期比24.6%増)、営業利益は75億99百万円(前期比50.8%増)、経常利益は76億94百万円(前期比48.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は62億10百万円(前期比76.5%増)となりました。営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも株式上場以来の最高益を更新しました。」

    売上高は前期比24.6%増となり、従来掲げていた「売上高で2桁以上の成長」を達成したと読める実績を記載している。あわせて営業利益・経常利益・当期純利益が上場来最高益を更新した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は204億44百万円(前年同期比25.1%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比25.1%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は142億17百万円(前年同期比23.9%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第2四半期連結累計期間の売上高が前年同期比23.9%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は67億13百万円(前年同期比26.9%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第1四半期連結累計期間の売上高が前年同期比26.9%増となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は240億75百万円(前期比18.4%増)」

    売上高拡大の目標に対し、当連結会計年度の売上高は前期比18.4%増となり、7期連続の増収となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は170億36百万円(前年同期比23.3%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比23.3%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は118億71百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は36億77百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益は38億25百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億21百万円(前年同期比19.8%増)となりました。」

    売上高拡大というテーマに対し、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比23.1%増となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は54億57百万円(前年同期比30.5%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第1四半期連結累計期間の売上高が前年同期比30.5%増となった。施策との因果関係は会社自身の記載以上に断定していない。
  33. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「売上高で2桁以上の成長と最高益の更新を目指し、新商品・サービスの企画・開発の推進、将来に向けた積極的な成長投資などを実行してまいります。」

    従来の売上高拡大方針に対し、「2桁以上の成長」という数値水準と最高益更新を目指すことを明示した。当連結会計年度の売上高は前期比11.5%増で、6期連続の増収となっている。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は138億14百万円(前年同期比8.6%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比8.6%増となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は96億39百万円(前年同期比7.7%増)」

    売上高拡大という目標に対し、当第2四半期連結累計期間の売上高が前年同期比7.7%増となった。施策との因果関係は会社自身の記載以上に断定していない。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高の拡大に向けた提案力の強化や」

    売上高の拡大を目標として掲げているが、具体的な数値や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「営業利益の継続的な拡大」は、この変遷が動いた41回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262621191615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の継続的な拡大26回
  3. 2上場来最高益および営業利益・経常利益の20四半期連続過去最高更新26回
  4. 3個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造21回
  5. 4現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在19回
  6. 5サブスクリプション型ストックビジネスの拡大16回
  7. 6新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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