Komori
ジャストシステム(4686)・目標前進

営業利益の継続的な拡大

FY2018に初出。34回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-11-06。

34記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-11-062018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標277社が書いているテーマ・逆風8社・追い風285社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。104社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益は224億92百万円(前期比24.7%増)となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、通期営業利益は前期比24.7%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業利益は120億49百万円(前年同期比22.9%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、中間連結会計期間の営業利益が前年同期比22.9%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業利益は180億34百万円(前期比5.8%増)となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、通期営業利益は前期比5.8%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業利益は98億7百万円(前年同期比3.1%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、中間連結会計期間の営業利益は前年同期比3.1%増となった。
  5. FY2024通期営業利益前年同期比減少有価証券報告書

    「営業利益は170億41百万円(前期比10.5%減)となりました。これは主に、当連結会計年度及びそれ以前に提供を開始した新商品・サービスの一部費用が先行したことによるものです。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、通期営業利益は前期比10.5%減となった。減益要因として、新商品・サービスの一部費用の先行を会社が記載している。
  6. FY2024-Q3営業利益前年同期比減少有価証券報告書

    「営業利益は137億32百万円(前年同期比8.2%減)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の営業利益は前年同期比8.2%減となった。
  7. FY2024-Q2営業利益前年同期比減少有価証券報告書

    「営業利益は95億9百万円(前年同期比8.0%減)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の営業利益は前年同期比8.0%減となった。
  8. FY2024-Q1営業利益前年同期比減少有価証券報告書

    「営業利益は44億54百万円(前年同期比11.7%減)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第1四半期連結累計期間の営業利益は前年同期比11.7%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高が419億50百万円(前期比0.7%増)、営業利益は190億34百万円(前期比10.9%増)となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、通期営業利益は前期比10.9%増の190億34百万円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は311億37百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は149億53百万円(前年同期比7.2%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の営業利益は149億53百万円、前年同期比7.2%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は210億97百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は103億35百万円(前年同期比4.2%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の営業利益は103億35百万円、前年同期比4.2%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は103億79百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は50億43百万円(前年同期比6.3%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第1四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比6.3%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高が416億76百万円、営業利益は171億66百万円となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、通期営業利益171億66百万円を記載している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は311億70百万円、営業利益は139億50百万円、経常利益は140億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は98億12百万円となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の営業利益を139億50百万円と記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は211億58百万円、営業利益は99億19百万円、経常利益は99億53百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は69億70百万円となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の営業利益を99億19百万円と記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は102億43百万円、営業利益は47億43百万円、経常利益は47億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億22百万円となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第1四半期連結累計期間の営業利益を47億43百万円と記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高が411億74百万円(前期比12.8%増)、営業利益は150億69百万円(前期比15.2%増)となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、2021年3月期の営業利益は前期比15.2%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は303億91百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は120億5百万円(前年同期比10.3%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の営業利益は前年同期比10.3%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は212億46百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は89億45百万円(前年同期比5.1%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比5.1%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は43億6百万円(前年同期比4.0%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第1四半期の営業利益が前年同期比4.0%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高が365億3百万円(前期比27.4%増)、営業利益は130億84百万円(前期比72.2%増)となりました。」

    営業利益の継続的拡大という目標に対し、通期営業利益は前期比72.2%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は108億85百万円(前年同期比75.5%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第3四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比75.5%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は85億12百万円(前年同期比80.8%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第2四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比80.8%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は94億57百万円(前年同期比40.9%増)、営業利益は41億40百万円(前年同期比93.6%増)となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、第1四半期の営業利益は前年同期比93.6%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの経営成績等は、以下のとおりであります。当連結会計年度においては、売上高は前期比24.6%増の286億46百万円、営業利益は前期比50.8%増の75億99百万円となりました。」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、当連結会計年度の営業利益は前期比50.8%増となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は62億2百万円(前年同期比54.8%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、当第3四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比54.8%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は47億7百万円(前年同期比42.3%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、当第2四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比42.3%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は21億39百万円(前年同期比52.0%増)」

    営業利益の継続的な拡大という目標に対し、当第1四半期連結累計期間の営業利益が前年同期比52.0%増となった。
  29. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、経営指標の中でも、特に売上高、営業利益の継続的な拡大を重視しており」

    売上高と並んで営業利益の継続的な拡大を重視する経営目標を初めて独立した形で記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262220201913★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の拡大26回
  3. 2個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造22回
  4. 3現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在20回
  5. 4上場来最高益および営業利益・経常利益の20四半期連続過去最高更新20回
  6. 5サブスクリプション型ストックビジネスの拡大19回
  7. 6新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業利益の継続的な拡大|ジャストシステム(4686)の変遷 | Komori