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ジャストシステム(4686)・施策前進直近の決算(2026-11-06)では「その他」

新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – 2026-05-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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次期収益の柱となる新製品の創出・育成17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出29億54百万円が主な要因です。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産取得による29億54百万円の投資を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少額は、18億74百万円となりました。新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出14億97百万円が主な要因です。」

    新商品・サービスのソフトウェア開発について、無形固定資産の取得による14億97百万円の投資を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出29億44百万円が主な要因です。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産取得による29億44百万円の投資を記載している。JUST.DBの生成AI活用など、具体的な商品機能の進展も示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出13億20百万円が主な要因です。」

    新商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による13億20百万円の投資を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出25億3百万円が主な要因です。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産取得による25億3百万円の投資を記載している。また、スマイルゼミ、ATOK、一太郎、JUST.DB、Sprint等の機能強化・提供実績も記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出10億64百万円が主な要因です。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による支出10億64百万円という具体的な投資を記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、ノーコード クラウドデータベース「JUST.DB」の提供を開始しました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスについて、ノーコード クラウドデータベース「JUST.DB」の提供開始を具体的に記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出12億61百万円が主な要因です。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による支出12億61百万円という具体的な投資を記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、教育市場向けには、GIGAスクール構想における一人一台のタブレットPC活用に適した小中学校向け学習クラウド「スマイルネクスト」の提供を開始しました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスについて、教育市場向け「スマイルネクスト」の提供開始を記載している。あわせて新商品・サービスのソフトウェア開発に伴う無形固定資産取得支出19億46百万円も計上している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出10億90百万円が主な要因です。」

    新商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による支出10億90百万円という具体的な投資を記載している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、「一太郎」は、スマートフォン専用メモアプリ「一太郎Pad」と、双方向で作成文書のやりとりが可能になった「一太郎2021」を発売しました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの投入について、「一太郎2021」や「一太郎Pad」の発売、「UnitBase 6.0」の発売、新商品・サービスのソフトウェア開発への18億7百万円の投資を記載している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出6億32百万円が主な要因です。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、ソフトウェア開発に伴う無形固定資産取得支出6億32百万円という具体的な投資を記載している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「また、「一太郎」35周年を記念した「一太郎2020」を発売しました。写真内にある文字をテキストデータ化できる、スマートフォン・タブレット専用のメモアプリ「一太郎Pad」と連携した活用提案を行い、大変好評を得ました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの投入について、「一太郎2020」および連携アプリ「一太郎Pad」の発売・活用提案を具体的に記載している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の新たな取り組みとしては、「Listing Auto-Flight」を開始しました。人工知能(AI)がリスティング広告にかかる運用業務全般を支援し、効果的な広告運用と大幅な負担軽減を可能にするサービスです。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの投入について、AIを利用した「Listing Auto-Flight」の提供開始を記載している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新商品・サービスの提供開始は示されていない。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の新たな取り組みとしては、チャット・インタビューサービス「Sprint」の提供を開始しました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発について、Sprintの提供開始など具体的なサービス投入を記載している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新規商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な投入実績は示されていない。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新規商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な投入実績は示されていない。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱となる新規商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新商品・サービスの投入実績は示されていない。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「新たな取り組みとしては、成長型営業支援クラウドサービス「JUST.SFA」の提供を7月より開始しました。」

    新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発について、JUST.SFAの提供開始や「ジャストスマイル ドリル」の発売など、具体的な商品・サービスの投入に進展している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に継続的に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱を新規商品・サービスの企画・開発で構築する取り組みを継続している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱を新規商品・サービスの企画・開発で構築する取り組みを継続している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」

    新たな収益の柱を商品・サービスの企画・開発によって構築する取り組みを示している。
一緒に動いた変遷

「売上高の拡大」は、この変遷が動いた40回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151313131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の拡大15回
  3. 2個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造13回
  4. 3営業利益の継続的な拡大13回
  5. 4現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在13回
  6. 5普通株式への配当実施12回
  7. 6サブスクリプション型ストックビジネスの拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発|ジャストシステム(4686)の変遷 | Komori