新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発
FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出29億54百万円が主な要因です。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産取得による29億54百万円の投資を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少額は、18億74百万円となりました。新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出14億97百万円が主な要因です。」
新商品・サービスのソフトウェア開発について、無形固定資産の取得による14億97百万円の投資を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出29億44百万円が主な要因です。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産取得による29億44百万円の投資を記載している。JUST.DBの生成AI活用など、具体的な商品機能の進展も示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出13億20百万円が主な要因です。」
新商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による13億20百万円の投資を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出25億3百万円が主な要因です。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産取得による25億3百万円の投資を記載している。また、スマイルゼミ、ATOK、一太郎、JUST.DB、Sprint等の機能強化・提供実績も記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出10億64百万円が主な要因です。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による支出10億64百万円という具体的な投資を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、ノーコード クラウドデータベース「JUST.DB」の提供を開始しました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスについて、ノーコード クラウドデータベース「JUST.DB」の提供開始を具体的に記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出12億61百万円が主な要因です。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による支出12億61百万円という具体的な投資を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、教育市場向けには、GIGAスクール構想における一人一台のタブレットPC活用に適した小中学校向け学習クラウド「スマイルネクスト」の提供を開始しました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスについて、教育市場向け「スマイルネクスト」の提供開始を記載している。あわせて新商品・サービスのソフトウェア開発に伴う無形固定資産取得支出19億46百万円も計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出10億90百万円が主な要因です。」
新商品・サービスの開発について、無形固定資産の取得による支出10億90百万円という具体的な投資を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、「一太郎」は、スマートフォン専用メモアプリ「一太郎Pad」と、双方向で作成文書のやりとりが可能になった「一太郎2021」を発売しました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの投入について、「一太郎2021」や「一太郎Pad」の発売、「UnitBase 6.0」の発売、新商品・サービスのソフトウェア開発への18億7百万円の投資を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下において、当社グループは、高機能で付加価値の高い新商品・サービスを提供することにこだわり、既存ビジネスによる安定した収益を基盤としつつ、個人向け・法人向けともに売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新商品・サービスのソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出6億32百万円が主な要因です。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの開発について、ソフトウェア開発に伴う無形固定資産取得支出6億32百万円という具体的な投資を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、「一太郎」35周年を記念した「一太郎2020」を発売しました。写真内にある文字をテキストデータ化できる、スマートフォン・タブレット専用のメモアプリ「一太郎Pad」と連携した活用提案を行い、大変好評を得ました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの投入について、「一太郎2020」および連携アプリ「一太郎Pad」の発売・活用提案を具体的に記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新サービスの提供開始は示されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「当期の新たな取り組みとしては、「Listing Auto-Flight」を開始しました。人工知能(AI)がリスティング広告にかかる運用業務全般を支援し、効果的な広告運用と大幅な負担軽減を可能にするサービスです。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの投入について、AIを利用した「Listing Auto-Flight」の提供開始を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な提供開始は示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画、開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新商品・サービスの提供開始は示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当期の新たな取り組みとしては、チャット・インタビューサービス「Sprint」の提供を開始しました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発について、Sprintの提供開始など具体的なサービス投入を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新規商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な投入実績は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新規商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な投入実績は示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱となる新規商品・サービスの企画・開発を継続して記載しているが、本 filing では具体的な新商品・サービスの投入実績は示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「新たな取り組みとしては、成長型営業支援クラウドサービス「JUST.SFA」の提供を7月より開始しました。」
新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発について、JUST.SFAの提供開始や「ジャストスマイル ドリル」の発売など、具体的な商品・サービスの投入に進展している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に継続的に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱を新規商品・サービスの企画・開発で構築する取り組みを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新たな収益の柱となる新規商品、サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱を新規商品・サービスの企画・開発で構築する取り組みを継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発に取り組んでまいりました。」
新たな収益の柱を商品・サービスの企画・開発によって構築する取り組みを示している。