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ジャストシステム(4686)・事実前進

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風70社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき15円とし、中間配当金1株につき12円と合わせ、年間配当金は1株につき27円といたしました。」

    年間配当金は前年度の22円から27円へ増加した。なお、期末配当15円は定時株主総会の決議事項として記載されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 770 12 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    普通株式について、2025年3月期の期末配当を1株当たり12円、総額770百万円で実施した。また、2025年9月30日を基準日とする中間配当も1株当たり12円、総額770百万円と決議しており、前年の1株10円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき12円とし、中間配当金1株につき10円と合わせ、年間配当金は1株につき22円といたしました。」

    年間配当金は前年度の20円から22円へ増加し、期末配当は10円から12円へ増加した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額                642百万円 ②1株当たりの金額              10円00銭」

    普通株式について中間配当1株10円、総額642百万円を決議しており、前年度と同じ配当水準を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「期末配当金を1株につき10円とし、中間配当金1株につき10円と合わせ、年間配当金は1株につき20円といたしました。」

    年間配当金は前年度の18円から20円へ増加し、中間配当・期末配当ともに1株10円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額                  642百万円 ②1株当たりの金額                 10円00銭」

    普通株式について中間配当1株10円、総額642百万円を実施したことを再掲している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について中間配当1株10円、総額642百万円を決議した。前年同期の中間配当1株8円から増加している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 642 10 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について、2023年3月期の期末配当1株当たり10円、総額642百万円を実施した。前年の期末配当1株当たり8円から増加している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき期末配当金を1株につき10円とし、中間配当金1株につき8円と合わせ、年間配当金は1株につき18円といたしました。」

    年間配当金は前年度の16円から18円へ増加し、期末配当は10円、中間配当は8円となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額                  513百万円 ②1株当たりの金額                 8円00銭」

    普通株式について中間配当1株8円、総額513百万円を実施しており、前年同期と同じ配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 513 8 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    普通株式について、中間配当を1株当たり8円、総額513百万円と決議しており、前年同期と同じ配当水準を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 513 8 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり8円、総額513百万円の期末配当を実施し、前年同期と同じ配当水準を継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき期末配当金を1株につき8円とし、中間配当金1株につき8円と合わせ、年間配当金は1株につき16円といたしました。」

    年間配当金は前年度の13円から16円へ増加し、中間配当・期末配当ともに1株8円となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額                  513百万円 ②1株当たりの金額                 8円00銭」

    普通株式について中間配当1株8円、総額513百万円を実施しており、前四半期に記載された配当水準を継続している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 513 8 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    普通株式について中間配当を1株8円、総額513百万円と決議した。前年同期の中間配当1株5円から増加している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 513 8 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    普通株式について、2021年3月期の期末配当1株8円、総額513百万円を実施したことを記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき期末配当金を1株につき8円とし、中間配当金1株につき5円と合わせ、年間配当金は1株につき13円といたしました。」

    年間配当金は前年度の10円から13円へ増加し、期末配当も5円から8円へ増加した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    普通株式について中間配当1株5円、総額321百万円を実施しており、前年同期と同じ配当水準を継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について中間配当1株5円、総額321百万円を決議しており、前年同期と同じ配当水準を継続している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 321 5 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり5円、総額321百万円の期末配当を実施した。前年の期末配当と同水準である。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき期末配当金を1株につき5円とし、中間配当金1株につき5円と合わせ、年間配当金は1株につき10円といたしました。」

    年間配当金は前年度の8円から10円へ増加し、中間配当・期末配当ともに1株5円となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                 5円00銭」

    普通株式について中間配当1株5円、総額321百万円を実施した。前年同期の中間配当1株3円から増加している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第39期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について中間配当1株5円、総額321百万円を決議した。前年同期の中間配当1株3円から増加している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 321 5 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の普通株式について、1株当たり5円、総額321百万円の期末配当を実施したことを記載している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度は、期末配当金を1株につき5円とし、中間配当金1株につき3円と合わせ、年間配当金は1株につき8円といたしました。」

    中間配当3円に加え期末配当5円を実施し、年間配当は前年度の6円から8円へ増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                 3円00銭」

    普通株式について1株当たり3円の中間配当を実施しており、従来の配当水準を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第38期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月12日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について中間配当1株3円、総額192百万円を決議しており、従来の配当水準を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 192 3 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額192百万円、1株当たり3円の配当を実施しており、前年と同じ配当水準を継続している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、期末配当金を1株につき3円とし、中間配当金1株につき3円と合わせ、年間配当金は1株につき6円といたしました。」

    中間配当3円と期末配当3円、年間配当6円という配当水準を継続している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日取締役会 普通株式 192 3 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    普通株式について中間配当1株3円、総額192百万円を実施しており、前年と同じ配当水準を継続している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第37期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について中間配当1株3円、総額192百万円を決議しており、前年と同じ配当水準を継続している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 192 3 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額192百万円、1株当たり3円の配当を実施しており、前年同期に記載された配当水準を継続している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度は、期末配当金を1株につき3円とし、中間配当金1株につき3円と合わせ、年間配当金は1株につき6円といたしました。」

    普通株式について中間配当3円に加え期末配当3円を実施し、年間配当6円となった。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日取締役会 普通株式 192 3 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額192百万円、1株当たり3円の中間配当を実施しており、従来の配当水準を継続している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第36期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、配当総額192百万円、1株当たり3円の中間配当を決議しており、従来の配当水準を継続している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 192 3 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額192百万円、1株当たり3円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造」は、この変遷が動いた39回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13131212129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造13回
  3. 2売上高の拡大13回
  4. 3新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発12回
  5. 4営業利益の継続的な拡大12回
  6. 5現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在12回
  7. 6利益剰余金の増加による純資産の拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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