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ジャストシステム(4686)・事実前進

利益剰余金の増加による純資産の拡大

FY2022-Q3に初出。18回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-11-06。

18記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-11-062022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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利益剰余金の蓄積による財務基盤強化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ136億62百万円増加し、1,186億88百万円となりました。これは利益剰余金が135億50百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比136億62百万円増の1,186億88百万円、利益剰余金は135億50百万円増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ75億20百万円増加し、1,125億45百万円となりました。これは利益剰余金が75億21百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比75億20百万円増の1,125億45百万円となり、利益剰余金の増加が主因となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ110億21百万円増加し、1,050億25百万円となりました。これは利益剰余金が110億42百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比110億21百万円増の1,050億25百万円、利益剰余金は110億42百万円増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末比59億13百万円増加の999億17百万円となりました。これは利益剰余金が59億72百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比59億13百万円増の999億17百万円、利益剰余金は59億72百万円増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ103億26百万円増加し、940億3百万円となりました。これは利益剰余金が102億79百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比103億26百万円増の940億03百万円、利益剰余金は102億79百万円増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末比78億97百万円増加の915億75百万円となりました。これは利益剰余金が79億76百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比78億97百万円増の915億75百万円、利益剰余金は79億76百万円増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末比58億32百万円増加の895億9百万円となりました。これは利益剰余金が58億32百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比58億32百万円増の895億09百万円となり、利益剰余金も58億32百万円増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は前連結会計年度末比23億50百万円増加の860億27百万円となりました。これは利益剰余金が23億60百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は860億27百万円、利益剰余金は前連結会計年度末比23億60百万円増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ123億77百万円増加し、836億77百万円となりました。これは利益剰余金が123億73百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は前年度末比123億77百万円増の836億77百万円、利益剰余金は123億73百万円増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末比94億20百万円増加の807億20百万円となりました。これは利益剰余金が94億15百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末の純資産は807億20百万円、利益剰余金は前年度末比94億15百万円増加となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末比67億6百万円増加の780億6百万円となりました。これは利益剰余金が67億12百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は780億6百万円、利益剰余金は前年度末比67億12百万円増加となり、前四半期からさらに拡大した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は前連結会計年度末比30億88百万円増加の743億88百万円となりました。これは利益剰余金が30億95百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は743億88百万円、利益剰余金は前連結会計年度末比30億95百万円増加となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ102億25百万円増加し、713億円となりました。これは利益剰余金が102億52百万円増加したことが主な要因です。」

    純資産は713億円、利益剰余金は前年度末比102億52百万円増加となり、第3四半期時点からさらに拡大した。
  14. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末比78億92百万円増加の689億67百万円となりました。これは利益剰余金が78億99百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末の純資産合計と利益剰余金について、前連結会計年度末からの増加額と残高を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造」は、この変遷が動いた18回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141313121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造14回
  3. 2営業利益の継続的な拡大13回
  4. 3現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在13回
  5. 4サブスクリプション型ストックビジネスの拡大12回
  6. 5売上高の拡大10回
  7. 6新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
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