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ジャストシステム(4686)・事実前進

サブスクリプション型ストックビジネスの拡大

FY2020に初出。25回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-11-06。

25記載
7年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-11-062020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
リカーリングレベニューによる安定収益基盤29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で提供しているストックビジネスの売上高は367億76百万円(前期比10.4%増)、全社売上高に占める割合は71.4%となりました。」

    サブスクリプション型ストックビジネスの通期売上高が前期比10.4%増となり、全社売上高に占める割合は71.4%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で提供しているストックビジネスの売上高は184億66百万円(前年同期比10.8%増)、全社売上高に占める割合は71.2%となりました。」

    サブスクリプション型ストックビジネスについて、中間連結会計期間の売上高が前年同期比10.8%増の184億66百万円となり、全社売上高に占める割合は71.2%となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ストックビジネスの売上高は333億5百万円(前期比8.5%増)、全社売上高に占める割合は74.8%となりました。」

    サブスクリプション型ストックビジネスの通期売上高が前期比8.5%増となり、全社売上高に占める割合は74.8%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は166億69百万円(前年同期比8.2%増)、全社売上高に占める割合は75.4%となりました。」

    ストックビジネスについて、中間連結会計期間の売上高166億69百万円、前年同期比8.2%増、全社売上高に占める割合75.4%という実績を記載している。
  5. FY2024通期ストックビジネス売上高減少有価証券報告書

    「ストックビジネスの売上高は306億91百万円(前期比0.5%減)、全社売上高に占める割合は74.9%となりました。」

    ストックビジネス売上高は前期比0.5%減となった一方、全社売上高に占める割合は74.9%となった。
  6. FY2024-Q3ストックビジネス売上高減少有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は230億32百万円(前年同期比1.2%減)、全社売上高に占める割合は75.2%となりました。」

    ストックビジネス売上高は前年同期比1.2%減の230億32百万円となった一方、全社売上高に占める割合は75.2%となった。
  7. FY2024-Q2ストックビジネス売上高減少有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は154億11百万円(前年同期比2.6%減)、全社売上高に占める割合は73.4%となりました。」

    ストックビジネス売上高は前年同期比2.6%減の154億11百万円となり、全社売上高に占める割合は73.4%となった。
  8. FY2024-Q1ストックビジネス売上高減少有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は76億80百万円(前年同期比4.0%減)、全社売上高に占める割合は75.8%となりました。」

    ストックビジネス売上高は前年同期比4.0%減の76億80百万円となった一方、全社売上高に占める割合は75.8%となった。
  9. FY2023ストックビジネス売上高・比率低下有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は307億64百万円(前期比1.1%減)、全社売上高に占める割合は73.3%となりました。」

    ストックビジネス売上高は前期比1.1%減の307億64百万円、全社売上高に占める割合は前年度の74.6%から73.3%へ低下した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は233億12百万円(前年同期比0.6%減)、全社売上高に占める割合は74.9%になりました。」

    ストックビジネスについて、第3四半期連結累計期間の売上高233億12百万円、全社売上高に占める割合74.9%という実績を記載している。売上高は前年同期比0.6%減となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は158億18百万円(前年同期比0.3%増)、全社売上高に占める割合は75.0%となりました。」

    ストックビジネスについて、第2四半期連結累計期間の売上高158億18百万円、前年同期比0.3%増、全社売上高に占める割合75.0%という実績を記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は79億96百万円(前年同期比1.1%増)、全社売上高に占める割合は77.0%となりました。」

    ストックビジネスについて、第1四半期連結累計期間の売上高79億96百万円、前年同期比1.1%増、全社売上高に占める割合77.0%という実績を記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は310億92百万円、全社売上高に占める割合は74.6%になりました。」

    ストックビジネスについて、通期売上高310億92百万円、全社売上高に占める割合74.6%という実績を記載している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は234億51百万円、全社売上高に占める割合は75.2%となりました。」

    ストックビジネスについて、第3四半期連結累計期間の売上高234億51百万円、全社売上高に占める割合75.2%という具体的な実績を記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は157億70百万円、全社売上高に占める割合は74.5%となりました。」

    ストックビジネスについて、第2四半期連結累計期間の売上高157億70百万円、全社売上高に占める割合74.5%という実績を記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は79億9百万円、全社売上高に占める割合は77.2%となりました。」

    ストックビジネスについて、第1四半期連結累計期間の売上高79億9百万円、全社売上高に占める割合77.2%という具体的な実績を記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は280億41百万円(前期比47.3%増)、全社売上高に占める割合は68.1%になりました。」

    ストックビジネスについて、通期売上高280億41百万円、前期比47.3%増、全社売上高に占める割合68.1%という実績を記載している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は207億72百万円(前年同期比48.9%増)、全社売上高に占める割合は68.4%となりました。」

    ストックビジネスについて、第3四半期連結累計期間の売上高207億72百万円、前年同期比48.9%増、全社売上高に占める割合68.4%という具体的な実績を記載している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネスの売上高は138億96百万円(前年同期比49.1%増)、全社売上高に占める割合は65.4%となりました。」

    ストックビジネスについて、第2四半期連結累計期間の売上高138億96百万円、前年同期比49.1%増、全社売上高に占める割合65.4%という具体的な実績を記載している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネス売上高は67億93百万円(前年同期比46.9%増)、ストックビジネス売上比率は64.5%になりました。」

    ストックビジネスについて、第1四半期売上高67億93百万円、前年同期比46.9%増、売上比率64.5%という具体的な実績を記載している。
  21. FY2020初出有価証券報告書

    「サブスクリプション方式で商品・サービスを提供している事業によるストックビジネス売上高は190億41百万円(前期比32.3%増)、ストックビジネス売上比率は52.2%になりました。」

    サブスクリプション方式によるストックビジネスについて、売上高190億41百万円、前期比32.3%増、売上比率52.2%という通期実績を初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益の継続的な拡大」は、この変遷が動いた25回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191716151211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の継続的な拡大19回
  3. 2個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造17回
  4. 3売上高の拡大16回
  5. 4現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在15回
  6. 5利益剰余金の増加による純資産の拡大12回
  7. 6上場来最高益および営業利益・経常利益の20四半期連続過去最高更新11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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