Komori
菱友システムズ(4685)・事実再定義

クラウド・ビッグデータ・IoT等への対応

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再定義FY2024 – 2026-10-302016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風100社

菱友システムズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業においては、クラウドシフトに伴うシステム更新需要、生成AI等の新技術活用による生産性向上等、企業の競争力強化を目的としたIT投資は拡大基調で推移しました。また、クラウドサービスの拡大、サイバー攻撃の高度化、企業や組織に対するサイバー攻撃事案が相次いだこと等を背景に、企業の情報セキュリティに対する意識が一層高まりました。」

    従来のDX・クラウド・生成AI市場の拡大に加え、クラウドシフトによるシステム更新需要と、実際のサイバー攻撃事案を背景とした情報セキュリティ意識の高まりを明示している。
  2. 2026-06-02再定義株主総会

    「更にはアンソロピックショックに代表されるAI活用を起点とするソフトウエアビジネスの地殻変動も想定され、先行き不透明な状況が続いています。」

    AI関連の事業環境について、生成AIの活用進展に加え、AI自動化を起点とするソフトウェアビジネスの構造変化を新たな不透明要因として記載している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業においては、大手プラットフォーマーの既存ソフトへの生成AI機能の組み込みや、人の指示を必要とせずに複数の業務を遂行するような自律型AIエージェントの導入が進むなど、AI関連市場は拡大傾向にあります。また、クラウドサービスの拡大、サイバー攻撃の高度化等を背景に、情報セキュリティ需要の拡大が継続しております。」

    従来の生成AIの商用化・実証実験の活発化という記載から、大手プラットフォーマーによる既存ソフトへの生成AI組込みや、自律型AIエージェントの導入進展へとAI関連市場の変化を具体化している。クラウド拡大とサイバー攻撃高度化を背景とする情報セキュリティ需要の拡大も継続している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた新システム構築や既存システムのクラウドへの移行、生成AIの商用化進展による実証実験等の取組みの活発化等、企業のIT投資は堅調に推移しております。また、デジタル化の進展、サイバー攻撃の高度化等を背景に情報セキュリティの需要が高まっております。」

    従来のDX・クラウド移行・情報セキュリティ需要に加え、生成AIの商用化進展による実証実験の活発化を事業環境の変化として明示している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた新システム構築や既存システムのクラウドへの移行等、企業のIT投資は堅調に推移しました。また、クラウドサービスの拡大やサイバー攻撃の高度化等を背景に、情報セキュリティの重要性が一層高まりました。」

    従来のDX・クラウド移行・情報セキュリティ需要の記載に加え、サイバー攻撃の高度化を背景とする情報セキュリティの重要性上昇を明示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた新システム構築や既存システムのクラウドへの移行など、企業のIT投資は堅調な状況が継続するとともに、リモートワークの定着やクラウドサービスの拡大を背景に情報セキュリティの需要が拡大しております。」

    DX向け新システム構築、既存システムのクラウド移行、情報セキュリティ需要の拡大を継続して事業環境として記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた新システム構築や既存システムのクラウドへの移行など、企業のIT投資は堅調な状況が継続するとともに、リモートワークの定着やクラウドサービスの拡大を背景に情報セキュリティの需要が拡大しております。」

    DX向け新システム構築、既存システムのクラウド移行、情報セキュリティ需要の拡大を、継続する事業環境として記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連など企業のIT投資は堅調な状況が継続するとともに、リモートワークの定着やクラウドサービスの拡大を背景に情報セキュリティの重要度が高まっております。」

    DX関連の企業IT投資の堅調さ、リモートワーク・クラウドサービスの拡大、情報セキュリティの重要度上昇を事業環境として継続して記載している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連など企業のIT投資は堅調な状態が継続するとともに、リモートワークの定着やクラウドサービスの拡大を背景に情報セキュリティの重要度が高まっております。また、情報システムのクラウド環境への移行が進行しており、これに伴い、今後、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守領域は縮小していくことが予想され、当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。」

    DX関連のIT投資、リモートワーク・クラウドサービスを背景とする情報セキュリティ需要の高まりと、クラウド移行に伴うオンプレミス環境の維持・保守領域縮小を継続して記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連の市場が拡大するとともに、リモートワークの定着やクラウドサービスの拡大を背景に情報セキュリティ関連の製品・サービスに対する需要が高まっております。また、情報システムのクラウド環境への移行が進行しており、これに伴い、今後、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守領域は縮小していくことが予想され、当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。」

    DX市場、リモートワーク・クラウドサービスを背景とする情報セキュリティ需要の高まりと、クラウド移行に伴うオンプレミス維持・保守領域の縮小を継続して記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連の市場が拡大するとともに、リモートワークの定着を背景としたコミュニケーションツールや情報セキュリティ関連の製品・サービスに対する需要が高まっております。また、情報システムのクラウド環境への移行が進行しており、これに伴い、今後、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守領域は縮小していくことが予想され、当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。」

    DX市場、リモートワークを背景とするコミュニケーションツール・情報セキュリティ需要の拡大と、クラウド移行に伴うオンプレミス環境の維持・保守領域縮小を継続して記載している。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連の需要が拡大するとともに、テレワークによる非接触業務の定着によって、通信インフラの増強等の投資や各種コミュニケーションツールの活用が進んでおります。また、情報システムのクラウド環境への移行が進行しており、これに伴い、今後、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守の領域は縮小して行くことが予想され、当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。」

    従来のDX・非対面化の進展に加え、情報システムのクラウド移行と、それに伴うオンプレミス環境の維持・保守領域の縮小を事業環境の変化として明示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連の需要が拡大するとともに、企業において業務の非対面化、非接触化の定着に向けたコミュニケーションツールの活用が進んでおります。一方、既存システムの維持・保守の領域は縮小が進んでおり、当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。」

    DX関連需要と非対面化・非接触化の進展を示す一方、既存システムの維持・保守領域の縮小と顧客による縮減の動きを継続して記載している。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連の需要が拡大するとともに、企業において業務の非対面化、非接触化の定着に向けたコミュニケーションツールの活用が進んでおります。一方、既存システムの維持・保守の領域は縮小が進んでおり、当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。」

    DX関連需要やコミュニケーションツールの活用が拡大する一方、既存システムの維持・保守領域の縮小と顧客による縮減が継続していると記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやデジタル化分野の市場拡大が継続するとともに、リモートワーク等の業務の非対面化、非接触化に向けたIT需要が増加する一方で、経済環境の改善の遅れが、今後の企業のIT関連投資の動向に影響を及ぼす懸念があり、当社の顧客においても費用削減の動きが広がっております。」

    クラウドサービス・デジタル化市場の拡大とリモートワーク等に伴うIT需要の増加を示す一方、企業のIT投資への影響懸念と顧客の費用削減の広がりを継続して記載している。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやデジタル化分野の市場拡大は継続しているものの、経済環境の急激な悪化が企業のIT関連投資の動向に影響を及ぼす懸念があり、当社の顧客においても費用削減の動きが広がっております。」

    クラウドサービスやデジタル化分野の市場拡大が続く一方、企業のIT投資への影響懸念と顧客の費用削減の広がりを、前四半期に続いて記載している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやデジタル化分野の市場拡大は継続しているものの、経済環境の急激な悪化が企業のIT関連投資の動向に影響を及ぼす懸念があり、当社の顧客においてもシステム保守・運用の領域を中心に費用削減の動きが広がりつつあります。」

    クラウドサービスやデジタル化分野の市場拡大は継続している一方、経済環境の急激な悪化によるIT投資への影響懸念と、顧客のシステム保守・運用費用削減の広がりを新たに明示している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、IoT、AI等の新技術を活用した事業のデジタル化やクラウドの領域において市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化しております。」

    IoT、AI、デジタル化、クラウド市場の拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を継続して事業環境として記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスや、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場が拡大を続けており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化しております。」

    クラウドサービス、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を継続して記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやAI、IoT、ビッグデータ分析等の市場が拡大を続けており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化しております。」

    クラウドサービス、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を継続して記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやAI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化しております。」

    クラウドサービス、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を継続して記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドやIoT、AI等の市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化しております。」

    クラウド、IoT、AI等の市場拡大と、主要顧客のIT投資先の多様化を事業環境として継続記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスや、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場が拡大を続けており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化しております。」

    クラウドサービス、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を継続して記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやAI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化する方向にあります。」

    クラウドサービス、AI、IoT、ビッグデータ分析等の市場拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を継続して記載している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界の事業環境については、クラウド化や「IoT」「AI」「ビッグデータ分析」等のデジタル化が進展しており、これにより国内ベンダーは従来の受託開発型ビジネスモデルからの転換を迫られております。」

    クラウド、IoT、AI、ビッグデータ分析を含むデジタル化の進展と、受託開発型ビジネスモデルの転換圧力を継続して記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやIoT、ビッグデータ等の市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化する方向にあります。」

    クラウドサービス、IoT、ビッグデータ市場の拡大と、主要顧客のIT関連投資先の多様化を事業環境として継続記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においては、クラウドサービスやIoT、ビッグデータ等の市場拡大が継続しており、当社の主要な顧客におけるIT関連投資の向け先も多様化する方向にあります。」

    クラウドサービス、IoT、ビッグデータ市場の拡大を継続記載し、主要顧客のIT関連投資が多様化する方向にあるとの説明を加えている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においてはクラウドサービスやビッグデータ市場等の拡大が継続しており、当社の主要な顧客においても事業強化に向けたIT関連投資はほぼ堅調に推移しました。」

    クラウドサービス・ビッグデータ市場の拡大と、主要顧客のIT関連投資がほぼ堅調であることを事業環境として継続記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界の事業環境については、クラウドコンピューティングの拡大、ビッグデータやAIの利用等によるユーザ企業のIT活用手法の変化やグローバル化の進展等、大きな環境変化が生じております。また、クラウドコンピューティングやIoT(Internet of Things)、AI等の活用といった欧米で先行しているデジタル化が日本においても徐々に進展しており」

    従来のクラウド・ビッグデータに加え、AI・IoTやデジタル化の進展を事業環境の変化として明示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界においてはクラウドサービス市場やビッグデータ市場等の拡大が継続しており、当社の主要な顧客においても事業強化に向けたIT関連投資が堅調に推移しました。」

    クラウドサービス市場・ビッグデータ市場の拡大と主要顧客のIT投資の堅調さを、継続する事業環境として記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、当社の属する情報サービス産業界はクラウドサービス市場やビッグデータ市場等の拡大が継続しており、当社の主要な顧客においても、事業強化に向けたIT関連投資は堅調に推移しました。」

    クラウドサービス市場・ビッグデータ市場の拡大と主要顧客のIT投資の堅調さを、引き続き事業環境として記載している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の属する情報サービス産業界はクラウドサービスやビッグデータ市場の拡大等で旺盛な需要が継続し、当社の主要な顧客においても、事業強化に向けたIT関連投資は引き続き堅調に推移しました。」

    クラウドサービス・ビッグデータ市場の拡大と主要顧客のIT投資の堅調さを、引き続き事業環境として記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「クラウドコンピューティングの拡大、ビッグデータの利用等によるユーザ企業のIT活用手法の変化やグローバル化の進展等、大きな環境変化が生じており、技術やサービスの専門性・強みを身につけることにより、大きな飛躍が可能となるビジネス環境にあります。」

    クラウド、ビッグデータ、グローバル化を事業環境の変化として捉え、専門性・強みとの関係を説明している。
一緒に動いた変遷

「円高・世界経済減速等による業績下振れリスク」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1円高・世界経済減速等による業績下振れリスク10回
  3. 2生産性向上とプロジェクト採算改善3回
  4. 3受託開発型ビジネスモデル転換と海外事業者競争3回
  5. 4主要顧客への売上集中リスクと顧客分散2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
菱友システムズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウド・ビッグデータ・IoT等への対応|菱友システムズ(4685)の変遷 | Komori