Komori
ラウンドワン(4680)・施策前進

デュアルモニタールーム等の新型カラオケ設備による集客

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024-Q3。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2024-Q32017: 420172018: 220182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
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新型カラオケ設備・ルームによる付加価値向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、カラオケにおきましてはJOYSOUNDの新機種となる「JOYSOUND X1」を導入し、ボウリング・スポッチャにおきましては昨今の経済状況を勘案し料金の見直しを実施しております。」

    カラオケにJOYSOUNDの新機種「JOYSOUND X1」を導入し、ボウリング・スポッチャでは料金を見直した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「カラオケにおきましても、カラオケ最新機種である「LIVE DAM Ai」を導入いたしました。」

    国内カラオケで最新機種「LIVE DAM Ai」を導入した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、カラオケ設置店舗において、長編映像やミュージックビデオ、ライブビューイング等の「みる」コンテンツを楽しむことができる「JOYSOUND MAX GO」を導入いたしました。」

    カラオケ設置店舗で「JOYSOUND MAX GO」を導入し、映像・ライブビューイング等の「みる」コンテンツを提供した。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ボウリングフロアやカラオケルームにおいて最新設備の導入が完了し「ROUND1LIVE」の提供を開始しております。また、カラオケ設置店舗において「JOYSOUND MAX GO」の導入を順次開始しております。」

    ボウリングフロア・カラオケルームへの最新設備導入を完了し、ROUND1LIVEの提供を開始した。さらにJOYSOUND MAX GOの導入を順次開始した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「ボウリングエリアやカラオケルームに最新設備の導入を開始し、導入店舗より「ROUND1LIVE」の体験版コンテンツの提供を随時開始しております。」

    大型モニター等の導入に続き、ボウリングエリア・カラオケルームへの最新設備導入と「ROUND1LIVE」の体験版提供を開始した。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「日本国内にてボウリングエリアやカラオケルーム内へ最新鋭の設備の導入を開始し」

    国内のボウリングエリア及びカラオケルームで最新鋭設備の導入を開始した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「大型65インチモニターの全店導入やグランドメニューのリニューアル、また一部店舗において、生ビールなどのアルコール飲料を1杯100円での販売を行う「ラウンドワンDE乾杯!」キャンペーンを実施するなど、来場者の増加に努めた結果、前年同期に比べて5.8%の増収となりました。」

    大型65インチモニターの全店導入、メニュー刷新、1杯100円のアルコール飲料キャンペーンを実施し、カラオケ収入は前年同期比5.8%増となった。
  8. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「③カラオケ グランドメニューの変更や「小中学生無料キャンペーン」を実施し、前年同四半期に比べて5.3%の増収となりました。」

    グランドメニューの変更と小中学生無料キャンペーンを実施し、カラオケは前年同四半期比5.3%の増収となった。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「全室大型65インチモニターへの入替や、グランドメニューの変更等を実施した結果、前年同四半期に比べて3.5%の増収となりました。」

    カラオケ全室の大型65インチモニターへの入替とグランドメニュー変更を実施し、カラオケは前年同四半期比3.5%増収となった。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「全店のルームモニターを大迫力の映像が楽しめる大型65インチモニターに入れ替えを行っております。また、一定条件を満たすことでキャッシュバックを受けることができる「1,000円キャッシュバックイベント」を実施した結果、前年同四半期に比べて0.4%の増収となりました。」

    カラオケ全店のルームモニターを大型65インチへ入れ替える施策を進め、キャッシュバックイベントも実施した。カラオケは前年同四半期比0.4%増収となった。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「「大人1名に対して小学生1名無料キャンペーン」の実施や人気音楽グループとのコラボルーム・グッズの提供を行うとともに、壁面に映し出した大映像の中で臨場感溢れるカラオケが楽しめる「デュアルモニタールーム」、「DVD&ブルーレイ鑑賞ルーム」の効果により、前年同期に比べて3.3%の増収となりました。」

    デュアルモニタールーム等に加え、人気音楽グループとのコラボルーム・グッズを展開し、カラオケ収入は前年同期比3.3%増となった。
  12. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「壁面に映し出した大映像の中で臨場感溢れるカラオケが楽しめる「デュアルモニタールーム」、「DVD&ブルーレイ鑑賞ルーム」が人気を博し、前年同四半期に比べて2.5%の増収となりました。」

    デュアルモニタールームとDVD&ブルーレイ鑑賞ルームを新たなカラオケの付加価値として記載した。カラオケは前年同四半期比2.5%増収となった。
一緒に動いた変遷

「ボウリング・アミューズメントのファン層開拓とコアユーザー囲い込み」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ボウリング・アミューズメントのファン層開拓とコアユーザー囲い込み10回
  3. 2最新ゲーム機の導入・人気機種のバージョンアップによる集客8回
  4. 3米国店舗運営の安定実績8回
  5. 4米国出店を次なる成長ドライバーに位置づけ、国内に匹敵する利益体制を構築7回
  6. 5米国での新規出店加速7回
  7. 6増収ながら経常利益・親会社株主に帰属する純利益は減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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