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ラウンドワン(4680)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「再掲」

米国での新規出店加速

FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2024-Q3 – FY20262016: 220162017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算説明資料

    「今後も国内で年間数店舗、米国で積極的な出店ができるよう進めてまいります。」

    米国での積極出店方針を再確認したが、新たな出店数や具体的な進捗は示していない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「米国において2025年12月にウィローブルック店(テキサス州)、2026年2月にメンローパーク店(ニュージャージー州)を出店いたしました。」

    米国で2025年12月と2026年2月に2店舗を新規出店した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、営業基盤拡大のため、新たに日本において、2024年4月に町田ジョルナ店(東京都)、米国においては2024年4月にラスベガスサウスアウトレット店(ネバダ州)、同年6月にプラザボニータ店(カリフォルニア州)、同年7月にガーニーミルズ店(イリノイ州)、同年11月にミッションビエホ店(カリフォルニア州)、ストーンズタウン店(カリフォルニア州)、2025年2月にチャンドラー店(アリゾナ州)、ディアブルック店(テキサス州)、同年3月にザ・ミルズ・アット・ジャージーガーデンズ店(ニュージャージー州)を出店いたしました。」

    米国で2024年4月から2025年3月にかけて8店舗を新規出店し、営業基盤を拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新たにラスベガスサウスアウトレット店(ネバダ州)、プラザボニータ店(カリフォルニア州)、ガーニーミルズ店(イリノイ州)をオープンし、営業基盤の更なる強化を行いました。」

    米国でネバダ州、カリフォルニア州、イリノイ州の3店舗を新規出店した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の新規出店は2店舗にとどまりましたが、米国への出店は高い投資効率が認められることから、当社グループ内での投資効率、米国市場の状況を見極めつつ、積極的な出店を行ってまいります。具体的には従来の形態の店舗に加えて、アミューズメントを中心とした小型店の出店も進め、年間10店舗以上の出店を目指してまいります。」

    米国でアローヘッド店とダンベリーフェアー店の2店舗を出店し、出店形態を小型店にも広げながら年間10店舗以上を目指す方針を示した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤を拡大すべく、新たに2023年12月にアローヘッド店(アリゾナ州)をオープンいたしました。」

    米国でアローヘッド店を1店舗新規出店し、営業基盤を拡大した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤を強化すべく、新店舗オープンの準備を進めるとともに、「Mega Crane Zone」への改装をはじめとするアミューズメント機器の積極的な導入を行いました。」

    米国では新店舗のオープン準備を継続したが、当四半期に新店舗を開業したとは記載していない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、営業基盤拡大のため、米国において、2022年6月にペンブロークレイクス店(フロリダ州)、同年8月にローズビル店(カリフォルニア州)及びサウスヒル店(ワシントン州)、2023年3月にノーススター店(テキサス州)を出店いたしました。」

    米国で当年度に4店舗を新規出店し、営業基盤を拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤を拡大すべく、新たに2022年8月にローズビル店(カリフォルニア州)、サウスヒル店(ワシントン州)を出店いたしました。」

    米国でローズビル店とサウスヒル店の2店舗を新規出店した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「営業基盤を拡大すべく、新たに2022年6月にペンブロークレイクス店(フロリダ州)を出店いたしました。」

    米国フロリダ州にペンブロークレイクス店を1店舗新規出店した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「他方、米国において、営業基盤を拡大すべく、新たに2021年4月にバンクーバー店(ワシントン州)、同年6月にクエイルスプリングス店(オクラホマ州)を出店いたしました。」

    米国で2021年4月と6月に2店舗を出店し、年間の出店実績を確定した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤を拡大すべく、2021年4月にバンクーバー店(ワシントン州)、同年6月にクエイルスプリングス店(オクラホマ州)を出店いたしました。」

    米国で2021年4月と6月に2店舗を新規出店した。
  13. FY2021出店継続と新規開発の一時停止が併存有価証券報告書

    「米国においては2010年より大型ショッピングモールへ44店舗を出店いたしました。国内に匹敵する利益を確保できる体制を構築すべく、積極出店を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けました。係る状況に鑑み、一部を除き2020年の新規出店開発は一旦停止いたしました。」

    米国では当年度に5店舗を出店して44店舗となったが、感染症の影響により新規出店開発の一部停止も明記された。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤を拡大すべく、新たにデプトフォード店(ニュージャージー州)を出店いたしました。」

    米国でデプトフォード店(ニュージャージー州)を新規出店した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業基盤を拡大すべく、新たにタウンイーストスクエア店(カンザス州)、ポトマックミルズ店(バージニア州)の2店舗を出店いたしました。」

    米国でカンザス州とバージニア州に2店舗を新規出店した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤拡大の為、2019年10月にパークプレイス店(アリゾナ州)、同年11月にメドーズ店(ネバダ州)、フェアフィールドコモンズ店(オハイオ州)、同年12月にタウソンタウンセンター店(メリーランド州)、ファッションディストリクト店(ペンシルベニア州)を出店いたしました。」

    当第3四半期に米国で5店舗を新規出店した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤拡大の為、2019年7月にサウスランド店(カリフォルニア州)、同年8月にメドーウッド店(ネバダ州)を出店いたしました。」

    米国でサウスランド店とメドーウッド店の2店舗を新規出店した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「米国においては、営業基盤のさらなる拡大の為、新規店舗の出店準備を進めているほか、遊び放題食べ放題のパーティープラン「All Inclusive Party」等の企画を継続して実施しております。」

    米国営業基盤の拡大に向けた新規店舗の出店準備と企画の継続を記載した。新規出店の完了は示されていない。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「他方、営業基盤を拡大すべく、米国への出店に努め、2018年6月にメイン店(メイン州)・コロナドセンター店(ニューメキシコ州)、同年8月にサウスタウンセンター店(ユタ州)、同年9月にミルクリーク店(ペンシルベニア州)、同年11月にジェファーソン店(ケンタッキー州)、同年12月にゲートウェイ店(ネブラスカ州)・ノースリバーサイドパーク店(イリノイ州)、2019年2月にサウスリッジ店(ウィスコンシン州)、同年3月にノースリッジ店(カリフォルニア州)・ホールヨーク店(マサチューセッツ州)・テメキュラプロムナード店(カリフォルニア州)の11店舗を出店」

    当年度に米国11店舗を新規出店し、米国店舗数を32店舗へ拡大した。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、営業基盤を拡大すべく、当第3四半期においては2018年11月にジェファーソン店(ケンタッキー州)、同年12月にゲートウェイ店(ネブラスカ州)、ノースリバーサイドパーク店(イリノイ州)を出店いたしました。」

    米国でジェファーソン店、ゲートウェイ店、ノースリバーサイドパーク店の3店舗を新規出店した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、営業基盤を拡大すべく、当第2四半期に国内においては2018年7月に奈良ミ・ナーラ店(奈良県奈良市)、米国においては2018年8月にサウスタウンセンター店(ユタ州)、同年9月にミルクリーク店(ペンシルベニア州)を出店いたしました。」

    米国でサウスタウンセンター店とミルクリーク店の2店舗を新規出店した。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、営業基盤を拡大すべく、2018年6月にメイン店(メイン州)、コロナド店(ニューメキシコ州)の2店舗を出店いたしました。」

    2018年6月にメイン店とコロナド店の2店舗を出店した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「他方、営業基盤を拡大すべく、米国への出店に努め、平成29年7月にブロードウェイ店(ニューヨーク州)、同年9月にクリスタルランガレリア店(ニューヨーク州)、同年10月にグレイトレイクスクロッシング店 (ミシガン州)、同年11月にノースウッド店(イリノイ州)、平成30年1月にフォーシーズンズ店(ノースカロライナ州)、同年3月にグレイトレイクス店(オハイオ州)の6店舗を出店」

    米国で当年度も6店舗を出店し、累計店舗数を21店舗へ拡大した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「また、営業基盤を拡大すべく、米国への出店を加速し、平成28年5月にグレイプバインミルズ店(テキサス州)、同年8月にサンバレー店(カリフォルニア州)、同年12月にエクストン店(ペンシルベニア州)、平成29年1月にサウスウエスト店(コロラド州)、同年3月にストーンクレスト店(ジョージア州)、及びフォックスバレー店(イリノイ州)の6店舗を出店いたしました。」

    当年度の米国新規出店は6店舗となり、前年の4店舗から増加した。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「米国の店舗数増加及び飲食売上が好調に推移した結果、前年同四半期に比べ4.2%の増収となりました。」

    米国店舗数の増加が確認され、米国店舗を含むカラオケサービスは前年同四半期比4.2%増収となった。店舗数の具体的な増加数は記載されていない。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「他方、営業基盤を拡大すべく、米国への出店を加速し、平成27年5月にサンタアナ・メインプレイス店(カリフォルニア州)、同年7月にシアトル・サウスセンター店(ワシントン州)、同年9月にサンノゼ・イーストリッジ店(カリフォルニア州)、同年12月にタウントン・シルバーシティ店(マサチューセッツ州)の4店舗を出店するとともに、国内においては平成27年12月に札幌すすきの店(札幌市中央区)を出店致しました。」

    当年度に米国4店舗を開設し、米国店舗数は9店舗となった。
一緒に動いた変遷

「米国出店を次なる成長ドライバーに位置づけ、国内に匹敵する利益体制を構築」は、この変遷が動いた29回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232017171713★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米国出店を次なる成長ドライバーに位置づけ、国内に匹敵する利益体制を構築23回
  3. 2ボウリング・アミューズメントのファン層開拓とコアユーザー囲い込み20回
  4. 3最新ゲーム機の導入・人気機種のバージョンアップによる集客17回
  5. 4日本国内事業の収益構造を改善・向上17回
  6. 5米国店舗運営の安定実績17回
  7. 6増収ながら経常利益・親会社株主に帰属する純利益は減少13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラウンドワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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