Komori
ラウンドワン(4680)・施策前進

最新ゲーム機の導入・人気機種のバージョンアップによる集客

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-08。

29記載
10年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2022前進FY2023-Q3 – 2026-10-082017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 82026
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最新ゲーム機の導入・人気機種更新による集客強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「米国においては、ミニクレーンゲーム機や音楽ゲーム等の様々なアミューズメント機器の導入を行い、多種多様な景品を取り揃え、売上の向上を図りました。」

    米国でミニクレーンゲーム機、音楽ゲーム等の導入を継続し、景品拡充と組み合わせて集客・売上向上を図った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、音楽ゲーム及びリデンプションゲーム等の最新アミューズメント機器の導入を行ったほか、時機を見た戦略的な値上げを実施いたしました。」

    米国で音楽ゲーム・リデンプションゲーム等の最新機器導入と戦略的な値上げを実施し、機器更新と価格施策を組み合わせた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「さらには、アミューズメントにおいて当中間連結会計期間にて発売されたメダルゲームやアーケードゲームを導入したほか、」

    国内アミューズメントで当中間連結会計期間に発売されたメダルゲーム・アーケードゲームを導入し、最新機種による集客策を継続した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「日本においては、クレーンゲーム市場の拡大を見据え、店舗の「ギガクレーンゲームスタジアム」への改装を拡充し、全76店舗での運営体制を構築いたしました。」

    最新アミューズメント機器の導入に加え、国内でギガクレーンゲームスタジアムを全76店舗に拡大した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「アミューズメント部門においては、ラウンドワン限定の新作音楽ゲーム「MUSIC DIVER」を含む最新アミューズメント機器の導入を積極的に行いました。」

    国内アミューズメントでラウンドワン限定の新作音楽ゲーム「MUSIC DIVER」を含む最新機器を導入した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アミューズメント部門においては、ラウンドワンオリジナルの新作音楽ゲーム「MUSIC DIVER」を含む最新アミューズメント機器の導入を積極的に行いました。」

    国内アミューズメントで、ラウンドワンオリジナルの新作音楽ゲーム「MUSIC DIVER」を含む最新機器の導入を進めた。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、アミューズメント機器の積極的な導入を行ったほか、昨今の経済状況を勘案し各施設にて料金の見直しを行いました。」

    米国でアミューズメント機器の積極導入を継続し、料金見直しも実施した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「そのほか、ラウンドワンオリジナル音楽ゲーム「DANCE aROUND」、「クロノサークル」、「テトテ×コネクト」等の最新アミューズメント機種を積極的に導入いたしました。」

    最新機種の導入対象を「DANCE aROUND」「クロノサークル」「テトテ×コネクト」等へ拡大した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「アミューズメントにおいては既存店舗のギガクレーンゲームスタジアムへの改装を引き続き進めたほか、ラウンドワンオリジナルの新作音楽ゲーム「クロノサークル」や、「テトテ×コネクト」及び「CHUNITHM NEW」等の最新機種を導入いたしました。」

    国内アミューズメントで、既存店舗の改装を継続するとともに、「クロノサークル」等の新作・最新機種を導入した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「富士店、金沢店、堺駅前店及び上尾店にてクレーンゲームパークへの改装を行い、クレーンゲーム機を大幅に増台いたしました。」

    国内アミューズメントの集客施策として、4店舗をクレーンゲームパークへ改装し、クレーンゲーム機を大幅に増台した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、アミューズメントの最新機種「武装神姫 アーマードプリンセス バトルコンダクター」を導入したほか、「EVANGELION」等とのコラボキャンペーンを行いました。」

    アミューズメントに最新機種「武装神姫 アーマードプリンセス バトルコンダクター」を導入し、コラボキャンペーンも実施した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アミューズメントの最新機種「ギョ~転!ガッポリすし 極」を先行稼働したほか」

    国内アミューズメントで最新機種「ギョ~転!ガッポリすし 極」の先行稼働を開始した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アミューズメントにおいては、最新大型メダルゲーム機種「StarHorse4」及び最新音楽ゲーム機種「beatmania IIDX LIGHTNING MODEL」を導入いたしました。」

    国内アミューズメントで最新大型メダルゲーム機種と最新音楽ゲーム機種を導入した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「アミューズメントにおいても最新音楽ゲーム機種である「maimaiでらっくす」及び「WACCA」を導入しております。」

    アミューズメントに最新音楽ゲーム機種「maimaiでらっくす」「WACCA」を導入した。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「1,000円キャッシュバックイベント」、「小中学生無料キャンペーン」、「ラウンドワンDE乾杯!」等の企画の継続実施に加え、アミューズメントの最新人気機種「機動戦士ガンダムエクストリームバーサス2」(アーケードゲーム)、「星と翼のパラドクス」(アーケードゲーム)を全店舗に導入いたしました。」

    アミューズメントで「機動戦士ガンダムエクストリームバーサス2」と「星と翼のパラドクス」を全店舗に導入し、最新機種による集客施策を進めた。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「Fate/Grand Order Arcade」(アーケードゲーム)、「オンゲキ」(音楽ゲーム)を全店舗に導入いたしました。」

    アミューズメントで「Fate/Grand Order Arcade」と「オンゲキ」を全店舗に導入し、最新機種による集客施策を具体化した。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「人気映画・アーティストのキャラクター・グッズの景品使用や、「UFOキャッチャートリプル」「TRYPOD」などの新型景品機の導入を積極的に行いました。また、メダルゲームにおいて「小中学生無料キャンペーン」を実施し、来場者の増加に努めた結果、前年同期に比べて11.9%の増収となりました。」

    新型景品機、人気映画・アーティスト関連景品、小中学生無料キャンペーンを実施し、アミューズメント収入は前年同期比11.9%増となった。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「②アミューズメント 新型景品機の導入や、人気映画のキャラクター・グッズ等の景品使用を積極的に行いました。また、メダルゲームコーナーにおいても、「小中学生無料キャンペーン」を新たに行った効果もあり、前年同四半期に比べて12.3%の増収となりました。」

    新型景品機、人気映画のキャラクター・グッズ及び小中学生無料キャンペーンをアミューズメントで実施し、前年同四半期比12.3%の増収となった。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新型クレーンゲーム機の導入や、人気映画のキャラクター・グッズ等の景品使用、人気ゲーム機種の導入等を積極的に実施した結果、前年同四半期に比べて10.5%の増収となりました。」

    新型クレーンゲーム機、人気映画のキャラクター・グッズ、人気ゲーム機種を導入し、アミューズメントは前年同四半期比10.5%増収となった。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「人気機種のアップデートや、クレーンゲームに人気映画のキャラクター・グッズ等を積極的に導入した結果、前年同四半期に比べて6.6%の増収となりました。」

    人気機種のアップデートに加え、クレーンゲームへ人気映画のキャラクター・グッズを導入し、アミューズメントは前年同四半期比6.6%増収となった。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「コアユーザー向けの最新ゲーム機や大型メダルゲーム機の導入、人気機種のバージョンアップを積極的に行い、新たな客層の取り込みを図った結果、前年同期に比べて10.8%の増収となりました。」

    最新ゲーム機に加え大型メダルゲーム機を導入し、アミューズメント収入は前年同期比10.8%増となった。
  22. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「最新ゲーム機の導入や、人気機種のバージョンアップ等により集客に努めた結果、前年同四半期に比べて10.0%の増収となりました。」

    最新ゲーム機の導入と人気機種の更新をアミューズメント集客の手段として初めて記載した。アミューズメントは前年同四半期比10.0%増収となった。
一緒に動いた変遷

「ボウリング・アミューズメントのファン層開拓とコアユーザー囲い込み」は、この変遷が動いた29回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231918171514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ボウリング・アミューズメントのファン層開拓とコアユーザー囲い込み23回
  3. 2日本国内事業の収益構造を改善・向上19回
  4. 3米国出店を次なる成長ドライバーに位置づけ、国内に匹敵する利益体制を構築18回
  5. 4米国での新規出店加速17回
  6. 5有利子負債削減、効率的な資金調達、リース活用による財務体質強化15回
  7. 6増収ながら経常利益・親会社株主に帰属する純利益は減少14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラウンドワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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