Komori
秀英予備校(4678)・リスク対処

シンジケートローンの財務制限条項

FY2016に初出。28回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2023-Q3。

28記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3対処FY2017 – FY2018-Q3対処FY2019-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 1
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク295社が書いているテーマ・逆風298社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの301件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「借入金残高 200,000千円 50,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が、前連結会計年度末の200百万円から50百万円へ減少した。条項への抵触発生は記載されていない。
  2. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「借入金残高 200,000千円 100,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の200百万円から100百万円へ減少している。
  3. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「借入金残高 200,000千円 150,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の200百万円から150百万円へ減少している。条項の抵触発生は記載されていない。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「借入金残高 400,000千円 200,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」

    財務制限条項付きシンジケートローン残高は前期末の400百万円から200百万円へ減少し、当期末も条項に抵触していない。
  5. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「借入金残高 400,000千円 250,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入金残高が、前連結会計年度末の400百万円から250百万円へ減少している。
  6. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「借入金残高 400,000千円 300,000千円 なお、当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の400百万円から300百万円へ減少している。条項は継続しているが、抵触発生の記載はない。
  7. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「借入金残高 400,000千円 350,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の400百万円から350百万円へ減少している。条項の内容も継続して記載している。
  8. FY2021対処有価証券報告書

    「借入金残高 600,000千円 400,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」

    財務制限条項付きシンジケートローン残高は前期末の600百万円から400百万円へ減少し、当期末も条項への抵触はない。
  9. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「借入金残高 600,000千円 450,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の600百万円から450百万円へ減少している。
  10. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「借入金残高 600,000千円 500,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の600百万円から500百万円へ減少している。条項への抵触発生は記載されていない。
  11. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「借入金残高 600,000千円 550,000千円」

    財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が、前連結会計年度末の600百万円から550百万円へ減少している。
  12. FY2020対処有価証券報告書

    「借入金残高 800,000千円 600,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」

    シンジケートローン残高が前期末の800百万円から600百万円へ減少し、当期末も財務制限条項への抵触はない。
  13. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「借入金残高 800,000千円 650,000千円」

    シンジケートローン残高が前連結会計年度末の800百万円から650百万円へ減少しており、財務制限条項付き借入の残高が縮小している。
  14. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「借入金残高 800,000千円 700,000千円」

    シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の800百万円から700百万円へ減少している。財務制限条項は引き続き付されている。
  15. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「借入金残高 800,000千円 750,000千円」

    2018年3月締結のシンジケートローン残高が前期末の800百万円から750百万円へ減少している。財務制限条項は継続している。
  16. FY2019対処有価証券報告書

    「借入金残高 1,000,000千円 800,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」

    シンジケートローン残高が1,000百万円から800百万円へ減少し、当期末も財務制限条項への抵触はないと記載している。
  17. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「借入金残高 197,000千円 92,000千円 借入金残高 1,000,000千円 850,000千円」

    既存契約の借入残高は197百万円から92百万円へ、新契約の借入残高は1,000百万円から850百万円へ減少している。財務制限条項は継続しているが、抵触発生の記載はない。
  18. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「借入金残高 197,000千円 127,000千円 借入金残高 1,000,000千円 900,000千円」

    既存契約の借入残高は197百万円から127百万円へ、新契約の借入残高は1,000百万円から900百万円へ減少している。財務制限条項は引き続き付されている。
  19. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「借入金残高 197,000千円 162,000千円 借入金残高 1,000,000千円 950,000千円」

    既存契約の借入残高は197百万円から162百万円へ、新契約の借入残高は1,000百万円から950百万円へ減少している。財務制限条項は引き続き付されている。
  20. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月23日にシンジケートローン契約を締結しており、この契約に基づく借入実行残高は次のとおりであります。」

    既存シンジケートローンの借入残高は490百万円から197百万円へ減少した一方、平成30年3月23日に新たな契約を締結し、当期末の借入実行残高は1,000百万円となった。新契約には純資産、損益、ネット・レバレッジ・レシオ7.0以下の財務制限条項があり、財務制約へのエクスポージャーが拡大している。なお、当期末時点で抵触していない。
  21. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「借入金残高 490,000千円 385,000千円」

    シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の490百万円から385百万円へ減少している。財務制限条項の内容に変更はなく、抵触発生の記載もない。
  22. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「借入金残高 490,000千円 420,000千円 なお、当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の490百万円から420百万円へ減少している。財務制限条項の内容は引き続き記載されている。
  23. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「借入金残高 490,000千円 455,000千円 なお、当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の490百万円から455百万円へ減少している。財務制限条項の内容に変更はなく、抵触発生の記載もない。
  24. FY2017対処有価証券報告書

    「借入金残高 490,000千円」

    シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の630百万円から490百万円へ減少している。また、当連結会計年度末時点で財務制限条項に抵触していない。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「借入金残高 525,000千円」

    シンジケートローンの財務制限条項を引き続き記載している。借入金残高は第2四半期末の560百万円から525百万円となっているが、条項自体の変更は記載されていない。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「借入金残高 560,000千円」

    シンジケートローン契約と財務制限条項を引き続き記載しており、当第2四半期会計期間末の借入金残高は560百万円となっている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの財務制限条項を引き続き記載している。当第1四半期末の借入金残高は595百万円で、条項の内容に変更はない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」

    純資産52億円以上、一定基準の75%以上、経常損失・親会社株主帰属当期純損失の2期連続回避などの条項を記載。期末時点では抵触していない。
一緒に動いた変遷

「不採算校舎の移転・閉鎖と経営資源の集中」は、この変遷が動いた28回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191210886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算校舎の移転・閉鎖と経営資源の集中19回
  3. 2個別指導秀英PASの運営標準化と生徒増12回
  4. 3高校部の顧客ニーズ対応と難関大学合格実績の向上10回
  5. 4夏期一般生募集と9月入学による年間売上予算達成8回
  6. 5映像教育事業のフランチャイズ展開8回
  7. 6全地域・全部門での本格的な業績回復6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秀英予備校の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シンジケートローンの財務制限条項|秀英予備校(4678)の変遷 | Komori