シンジケートローンの財務制限条項
FY2016に初出。28回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに41社。
- FY2023-Q3対処有価証券報告書
「借入金残高 200,000千円 50,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が、前連結会計年度末の200百万円から50百万円へ減少した。条項への抵触発生は記載されていない。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「借入金残高 200,000千円 100,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の200百万円から100百万円へ減少している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「借入金残高 200,000千円 150,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の200百万円から150百万円へ減少している。条項の抵触発生は記載されていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「借入金残高 400,000千円 200,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」
財務制限条項付きシンジケートローン残高は前期末の400百万円から200百万円へ減少し、当期末も条項に抵触していない。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「借入金残高 400,000千円 250,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入金残高が、前連結会計年度末の400百万円から250百万円へ減少している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「借入金残高 400,000千円 300,000千円 なお、当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の400百万円から300百万円へ減少している。条項は継続しているが、抵触発生の記載はない。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「借入金残高 400,000千円 350,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の400百万円から350百万円へ減少している。条項の内容も継続して記載している。 - FY2021対処有価証券報告書
「借入金残高 600,000千円 400,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」
財務制限条項付きシンジケートローン残高は前期末の600百万円から400百万円へ減少し、当期末も条項への抵触はない。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「借入金残高 600,000千円 450,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の600百万円から450百万円へ減少している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「借入金残高 600,000千円 500,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が前期末の600百万円から500百万円へ減少している。条項への抵触発生は記載されていない。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「借入金残高 600,000千円 550,000千円」
財務制限条項付きシンジケートローンの借入残高が、前連結会計年度末の600百万円から550百万円へ減少している。 - FY2020対処有価証券報告書
「借入金残高 800,000千円 600,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」
シンジケートローン残高が前期末の800百万円から600百万円へ減少し、当期末も財務制限条項への抵触はない。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「借入金残高 800,000千円 650,000千円」
シンジケートローン残高が前連結会計年度末の800百万円から650百万円へ減少しており、財務制限条項付き借入の残高が縮小している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「借入金残高 800,000千円 700,000千円」
シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の800百万円から700百万円へ減少している。財務制限条項は引き続き付されている。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「借入金残高 800,000千円 750,000千円」
2018年3月締結のシンジケートローン残高が前期末の800百万円から750百万円へ減少している。財務制限条項は継続している。 - FY2019対処有価証券報告書
「借入金残高 1,000,000千円 800,000千円 なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」
シンジケートローン残高が1,000百万円から800百万円へ減少し、当期末も財務制限条項への抵触はないと記載している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「借入金残高 197,000千円 92,000千円 借入金残高 1,000,000千円 850,000千円」
既存契約の借入残高は197百万円から92百万円へ、新契約の借入残高は1,000百万円から850百万円へ減少している。財務制限条項は継続しているが、抵触発生の記載はない。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「借入金残高 197,000千円 127,000千円 借入金残高 1,000,000千円 900,000千円」
既存契約の借入残高は197百万円から127百万円へ、新契約の借入残高は1,000百万円から900百万円へ減少している。財務制限条項は引き続き付されている。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「借入金残高 197,000千円 162,000千円 借入金残高 1,000,000千円 950,000千円」
既存契約の借入残高は197百万円から162百万円へ、新契約の借入残高は1,000百万円から950百万円へ減少している。財務制限条項は引き続き付されている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当社は、平成30年3月23日にシンジケートローン契約を締結しており、この契約に基づく借入実行残高は次のとおりであります。」
既存シンジケートローンの借入残高は490百万円から197百万円へ減少した一方、平成30年3月23日に新たな契約を締結し、当期末の借入実行残高は1,000百万円となった。新契約には純資産、損益、ネット・レバレッジ・レシオ7.0以下の財務制限条項があり、財務制約へのエクスポージャーが拡大している。なお、当期末時点で抵触していない。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「借入金残高 490,000千円 385,000千円」
シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の490百万円から385百万円へ減少している。財務制限条項の内容に変更はなく、抵触発生の記載もない。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「借入金残高 490,000千円 420,000千円 なお、当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」
シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の490百万円から420百万円へ減少している。財務制限条項の内容は引き続き記載されている。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「借入金残高 490,000千円 455,000千円 なお、当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」
シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の490百万円から455百万円へ減少している。財務制限条項の内容に変更はなく、抵触発生の記載もない。 - FY2017対処有価証券報告書
「借入金残高 490,000千円」
シンジケートローンの借入残高が前連結会計年度末の630百万円から490百万円へ減少している。また、当連結会計年度末時点で財務制限条項に抵触していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「借入金残高 525,000千円」
シンジケートローンの財務制限条項を引き続き記載している。借入金残高は第2四半期末の560百万円から525百万円となっているが、条項自体の変更は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「借入金残高 560,000千円」
シンジケートローン契約と財務制限条項を引き続き記載しており、当第2四半期会計期間末の借入金残高は560百万円となっている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当該契約には、下記の財務制限条項が付されております。」
シンジケートローンの財務制限条項を引き続き記載している。当第1四半期末の借入金残高は595百万円で、条項の内容に変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末において、当該財務制限条項に抵触しておりません。」
純資産52億円以上、一定基準の75%以上、経常損失・親会社株主帰属当期純損失の2期連続回避などの条項を記載。期末時点では抵触していない。