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フジ・メディア・ホールディングス(4676)・施策再定義

フジゲームスの設立・連結子会社化

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q1再定義FY2018悪化FY2020-Q3 – FY2020再掲FY2021-Q3 – FY20212016: 220162017: 320172018: 120182019: 220192020: 320202021: 220212022: 1
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フジゲームスの設立・連結化と再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「㈱フジゲームスは2021年12月に新設分割により㈱フジゲームス(新会社・非連結子会社)を設立し、商号を㈱FGに変更しました。㈱FGは重要性が乏しくなったため、第3四半期末で連結子会社から除外しました。」

    従来のフジゲームスについて、新設分割による新会社設立、旧会社の㈱FGへの商号変更、連結範囲からの除外という再編が実施された。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「㈱フジゲームスは、スマートフォンゲームが苦戦し営業損失を計上しましたが、赤字幅は縮小しました。」

    スマートフォンゲームの苦戦と営業損失は続いたが、赤字幅の縮小が記載された。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱フジゲームスは、スマートフォンゲームが苦戦し、営業損失を計上しましたが、営業費用の削減に努め、赤字幅は縮小しました。」

    スマートフォンゲームの苦戦と営業損失は続いたが、営業費用の削減により赤字幅が縮小した。
  4. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「㈱フジゲームスはスマートフォンゲームが苦戦し、営業損失を計上しましたが、営業費用の削減に努め、赤字幅は縮小しました。」

    スマートフォンゲームの苦戦と営業損失は続いたが、営業費用の削減により赤字幅が縮小した。
  5. FY2020悪化有価証券報告書

    「㈱フジゲームスは、新規タイトルや既存タイトルの課金収入が苦戦し、減収となり、営業損失を計上しました。」

    新規・既存タイトルの課金収入がともに苦戦し、減収と営業損失が通期でも確認された。
  6. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「㈱フジゲームスは、新規タイトルや既存タイトルの課金収入が苦戦し、減収となり、営業損失を計上しました。」

    前四半期には新規タイトルのリリースが増収に寄与していたが、今回は新規タイトル・既存タイトルの課金収入がともに苦戦し、減収と営業損失の計上に至った。
  7. FY2020-Q2新規タイトル増収と既存タイトル苦戦の併存有価証券報告書

    「㈱フジゲームスは新規タイトルのリリースにより増収となりましたが、既存タイトルの苦戦もあり、営業損失を計上しました。」

    新規タイトルのリリースが増収に寄与した一方、既存タイトルの苦戦により営業損失が残り、ゲーム事業内で成果と課題が併存した。
  8. FY2020-Q1リリースゲームの苦戦有価証券報告書

    「㈱フジゲームスはリリースしたゲームが苦戦し、減収で営業損失を計上しました。」

    ゲーム事業では、リリースしたゲームの苦戦により減収となり、営業損失を計上したことが新たに示された。
  9. FY2018再定義有価証券報告書

    「㈱Fuji&gumi Games は重要性が増したため、当期首より連結子会社としましたが、平成30年2月に㈱フジゲームスに吸収合併されたため、連結子会社から除外しました。」

    ゲーム事業はFuji&gumi Gamesの連結子会社化後、平成30年2月にフジゲームスへの吸収合併という形に再編された。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「㈱Fuji&gumi Games は重要性が増したため、当期首より連結子会社としました。」

    ゲーム事業について、Fuji&gumi Gamesが重要性の増加を理由に期首から連結子会社となり、連結範囲の拡大という具体的な進展があった。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「昨年4月に㈱フジテレビジョンから分社設立した㈱フジゲームスは、スマートフォン向けゲームの開発を進めており、本年中に大型タイトルのリリースを計画しております。ライツビジネスなどゲーム周辺領域を含め、将来当社グループの収益の柱の1つとなるようゲーム事業の拡大を目指してまいります。」

    フジゲームスについて、スマートフォン向けゲームの開発に加え、本年中の大型タイトルリリースと将来の収益柱化が明示された。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その他事業において、平成28年4月に㈱フジテレビジョンより会社分割によって設立された㈱フジゲームスを新たに連結子会社としました。」

    フジゲームスの会社分割による設立・連結子会社化が、事業内容および連結範囲の説明で再確認されている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その他事業において、平成28年4月に㈱フジテレビジョンより会社分割によって設立された㈱フジゲームスを新たに連結子会社としました。」

    フジゲームスの会社分割による設立・連結子会社化が事業内容および連結範囲の説明で再確認された。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その他事業において、平成28年4月に㈱フジテレビジョンより会社分割によって設立された㈱フジゲームスを新たに連結子会社としました。」

    会社分割によりゲーム会社を設立し、連結子会社に加えた具体的な事業展開。
一緒に動いた変遷

「広告事業の収益回復」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1広告事業の収益回復3回
  3. 2都市開発事業における資産開発・土地販売3回
  4. 3原盤使用料収入・映像制作収入の減少3回
  5. 4関連会社の連結・持分法適用範囲の拡大2回
  6. 5ホテルの耐震工事による休業2回
  7. 6フジテレビジョンの早期業績回復と番組・費用の見直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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