知的財産と社内ナレッジの共有・活用
FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2023年11月には歯のレントゲン画像から個々の歯を識別する情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラムの特許を取得いたしました。」
AI・画像処理に関する研究成果について、歯科レントゲン画像の識別技術の特許取得に進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社が得意とする画像認識AIや機械学習の分野では、2022年9月に、画像認識AIによる画像分類結果の根拠を可視化する情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラムの特許を取得しました。」
画像認識AI・機械学習の研究成果について、画像分類結果の根拠可視化に関する特許を取得し、知的財産化を進めた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新規ビジネス(サービス・製品)の組成、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」
社内ナレッジの共有・活用、エキスパート制度及び特許化を通じた知的財産活用方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新規ビジネス(サービス・製品)の組成、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」
エキスパート制度、知的財産の社内公開及び特許化を通じたナレッジ活用の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新規ビジネス(サービス・製品)の組成、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」
エキスパート制度、知的財産の社内公開、特許化によるナレッジ活用を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「・米国における「機械学習を利用した疾患分類の精度を向上させる手法」に関する特許を取得」
機械学習を利用した疾患分類の研究成果を米国特許として取得し、知的財産化を進めた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年7月:・米国における「機械学習を利用した疾患分類の精度を向上させる手法」に関する特許を取得」
機械学習に関する研究成果を米国特許として取得し、知的財産化を進めた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新製品・サービスの開発、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長を目指してまいります。」
エキスパート制度、知的財産の社内公開、特許化によるナレッジ活用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新製品・サービスの開発、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長を目指してまいります。」
エキスパート制度、知的財産の社内公開、特許化を通じたナレッジ活用と競争優位性・生産性向上の方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新製品・サービスの開発、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長を目指してまいります。」
エキスパート制度、知的財産の社内公開、特許化を通じたナレッジ活用と競争優位性・生産性向上の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新製品・サービスの開発、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長を目指してまいります。」
エキスパート制度、知的財産の社内公開、特許化を通じたナレッジ活用と競争優位性・生産性向上の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新製品・サービスの開発、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長を目指してまいります。」
ナレッジの共有・活用、エキスパート制度、特許化によって競争優位性・生産性・新製品開発につなげる方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社企業グループは、「モノ作り」が基本であり、様々なプロジェクト実績を通じて、多くのアイデアやノウハウ、特許等のナレッジを有しており、このナレッジを「知的財産」として、共有・活用し、事業の競争優位性の確保に結びつけることが重要と考えております。」
プロジェクトで蓄積したアイデア、ノウハウ、特許等を知的財産として共有・活用し、競争優位性につなげる方針を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社企業グループは、「モノ作り」が基本であり、様々なプロジェクト実績を通じて、多くのアイデアやノウハウ、特許等のナレッジを有しており、このナレッジを「知的財産」として、共有・活用し、事業の競争優位性の確保に結びつけることが重要と考えております。部門横断型のエキスパート制度の導入や知的財産(知識・知見・経験)の社内公開、特許化といった諸施策を通じて、「人と知的財産」という経営資源の質的向上を図り、品質管理、新製品・サービスの開発、戦略立案等、あらゆるビジネスシーンで英知を結集して、持続的な成長を目指してまいります。」
プロジェクトで蓄積したアイデア、ノウハウ、特許等を知的財産として共有・活用し、競争優位性や新製品・サービス開発につなげる方針を初めて独立したテーマとして示している。