Komori
クレスコ(4674)・施策達成

大規模組織再編による意思決定加速・コア事業連動

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
事業子会社統合・組織再編によるグループ事業ポートフォリオ最適化79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間において、当社の連結子会社である日本ソフトウェアデザイン㈱の再編を実施し、同社の名古屋支店の事業を当社が譲り受けております。同社は2024年7月1日付で当社の連結子会社である㈱メクゼスに吸収合併され消滅しております。」

    前期に方針が示されていた日本ソフトウェアデザイン㈱の再編について、名古屋支店事業の譲受け及び2024年7月1日付のメクゼスによる吸収合併が完了した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当社の完全子会社である日本ソフトウェアデザイン㈱及び㈱メクゼスにて開催いたしました各社取締役会において、3社間の組織再編に向けた方針に合意したことにつき、2024年1月29日開催の当社取締役会において承認、決議しております。」

    当社、日本ソフトウェアデザイン㈱及び㈱メクゼスの3社間で、ノウハウ・リソースの地域別整理・統合、人材・経営資源の有効活用及び生産性向上を目的とする組織再編方針を合意・承認した。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるアルス㈱、㈱エヌシステム及び㈱ネクサスの3社は、2022年7月1日付で以下のとおり合併を完了しております。」

    前四半期に方針決定・承認されたアルス、エヌシステム、ネクサス3社の合併が2022年7月1日付で完了した。合併後の名称は㈱クレスコ・ジェイキューブである。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「本合併は、今後想定される経営環境の変化や競争関係の激化に対応すべく、3社のノウハウ及びリソースの統合を図るとともに、人材・経営資源の有効活用を行い、大規模プロジェクトへの対応や新たなサービスの提供により、ビジネスの拡大を推進し、業界における当社企業グループの競争優位性の維持・向上を図ることを目的とするものであります。」

    組織再編について、アルス、エヌシステム、ネクサスの3社を統合する合併方針が具体化し、大規模プロジェクト対応や新サービス提供を通じた事業拡大を目的としている。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年9月:・2021年10月1日付の組織変更及び人事異動を発表」

    環境変化への適応と新ビジョン・中期経営計画に沿った組織運営について、2021年10月1日付の組織変更・人事異動を発表した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月1日付の組織変更及び人事異動を発表」

    2021年4月1日付の組織変更・人事異動を発表し、新ビジョン及び中期経営計画に沿った機動的な組織運営を進めている。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年4月: ・今後の事業展開を踏まえた新組織体制をスタート」

    今後の事業展開を踏まえた新組織体制を2020年4月に開始し、環境変化に応じた組織運営と事業ポートフォリオ最適化を進めている。
  8. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2019年7月22日開催の取締役会の決議に基づき、2019年10月1日付で連結子会社である㈱アイオスとイーテクノ㈱を統合いたしました。」

    アイオスを存続会社、イーテクノを消滅会社とする吸収合併が2019年10月1日付で完了した。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月22日開催の取締役会において、2019年10月1日付で連結子会社である㈱アイオスとイーテクノ㈱を統合することを決議しております。今回の統合は、事業の一元化を通して、開発体制及び顧客基盤を強化するとともに、抜本的な効率化と事業改革のスピード化を実現し、企業価値の更なる向上に資するものと考えております。」

    アイオスを存続会社、イーテクノを消滅会社とする吸収合併を2019年10月1日付で実施する決議を行った。
  10. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2019年1月28日開催の取締役会決議に基づき、2019年4月1日付で、連結子会社であるクレスコ九州㈱を吸収合併しております。」

    前回計画されていたクレスコ九州㈱の吸収合併が2019年4月1日付で完了した。事業拡大、人材活用、グループ運営効率化及び経営資源の選択と集中を目的としている。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年1月28日開催の取締役会において、平成31年4月1日を合併期日として、連結子会社であるクレスコ九州㈱を吸収合併することを決議しております。事業の拡大・成長、人材の活用および企業グループ運営の効率化を図ることを目的に、当社を存続会社として、クレスコ九州㈱を吸収合併することといたしました。クレスコグループは今後も経営資源の「選択と集中」を図り、更なる成長にチャレンジしてまいります。」

    クレスコ九州㈱を平成31年4月1日付で吸収合併する決議を行い、事業拡大、人材活用、グループ運営効率化および経営資源の選択と集中を進める計画を示した。
  12. FY2018達成有価証券報告書

    「平成30年4月1日付で連結子会社である㈱アイオスと㈱アプリケーションズを統合いたしました。」

    アイオスとアプリケーションズの吸収合併、及びアイオス関西営業所とメクゼスの統合が平成30年4月1日付で実施された。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「今回の統合は、事業の一元化を通して、開発体制及び顧客基盤を強化するとともに、抜本的な効率化と事業改革のスピード化を実現し、企業価値の更なる向上に資するものと考えております。統合実施日 平成30年4月1日(予定)」

    ㈱アイオスと㈱アプリケーションズについて、平成30年4月1日付の吸収合併による統合を決議した。事業一元化、開発体制・顧客基盤の強化、効率化を目的としている。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成30年4月2日付で連結子会社である㈱アイオスの関西営業所を連結子会社であるメディア・マジック㈱に統合することを決議いたしました。」

    関西地区の2拠点について、平成30年4月2日付の統合を決議した。事業の一元化、開発効率向上、戦力集中および経営効率化を目的としている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月:今後の事業展開及び事業の効率性向上を見据え、大幅な組織再編を実施」

    平成28年4月に実施した大規模な組織再編を、当四半期のトピックスとして再確認している。
  16. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成28年4月:今後の事業展開及び事業の効率性向上を見据えた大幅な組織再編を実施」

    平成28年4月に、事業展開と事業効率性向上を見据えた大幅な組織再編を実施した。重点施策では、意思決定の加速及びコア事業の相互連動を目的として位置付けられている。
一緒に動いた変遷

「グループシナジー、M&A、アライアンスによる事業ポートフォリオ拡大」は、この変遷が動いた16回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141411866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループシナジー、M&A、アライアンスによる事業ポートフォリオ拡大14回
  3. 2AI・ロボティクス・IoTを含む先端技術の研究と拡大14回
  4. 3提案型ビジネス・新技術・開発技術の研究開発11回
  5. 4増収増益と収益力改善の継続8回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入6回
  7. 6マーケットイン型ビジネスへの投資6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレスコの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大規模組織再編による意思決定加速・コア事業連動|クレスコ(4674)の変遷 | Komori