事業成長を通じた持続可能な社会の発展への貢献
FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
- 2026-05-27再掲株主総会
「中期経営計画2026においては、当社グループのマテリアリティ(重要課題)を明記しており、今後も引き続き、これらの方針等に則った事業活動を展開し、適時適切な情報開示に努めてまいります。」
サステナビリティ経営及び人的資本経営を継続する方針を再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは2022年4月、持続可能な社会の実現に向けた、積極的かつ能動的な取り組みを推進する姿勢を明確にするため、「サステナビリティ基本方針」を策定しました。」
サステナビリティ基本方針を中期経営計画2026の5つのマテリアリティと7つの成長戦略に結び付け、取締役会・内部統制委員会による監督・モニタリングを進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループのマテリアリティ(重要課題)を明記しており、今後も引き続き、これらの方針等に則った事業活動を展開し、適時適切な情報開示に努めてまいります。」
サステナビリティ基本方針を、中期経営計画2026の5つのマテリアリティ、取締役会による監督、内部統制委員会によるリスク管理及び指標モニタリングへ具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社企業グループは2022年4月、持続可能な社会の実現に向けた、積極的かつ能動的な取り組みを推進する姿勢を明確にするため、「サステナビリティ基本方針」を策定しました。」
事業成長を通じた社会貢献の方針を、サステナビリティ基本方針、ESG経営、6つの重点テーマ及び取締役会を含むサステナビリティガバナンスへ具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年8月:・都内公立小中学校のデジタル活用支援の取組みへの参画を発表」
事業成長・技術活用を通じた社会貢献について、都内公立小中学校のデジタル活用支援への参画を発表した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「高度化、多様化、複雑化するニーズを積極的に取り込み、そして、自らも競争優位性を確保するイノベーションを実現し、社会の発展に貢献する所存です。」
技術・サービスの成長とイノベーションを通じて社会の発展に貢献する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質面での更なる強化を図り、質的及び量的な成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。」
技術力・品質の強化と質的・量的成長を通じた持続可能な社会への貢献方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質面での更なる強化を図り、質的及び量的な成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。」
技術力・品質の強化と質的・量的成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、事業の柱であるソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質面での更なる強化を図り、質的及び量的な成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。」
技術力・品質の強化と質的・量的成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献する方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、ソフトウェア開発事業、組込型ソフトウェア開発事業において、技術及び品質面での更なる強化を図り、質的及び量的な成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。」
技術力・品質の強化と質的・量的成長を通じて、持続可能な社会の発展に貢献する方針を記載している。