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クレスコ(4674)・目標前進

利益還元と配当性向40%を目処とする安定配当

FY2016に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q32016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進配当

    「株主のみなさまの日頃のご支援に感謝の意を表するため、2027年3月期の中間配当におきまして、1株あたり35円の普通配当に加えて、1株当たり10円の「上場30年 記念配当」を実施し、1株当たり中間配当金を45円とする予定です。これにより2027年3月期の1株当たり年間配当金は、中間配当金および期末配当金を合わせて1株当たり80円となります。」

    上場30年の記念配当10円を追加し、2027年3月期の年間配当予想を70円から80円へ修正した。継続的な普通配当方針そのものの変更ではなく、具体的な株主還元額の上積みである。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則連結経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される親会社株主に帰属する当期純利益の50%相当を目処に継続的に実現することを目指してまいりました。当期の利益配当金につきましては、中間配当金は1株当たり29円、期末配当金は1株当たり35円とさせていただきました。また、次期の1株当たり配当金は中間配当金35円、期末配当金35円の年間70円を予定しております。」

    配当性向50%方針を適用し、当期は中間29円・期末35円、次期は年間70円を予定している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月9日付で、当連結会計年度の中間配当から、連結配当性向を従来の40%から50%に引き上げることを公表いたしました。」

    前年度に決定した連結配当性向50%を中間配当から適用し、当中間期の配当は1株当たり29円、総額1,174,863千円とした。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は2025年5月9日の取締役会において配当性向の変更について決議し、次期以降の配当に関しましては、原則親会社株主に帰属する当期純利益の50%を目処に、継続的に実現することを目指してまいります。なお、当該変更は2026年3月期の中間配当より適用いたします。」

    配当性向の目処を従来の40%から50%へ引き上げ、2026年3月期中間配当から適用する方針を決議した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、第37期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 783,110千円 ② 1株当たりの金額 19円00銭」

    株式分割後の2024年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり19円、総額783,110千円を決議した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は2024年2月5日の取締役会において配当性向の変更について決議し、次期以降の配当に関しましては、原則親会社株主に帰属する当期純利益の40%を目処に、継続的に実現することを目指してまいります。なお、当該変更は2025年3月期の中間配当より適用いたします。」

    従来の配当性向30%相当を目処とする方針から、2025年3月期中間配当以降は40%を目処とする方針へ引き上げた。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 514,603千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    利益還元方針のもと、2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円、総額514,603千円で決議した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。 ① 配当金の総額 568,891千円 ② 1株当たりの金額 27円00銭」

    利益還元方針のもと、期末配当を1株当たり27円で実施した。創立35周年記念配当4円を含む。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の利益配当金につきましては、中間配当金は1株当たり23円、期末配当金は1株当たり23円の普通配当に加えて、1株当たり4円の「創立35周年記念配当」を実施し、1株当たり27円とさせていただきました。また、次期の1株当たり配当金は中間配当金25円、期末配当金25円の年間50円を予定しております。」

    配当性向30%相当を目処とする方針を継続し、創立35周年記念配当を含む当期27円配当及び次期年間50円配当予定を示した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 484,212千円 ② 1株当たりの金額 23円00銭」

    利益還元方針のもと、2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり23円、総額484,212千円で決議した。
  11. FY2023-Q1期末配当を24円で実施有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 504,973千円 ② 1株当たりの金額 24円00銭」

    利益還元方針のもと、2022年3月期の期末配当を1株当たり24円、総額504,973千円で実施した。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の利益配当金につきましては、1株当たり20円とし、中間配当金は18円とさせていただきました。また、次期の1株当たり配当金は中間配当金20円、期末配当金20円の年間40円を予定しております。」

    配当性向30%相当を目処とする方針を継続し、次期年間配当予定を前年度の36円から40円へ引き上げている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 377,994千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    配当性向30%相当を目処とする変更後の方針のもと、1株当たり18円の中間配当を実施した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議いたしました。 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    配当性向30%相当を目処とする変更後の方針のもと、1株当たり18円の中間配当を決議しており、利益還元方針に重要な変更はない。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則連結経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される親会社株主に帰属する当期純利益の30%相当を目処に継続的に実現することを目指してまいります。」

    2020年3月期中間配当以降の配当性向30%相当を目処とする方針を継続している。株式分割前換算の当期年間配当は72円、次期は分割後年間36円を予定している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議いたしました。 ② 1株当たりの金額                36円00銭」

    変更後の配当方針のもと、1株当たり36円の中間配当を実施している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議いたしました。 ② 1株当たりの金額                36円00銭」

    変更後の配当方針のもと、2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり36円で決議した。
  18. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則当社の経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される当期純利益の40%相当を目処に継続的に実現することを目指しておりましたが、2020年3月期の中間配当より配当方針を一部変更し、原則連結経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される親会社株主に帰属する当期純利益の30%相当を目処に継続的に実現することを目指しております。」

    従来の40%相当を目処とする配当方針から、2020年3月期中間配当以降は30%相当を目処とする方針へ変更した。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則当社の経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される当期純利益の40%相当を目処に継続的に実現することを目指してまいります。当期の利益配当金につきましては、1株当たり34円とし、中間配当金32円と合わせて年間で66円の配当とさせていただきました。また、次期の1株当たり配当金は中間34円、期末34円の年間68円を予定しております。」

    配当性向40%相当を目処とする方針を継続し、次期年間配当予定を64円から68円へ引き上げている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第31期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 350,083千円 ② 1株当たりの金額 32円00銭」

    安定的な株主還元方針のもと、1株当たり32円の中間配当を実施した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議いたしました。① 配当金の総額 350,083千円 ② 1株当たりの金額 32円00銭」

    配当性向40%相当を目処とする従来方針のもと、中間配当として1株当たり32円、総額350,083千円を決議した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月14日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり期末配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 470,430千円 ② 1株当たりの金額 43円00銭」

    配当性向40%相当を目処とする方針のもと、1株当たり43円の期末配当を実施した。金額には創立30周年記念配当10円を含む。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則当社の経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される当期純利益の40%相当を目処に継続的に実現することを目指してまいります。」

    配当性向40%相当を目処とする方針を継続し、当期は創立30周年記念配当10円を含む年間72円、次期は年間64円を予定している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第30期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 311,472千円 ② 1株当たりの金額 29円00銭」

    平成29年度中間配当として、1株当たり29円、総額311,472千円を支払った。安定的な株主還元の実施を確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則当社の経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される当期純利益の40%相当を目処に継続的に実現することを目指してまいります。」

    配当性向40%相当を目処とする利益還元方針を再確認している。当四半期には1株当たり29円の期末配当を実施した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当金を支払うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当として総額294,860千円、1株当たり26円を支払った。安定的な株主還元の実施を確認している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額304,986千円 1株当たり配当額27.00円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月20日」

    安定的な株主還元方針の下で、1株当たり27円の配当を実施した。配当性向40%を目処とする方針自体の変更は記載されていない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「配当に関しましては、原則当社の経常利益をもとに特別損益を零とした場合に算出される当期純利益の40%相当を目処に継続的に実現することを目指してまいります。」

    当期は年間50円、次期は年間52円を予定している。株主資本の充実と長期的な安定収益力の維持を利益還元の前提としている。
一緒に動いた変遷

「グループシナジー、M&A、アライアンスによる事業ポートフォリオ拡大」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループシナジー、M&A、アライアンスによる事業ポートフォリオ拡大6回
  3. 2AI・ロボティクス・IoTを含む先端技術の研究と拡大6回
  4. 3提案型ビジネス・新技術・開発技術の研究開発6回
  5. 4増収増益と収益力改善の継続5回
  6. 5マーケットイン型ビジネスへの投資5回
  7. 6健康管理と働き方改革の推進5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレスコの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益還元と配当性向40%を目処とする安定配当|クレスコ(4674)の変遷 | Komori