検査体制・店舗設備の整備投資
FY2018に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,829百万円の設備投資を実施しました。」
臨床検査712百万円、調剤薬局157百万円、ICT160百万円、名古屋市の事業用不動産673百万円を投資し、翌年度の検査機器・店舗・ソフトウェア投資計画も設定している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は2,281百万円(前年同期は73百万円)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出1,500百万円、投資有価証券の売却による収入111百万円、有形固定資産の取得による支出716百万円及び無形固定資産の取得による支出109百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産716百万円、無形固定資産109百万円の取得支出を計上し、検査体制・設備およびソフトウェア関連投資を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,514百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に623百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤機器の購入及び調剤薬局の新規店舗開設のため、142百万円の設備投資を実施しました。ICT事業においては、主に自社開発ソフトウェアを中心に、133百万円の設備投資を実施しました。」
臨床検査、調剤薬局、ICTの各事業に合計1,514百万円を投資した。翌年度に基幹研究所870百万円、薬局店舗115百万円、ICTソフトウェア100百万円の投資計画も示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券の売却による収入226百万円、有形固定資産の取得による支出172百万円及び無形固定資産の取得による支出146百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産172百万円、無形固定資産146百万円の取得支出を計上し、設備・ソフトウェア関連投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,410百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に501百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては128百万円、ICT事業においては88百万円の設備投資を実施しました。」
臨床検査、調剤薬局、ICTの各事業に合計1,410百万円を投資し、検査体制、店舗設備、自社開発ソフトウェア等を整備した。 - FY2023前進有価証券報告書
「㈱ファルコバイオシステムズ 基幹研究所の検査機器等 投資予定金額1,050百万円 令和5年4月から令和6年3月、㈱ファルコホールディングス 事務所用地及び建物 投資予定金額1,000百万円 令和5年2月から令和7年10月」
東海中央研究所等に1,207百万円を投資し、翌年度以降も基幹研究所の検査機器、薬局店舗、事務所用地・建物等への投資計画を設定した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、2,505百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に580百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤薬局の新規店舗開設のため、201百万円の設備投資を実施しました。その他に、本店社屋及び事業用不動産の取得のため、1,465百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前年度の1,500百万円から2,505百万円となり、検査体制、新規店舗、本店社屋・事業用不動産への投資を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,500百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に310百万円の設備投資を実施しました。」
臨床検査事業を中心に1,500百万円を設備投資し、総合研究所の検査体制整備に310百万円を投じた。翌年度の基幹研究所、薬局店舗、事務所等の投資計画も示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は1,427百万円(前年同期は523百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,004百万円、投資有価証券の取得による支出440百万円及び保険積立金の解約による収入177百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出1,004百万円を計上し、検査体制・設備等への投資を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループでは2,235百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、検査機器及びシステム関連機器・ソフトウェア等に1,624百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前年度の1,371百万円から2,235百万円へ増加し、臨床検査事業に1,624百万円、総合研究所の建物に410百万円を投じた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は661百万円(前年同期は1,523百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出789百万円、投資有価証券の取得による支出311百万円及び投資有価証券の売却による収入568百万円によるものであります。」
当第3四半期累計期間の有形固定資産取得支出は789百万円となり、前四半期累計の716百万円から増加した。検査体制・設備等への投資を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は523百万円(前年同期は800百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出716百万円、投資有価証券の取得による支出276百万円及び投資有価証券の売却による収入568百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による716百万円の支出を計上し、検査体制・設備等への投資を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出309百万円及び投資有価証券の取得による支出247百万円によるものであります。」
当第1四半期に有形固定資産の取得による309百万円の支出を計上し、検査体制・設備等への投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループでは1,371百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、検査機器及びシステム関連機器・ソフトウェア等に570百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤薬局店舗の設備の整備・充実のため、店舗設備及び調剤機器等に184百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前年度759百万円から1,371百万円へ増加し、検査体制、店舗設備、大阪事業所等の整備を進めている。総合研究所建物、検査機器、岡山研究所、東海中央研究所の投資計画も示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出788百万円及び投資有価証券の取得による支出556百万円によるものであります。」
第3四半期累計期間に、有形固定資産の取得による支出788百万円を計上し、設備投資が前四半期累計時点から進んでいる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出523百万円、無形固定資産の取得による支出122百万円及び投資有価証券の取得による支出143百万円によるものであります。」
第2四半期累計期間に、有形固定資産523百万円、無形固定資産122百万円などの取得支出を計上し、設備・システム関連投資が進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループでは759百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、検査機器及びシステム関連機器・ソフトウェア等に606百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤薬局店舗の設備の整備・充実のため、店舗設備及び調剤機器等に123百万円の設備投資を実施しました。」
当年度に759百万円を設備投資し、臨床検査の機器・システムと調剤薬局の店舗・機器を整備した。翌年度に基幹研究所、岡山研究所、総合研究所建物、店舗の設備投資計画も示している。