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ファルコホールディングス(4671)・施策前進

検査体制・店舗設備の整備投資

FY2018に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20262018: 220182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,829百万円の設備投資を実施しました。」

    臨床検査712百万円、調剤薬局157百万円、ICT160百万円、名古屋市の事業用不動産673百万円を投資し、翌年度の検査機器・店舗・ソフトウェア投資計画も設定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2,281百万円(前年同期は73百万円)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出1,500百万円、投資有価証券の売却による収入111百万円、有形固定資産の取得による支出716百万円及び無形固定資産の取得による支出109百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産716百万円、無形固定資産109百万円の取得支出を計上し、検査体制・設備およびソフトウェア関連投資を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,514百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に623百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤機器の購入及び調剤薬局の新規店舗開設のため、142百万円の設備投資を実施しました。ICT事業においては、主に自社開発ソフトウェアを中心に、133百万円の設備投資を実施しました。」

    臨床検査、調剤薬局、ICTの各事業に合計1,514百万円を投資した。翌年度に基幹研究所870百万円、薬局店舗115百万円、ICTソフトウェア100百万円の投資計画も示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券の売却による収入226百万円、有形固定資産の取得による支出172百万円及び無形固定資産の取得による支出146百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産172百万円、無形固定資産146百万円の取得支出を計上し、設備・ソフトウェア関連投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,410百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に501百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては128百万円、ICT事業においては88百万円の設備投資を実施しました。」

    臨床検査、調剤薬局、ICTの各事業に合計1,410百万円を投資し、検査体制、店舗設備、自社開発ソフトウェア等を整備した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「㈱ファルコバイオシステムズ 基幹研究所の検査機器等 投資予定金額1,050百万円 令和5年4月から令和6年3月、㈱ファルコホールディングス 事務所用地及び建物 投資予定金額1,000百万円 令和5年2月から令和7年10月」

    東海中央研究所等に1,207百万円を投資し、翌年度以降も基幹研究所の検査機器、薬局店舗、事務所用地・建物等への投資計画を設定した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、2,505百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に580百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤薬局の新規店舗開設のため、201百万円の設備投資を実施しました。その他に、本店社屋及び事業用不動産の取得のため、1,465百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は前年度の1,500百万円から2,505百万円となり、検査体制、新規店舗、本店社屋・事業用不動産への投資を進めた。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループは臨床検査事業を中心に、1,500百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、総合研究所を中心に310百万円の設備投資を実施しました。」

    臨床検査事業を中心に1,500百万円を設備投資し、総合研究所の検査体制整備に310百万円を投じた。翌年度の基幹研究所、薬局店舗、事務所等の投資計画も示している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1,427百万円(前年同期は523百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,004百万円、投資有価証券の取得による支出440百万円及び保険積立金の解約による収入177百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出1,004百万円を計上し、検査体制・設備等への投資を継続している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは2,235百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、検査機器及びシステム関連機器・ソフトウェア等に1,624百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は前年度の1,371百万円から2,235百万円へ増加し、臨床検査事業に1,624百万円、総合研究所の建物に410百万円を投じた。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は661百万円(前年同期は1,523百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出789百万円、投資有価証券の取得による支出311百万円及び投資有価証券の売却による収入568百万円によるものであります。」

    当第3四半期累計期間の有形固定資産取得支出は789百万円となり、前四半期累計の716百万円から増加した。検査体制・設備等への投資を継続している。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は523百万円(前年同期は800百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出716百万円、投資有価証券の取得による支出276百万円及び投資有価証券の売却による収入568百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による716百万円の支出を計上し、検査体制・設備等への投資を継続している。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出309百万円及び投資有価証券の取得による支出247百万円によるものであります。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得による309百万円の支出を計上し、検査体制・設備等への投資を継続している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは1,371百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、検査機器及びシステム関連機器・ソフトウェア等に570百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤薬局店舗の設備の整備・充実のため、店舗設備及び調剤機器等に184百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資額が前年度759百万円から1,371百万円へ増加し、検査体制、店舗設備、大阪事業所等の整備を進めている。総合研究所建物、検査機器、岡山研究所、東海中央研究所の投資計画も示している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出788百万円及び投資有価証券の取得による支出556百万円によるものであります。」

    第3四半期累計期間に、有形固定資産の取得による支出788百万円を計上し、設備投資が前四半期累計時点から進んでいる。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出523百万円、無形固定資産の取得による支出122百万円及び投資有価証券の取得による支出143百万円によるものであります。」

    第2四半期累計期間に、有形固定資産523百万円、無形固定資産122百万円などの取得支出を計上し、設備・システム関連投資が進んでいる。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは759百万円の設備投資を実施しました。臨床検査事業においては、主に検査体制の整備・充実のため、検査機器及びシステム関連機器・ソフトウェア等に606百万円の設備投資を実施しました。調剤薬局事業においては、主に調剤薬局店舗の設備の整備・充実のため、店舗設備及び調剤機器等に123百万円の設備投資を実施しました。」

    当年度に759百万円を設備投資し、臨床検査の機器・システムと調剤薬局の店舗・機器を整備した。翌年度に基幹研究所、岡山研究所、総合研究所建物、店舗の設備投資計画も示している。
一緒に動いた変遷

「臨床検査事業の構造改革と検査原価削減」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513131298★123456
  1. ★この変遷
  2. 1臨床検査事業の構造改革と検査原価削減15回
  3. 2自己株式の取得・消却13回
  4. 3営業競争力・遺伝子検査の拡販13回
  5. 4電子カルテクラウドサービス「HAYATE/NEO」の販売強化12回
  6. 5MSI検査キット・HAYATE/NEO・診療所支援ビジネスを新たな収益の柱へ9回
  7. 6臨床検査事業の減収減益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
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