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ファルコホールディングス(4671)・事実対処

新型感染症対応による損失の計上

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY2022-Q32020: 120202021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症関連損失の計上12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「新型感染症対応による損失 103 -」

    前年同期に103百万円計上されていた新型感染症対応による損失は、当第3四半期累計期間には計上されていない。
  2. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「新型感染症対応による損失 103 -」

    前年同期に103百万円計上されていた新型感染症対応による損失は、当第2四半期累計期間の損益計算書では計上されていない。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの営業自粛要請や緊急事態宣言を受け、当社グループにおいて研究所の操業調整や従業員の一時帰休を実施いたしました。このため、各施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)等を新型感染症対応による損失として特別損失に計上しております。」

    研究所の操業調整や従業員の一時帰休に伴う新型感染症対応による損失を、当年度に103百万円計上した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び各自治体からの営業自粛要請や緊急事態宣言を受け、当社グループにおいて研究所の操業調整や従業員の一時帰休を実施いたしました。このため、各施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)等を新型感染症対応による損失として特別損失に計上しております。」

    研究所の操業調整や従業員の一時帰休に伴う新型感染症対応による損失を、当第3四半期累計で103百万円計上した。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「このため、各施設において発生したこれらの対応に起因する費用(人件費・減価償却費など)等を新型感染症対応による損失として特別損失に計上しております。」

    政府・自治体の営業自粛要請や緊急事態宣言への対応に伴い、研究所の操業調整や従業員の一時帰休に係る費用61百万円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

「臨床検査事業の構造改革と検査原価削減」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1臨床検査事業の構造改革と検査原価削減4回
  3. 2営業競争力・遺伝子検査の拡販4回
  4. 3臨床検査事業の減収減益4回
  5. 4臨床検査事業・調剤薬局事業の収益基盤強化と事業領域拡大4回
  6. 5新型コロナウイルスPCR検査実施能力の拡充4回
  7. 6電子カルテクラウドサービス「HAYATE/NEO」の販売強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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