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ファルコホールディングス(4671)・事実削除

経常利益の過去最高更新

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2018削除FY2019前進FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「経常利益は3,310百万円(前年同期比43.0%減)となりました。」

    前年度までの過去最高更新の記載はなく、当年度は経常利益が前年同期比43.0%減となった。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも過去最高益を更新いたしました。なお、営業利益及び経常利益につきましては、2期連続の最高益更新となります。」

    過去最高更新のテーマが再び記載され、営業利益・経常利益は2期連続の最高益更新となった。
  3. FY2019削除有価証券報告書

    「経常利益は1,632百万円(同31.6%減)となりました。」

    本年度は経常利益の過去最高更新を記載せず、経常利益は前年同期比31.6%減となった。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「営業利益は2,211百万円(同2.9%増)、経常利益は2,385百万円(同5.1%増)となり、営業利益、経常利益ともに過去最高利益を更新いたしました。」

    経常利益の過去最高更新に加え、営業利益も過去最高を更新した。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「経常利益は過去最高利益を更新し、2,269百万円(同1.8%増)となりました。」

    過去最高の経常利益を2,269百万円へ更新した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、経常利益は過去最高利益を更新致しました。」

    当連結会計年度の実績として、経常利益が過去最高利益を更新したと記載している。
一緒に動いた変遷

「基盤事業の収益力強化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1基盤事業の収益力強化3回
  3. 2フリーキャッシュフロー創出と自己資本比率向上3回
  4. 3自己株式の取得・消却2回
  5. 4臨床検査事業の構造改革と検査原価削減2回
  6. 5電子カルテクラウドサービス「HAYATE/NEO」の販売強化2回
  7. 6臨床検査事業の減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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