Komori
ファルコホールディングス(4671)・施策再掲

ビー・エム・エルとの資本業務提携・相互機能活用

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「令和5年3月10日付で資本業務提携契約を締結した株式会社ビー・エム・エルとは、経営の独立性を維持しつつ、資本提携による協力関係を強化し、業務提携を推進しております。引き続き、検査機能、ICT機能、顧客基盤等を相互に活用・補完し合うことにより、企業価値の向上を図ってまいります。」

    BMLとの資本業務提携を継続し、検査機能、ICT機能、顧客基盤の相互活用・補完を進めている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「令和5年3月10日付で資本業務提携契約を締結した株式会社ビー・エム・エルとは、経営の独立性を維持しつつ、資本提携による協力関係を強化し、業務提携を推進しております。引き続き、検査機能、ICT機能、顧客基盤等を相互に活用・補完し合うことにより、企業価値の向上を図ってまいります。」

    BMLとの資本業務提携を継続・推進し、検査機能、ICT機能、顧客基盤の相互活用・補完による企業価値向上を掲げている。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は令和5年5月12日開催の取締役会において、令和5年3月10日付で株式会社ビー・エム・エル(以下「BML」といいます。)との間で締結した資本業務提携契約に基づき、資本業務提携関係を強化するため、当社がBML株式を取得することの合意書を両社の間で締結し、令和5年6月20日に本取得を完了しました。」

    BMLとの資本業務提携を強化するための株式取得について合意書を締結し、令和5年6月20日に取得を完了した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「なお、当社は令和5年3月10日付で株式会社ビー・エム・エルと資本業務提携契約を締結いたしました。これにより、当社は経営の独立性を維持した上で、国内のクリニック・診療所市場において、検査機能、ICT機能、顧客基盤等を相互に活用・補完し合うことにより、臨床検査事業を強化し、ICT事業・ゲノム事業の成長を加速させ、企業価値の向上を図ってまいります。」

    令和5年3月10日にBMLとの業務・資本提携を締結した。検査機能、基幹ラボ、地域ラボ、顧客基盤を相互活用し、臨床検査・ICT・ゲノム事業の成長を図る内容である。後発事象として、BML株式460,100株を1,426百万円で取得し、所有株式数は462,100株となったことも開示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・消却」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・消却2回
  3. 2営業競争力・遺伝子検査の拡販2回
  4. 3電子カルテクラウドサービス「HAYATE/NEO」の販売強化2回
  5. 4フリーキャッシュフロー創出と自己資本比率向上2回
  6. 5「脱医療保険」に向けた電子カルテ等の事業化2回
  7. 6MSI検査キット・HAYATE/NEO・診療所支援ビジネスを新たな収益の柱へ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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