医療情報システムの新製品開発
FY2016に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズにおいて、遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発活動を推進しておりますが、当連結会計年度に研究開発費として計上するものはありません。」
遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発を継続しているが、当年度の研究開発費計上はない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、遺伝性腫瘍パネル検査の薬事申請・保険適用に向けた研究開発を推進しております。」
ゲノム医療に関する研究開発を継続し、遺伝性腫瘍パネル検査について薬事申請・保険適用を見据えた方向を具体的に記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、臨床検査事業においてゲノム医療に関する研究開発に取り組んでおります。当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズにおいて、遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発活動を推進しておりますが、当連結会計年度に研究開発費として計上するものはありません。」
ゲノム医療および遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発を継続しているが、当年度の研究開発費計上はない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、臨床検査事業においてゲノム医療に関する研究開発に取り組んでおります。当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズにおいて、遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発活動を推進しておりますが、当第3四半期連結累計期間に研究開発費として計上するものはありません。」
遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発活動を継続しているが、当第3四半期累計期間に研究開発費として計上したものはない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズにおいて、遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発活動を推進しておりますが、当連結会計年度に研究開発費として計上するものはありません。」
医療情報システム等に加え、遺伝性腫瘍パネル検査の研究開発を推進していることを開示した。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「該当事項はありません。」
前年度に次世代がんゲノム医療について共同研究の開始が記載されていた一方、当第2四半期報告書では研究開発活動を「該当事項はありません」としている。研究開発の終了とは断定していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度に、当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズにおいて次世代がんゲノム医療についての共同研究を開始しました。当連結会計年度の研究開発費の総額は300百万円となっております。」
医療情報システムに限らず、次世代がんゲノム医療について共同研究を開始し、研究開発費300百万円を計上した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(4) 研究開発活動 該当事項はありません。」
研究開発活動について、該当事項がないとの記載を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、前年度に続き該当事項がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「(4) 研究開発活動 該当事項はありません。」
研究開発活動について、前四半期に続き該当事項がないと記載している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「(5) 研究開発活動 該当事項はありません。」
前年度にレセプト業務サポートソフトの開発完了・サービス提供開始を記載した後、当第2四半期報告書では研究開発活動を「該当事項はありません」としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度に、当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズにおいて診療報酬請求(レセプト)業務サポートソフトの開発を完了し、サービスの提供を開始しました。」
医療情報システムの新製品について、レセプト業務サポートソフトの開発完了・サービス提供開始という段階到達があった。研究開発費は16百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間より、臨床検査事業において医療情報システムの新製品の開発を目的とした研究開発活動を進めております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は16百万円であります。」
医療情報システムの新製品開発に関する研究開発活動を継続し、研究開発費の総額を16百万円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間より、臨床検査事業において医療情報システムの新製品の開発を目的とした研究開発活動を進めております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13百万円であります。」
医療情報システムの新製品開発に関する研究開発活動を継続し、当第2四半期累計の研究開発費を13百万円と開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、臨床検査事業において医療情報システムの新製品の開発を目的とした研究開発活動を進めております。」
前年度まで「該当事項はありません」とされていた研究開発活動が再開され、医療情報システムの新製品開発を進めている。研究開発費の総額は5百万円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、該当事項がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、前年度までと同様に該当事項がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、前年度までと同様に該当事項がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、前年度に続き該当事項がないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、前四半期までに続き該当事項がないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「(5) 研究開発活動 該当事項はありません。」
研究開発活動について、前四半期に続き該当事項がないと記載している。 - FY2018-Q2後退有価証券報告書
「(5) 研究開発活動 該当事項はありません。」
前年度にクラウド型電子カルテの開発完了・販売開始と追加機能開発の継続が記載されていたのに対し、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動は「該当事項はありません」と記載されている。開発終了とは断定していない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度にクラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の製品開発を完了し、販売を開始しました。また、顧客ニーズに対応し、製品の付加価値を向上させるため、追加機能の開発を継続して進めております。」
医療情報システムの新製品開発について、HAYATE/NEOの開発完了・販売開始という具体的な段階到達があった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、85百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を85百万円と開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、85百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を85百万円と開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を69百万円と開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在、医療情報システムの新製品の開発を目的として、当社の連結子会社である㈱ファルコバイオシステムズのITシステム部において研究開発を進めており、当連結会計年度の研究開発費の総額は250百万円となっております。」
ITシステム部で新製品開発を進め、当連結会計年度の研究開発費を250百万円と開示している。