Komori
ダスキン(4665)・施策前進

ミスタードーナツのネットオーダー・デリバリー拡充

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2024-Q22021: 320212022: 020222023: 22023
同じテーマの他社
宅配・テイクアウト等の新販売チャネル構築36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「フードグループにおいては、ミスタードーナツの顧客体験(CX)価値向上を目指した「Uber Eats」「Wolt」によるデリバリーサービスを新たに導入しました。」

    従来のネットオーダー・出前館に加え、「Uber Eats」「Wolt」によるデリバリーサービスを実際に導入した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「フードグループにおいては、ミスタードーナツの顧客体験(CX)価値向上を目指した「Uber Eats」「Wolt」によるデリバリーサービス導入決定(サービス開始は7月10日)」

    従来のネットオーダー・出前館に加え、「Uber Eats」「Wolt」の導入を決定し、7月10日のサービス開始予定を示した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「来店前の注文、受取時間指定ができる「misdoネットオーダー」の導入や前期に導入した株式会社出前館と提携してのデリバリーサービスの拡充等、お客様の更なる利便性向上に取り組んでおります。」

    ミスドネットオーダーを導入し、前期に始めた出前館との提携によるデリバリーサービスを拡充した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「一方当期は、来店前の注文、受取時間指定ができる“misdoネットオーダー”の導入や前期に導入した株式会社出前館と提携してのデリバリーサービスの拡充等、お客様の利便性向上への取り組みにも注力しております。」

    ネットオーダーを導入し、前期に始めた出前館との提携によるデリバリーサービスも拡充した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「フードグループにおいては、衛生管理を意識した店舗づくりを行うと共に、テイクアウト需要の高まりに対応したデリバリーサービスの拡充やネットオーダーサービスの定着化に取り組みます。」

    テイクアウト需要への対応策として、デリバリーサービスの拡充とネットオーダーサービスの定着化を新たな重点施策として示した。設備投資ではネットオーダーシステムに295百万円を投資している。
一緒に動いた変遷

「ミスタードーナツブランドの再構築」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ミスタードーナツブランドの再構築4回
  3. 2M&A・資本業務提携による新たな成長事業の獲得4回
  4. 3機動的な資本政策としての自己株式取得3回
  5. 4イベント衛生サービスの提案2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダスキンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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