ダスキン(4665)・施策前進
店舗業務システムの構造変革
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗運営設備・POS・本部管理システム投資25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「訪販グループにおいては、店舗業務システムの再構築で944百万円、工場の改修及び工場設備の増設・更新で582百万円、代行集金システムの再構築で272百万円の投資を実施しました。」
店舗業務システムの再構築について、当期の投資実績944百万円が開示され、改修が進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「訪販グループ 大阪府吹田市 訪販グループ 店舗業務システム改修 1,030 735 自己資金 2017年5月 2021年3月」
店舗業務システム改修は既支払額が445百万円から735百万円へ増加し、改修の実行が進んだ。完了予定は2021年3月である。 - FY2019後退有価証券報告書
「訪販グループ 大阪府吹田市 訪販グループ 店舗業務システム改修 1,030 445 自己資金 2017年5月 2021年3月」
店舗業務システム改修は既支払額445百万円まで進んだ一方、完了予定が従来の2020年3月から2021年3月へ延長された。 - FY2018前進有価証券報告書
「訪販グループ 大阪府吹田市 訪販グループ 店舗業務システムの構造改革 1,030 30 自己資金 2017年5月 2020年3月」
店舗業務システムの構造改革は、既支払額30百万円を計上し、2020年3月完了予定の計画として進行している。 - FY2017初出有価証券報告書
「クリーン・ケアグループ 大阪府吹田市 クリーン・ケアグループ 店舗業務システムの構造変革」
投資予定額1,030百万円、平成29年5月着手・平成32年3月完了予定の店舗業務システム刷新計画を開示している。