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アール・エス・シー(4664)・事実悪化

増収下の利益減少

FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q1 – FY2019-Q1前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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増収下の利益減少86社が書いているテーマ・逆風140社・追い風0社

アール・エス・シーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は82億3,172万円(前年同期比6.9%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は2億3,366万円(前年同期比24.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1億4,005万円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    前年度の増収・経常増益から、当年度は売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも減少する減収減益へ変化している。
  2. 2026-05-14悪化決算

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は82億3,172万円(前年同期比6.9%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は2億3,366万円(前年同期比24.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1億4,005万円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    前年度の増収・経常増益から、2026年3月期は減収減益となった。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は37億4,353万円(前中間連結会計期間比26.3%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は8,196万円(前中間連結会計期間比67.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、4,806万円(前中間連結会計期間比70.2%減)となりました。」

    前年中間期の増収増益から、当中間期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少する減収減益へ変化した。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「売上高は88億4,477万円(前年同期比9.2%増)となり、利益面につきましては、経常利益は3億1,014万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度において政策保有株式売却に伴う特別利益の計上があったことから1億8,697万円(前年同期比23.6%減)となりました。」

    売上高・経常利益は増加した一方、前年度の政策保有株式売却益の反動により親会社株主帰属当期純利益は減少し、増収増益から増収・経常増益・純利益減少の構図に変化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は50億8,195万円(前中間連結会計期間比20.6%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は2億5,039万円(前中間連結会計期間比6.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、1億6,153万円(前中間連結会計期間比2.5%増)となりました。」

    中間連結会計期間で売上高、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は80億9,689万円(前年同期比34.3%増)となり、利益面につきましては、経常利益は2億9,992万円(前年同期比51.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、2億4,483万円(前年同期比91.4%増)となりました。」

    通期で34.3%増収、経常利益51.2%増、親会社株主帰属当期純利益91.4%増となり、増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は60億8,575万円(前年同四半期比34.4%増)となり、利益面につきましては、経常利益は2億7,831万円(前年同四半期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2億3,185万円(前年同四半期比94.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は42億1,369万円(前年同四半期比47.1%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は2億3,622万円(前年同四半期比103.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1億5,761万円(前年同四半期比101.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高47.1%増、経常利益103.2%増、親会社株主帰属四半期純利益101.4%増となり、増収増益が進展した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は22億2,576万円(前年同四半期比58.2%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は1億5,030万円(前年同四半期比156.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億382万円(前年同四半期比146.0%増)となりました。」

    FY2023通期の増収減益から、本四半期は58.2%増収、経常利益156.3%増、親会社株主帰属利益146.0%増の大幅増収増益へ業績構図が変化した。
  10. FY2023再定義有価証券報告書

    「売上高は60億2,773万円(前年同期比5.0%増)となり、利益面につきましては、経常利益は1億9,838万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1億2,793万円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    前年の減収下の増益から、当年度は5.0%増収となる一方、経常利益18.6%減、親会社株主帰属当期純利益22.2%減の増収減益へ変化している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は45億2,838万円(前年同四半期比8.8%増)となり、利益面につきましては、経常利益は1億8,282万円(前年同四半期比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1億1,933万円(前年同四半期比19.7%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、売上高8.8%増、経常利益34.1%増、親会社株主帰属四半期純利益19.7%増を記録した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は28億6,463万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は1億1,624万円(前年同四半期比28.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、7,826万円(前年同四半期比20.0%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当四半期累計は4.9%増収、経常利益28.9%増、親会社株主帰属四半期純利益20.0%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は14億674万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は5,863万円(前年同四半期比103.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4,220万円(前年同四半期比74.3%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当四半期は5.7%増収、経常利益103.8%増、親会社株主帰属四半期純利益74.3%増となった。
  14. FY2022再定義有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は57億4,286万円(前年同期比3.2%減)となり、利益面につきましては、経常利益は2億4,364万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1億6,436万円(前年同期比11.6 %増)となりました。」

    前年度に続く減収下の増益となり、売上高は3.2%減少した一方、経常利益は11.7%増、親会社株主帰属当期純利益は11.6%増となった。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は41億6,389万円(前年同四半期比7.0%減)となり、利益面につきましては、経常利益は1億3,630万円(前年同四半期比27.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、9,971万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、全社業績が減収減益となった。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は27億3,077万円(前年同四半期比10.0%減)となり、利益面につきましては、経常利益は9,015万円(前年同四半期比38.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、6,520万円(前年同四半期比34.5%減)となりました。」

    当第2四半期累計は減収減益となり、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は13億3,103万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は2,876万円(前年同四半期比60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2,420万円(前年同四半期比54.1%減)となりました。」

    前年同期比で減収となり、経常利益は60.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.1%減となった。前年度通期の減収下での増益から、当四半期は減収減益へ変化している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は59億3,574万円(前年同期比0.9%減)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は2億1,806万円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1億4,724万円(前年同期比46.0%増)となりました。」

    通期では減収となった一方、経常利益は52.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益は46.0%増となり、減収下で大幅増益となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は44億7,667万円(前年同四半期比1.6%減)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は1億8,709万円(前年同四半期比82.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1億2,739万円(前年同四半期比81.7%増)となりました。」

    前年同期比で減収となる一方、経常利益は82.3%増、親会社株主帰属四半期純利益は81.7%増となり、減収下で利益が大幅に増加した。
  20. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は30億3,404万円(前年同四半期比1.7%減)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は1億4,757万円(前年同四半期比77.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、9,960万円(前年同四半期比69.3%増)となりました。」

    前年同期比で減収となる一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は大幅増益となり、減収増益の業績構図へ変化している。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は14億9,661万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は7,347万円(前年同四半期比69.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては5,273万円(前年同四半期比71.8%増)となりました。」

    前年同期の減収・減益から、当第1四半期は3.6%増収、経常利益69.6%増、親会社株主帰属利益71.8%増となり、全社業績が改善した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は59億8,774万円(前年同期比0.3%増)となりましたが、利益面につきましては、経常利益が1億4,331万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1億87万円(前年同期比13.2%減)となりました。」

    通期では微増収となった一方、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は45億4,859万円(前年同四半期比1.5%増)となりましたが、利益面につきましては、経常利益が1億262万円(前年同四半期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては7,009万円(前年同四半期比30.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.5%増となった一方、経常利益は28.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.1%減となり、増収下の減益幅が拡大している。
  24. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は30億8,787万円(前年同四半期比4.3%増)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は8,306万円(前年同四半期比13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、5,882万円(前年同四半期比14.4%減)となりました。」

    第1四半期の減収減益から、第2四半期累計では増収ながら経常利益・親会社株主帰属利益が減少する業績構図へ変化している。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は14億4,478万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は4,332万円(前年同四半期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3,068万円(前年同四半期比22.7%減)となりました。」

    前年度通期の増収増益から、当第1四半期は0.6%減収、経常利益21.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益22.7%減となり、全社業績が悪化した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は59億6,754万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は1億6,332万円(前年同期比72.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1億1,621万円(前年同期比41.2%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高6.7%増、経常利益72.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益41.2%増を記録した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は44億8,062万円(前年同四半期比7.1%増)となりました。利益面につきましては、経常利益が1億4,340万円(前年同四半期比162.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億32万円(前年同四半期比110.3%増)となりました。」

    前年同期比で7.1%増収となり、経常利益は162.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は110.3%増となった。
  28. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は14億5,340万円(前年同四半期比7.7%増)となり、利益面につきましては、経常利益は5,481万円(前年同四半期は266万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、3,969万円(前年同四半期比752.7%増)となりました。」

    前年同期の減収・経常損失から、当四半期は7.7%増収となり、経常利益も損失から5,481万円の黒字へ転じた。増収下の利益減少という従来の構図から、増収増益へと変化している。
  29. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は41億8,196万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。利益面につきましては、経常利益が5,462万円(前年同四半期は319万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4,771万円(前年同四半期は763万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期に続いて経常損益・親会社株主帰属損益が黒字となり、今回は増収増益の業績構図となっている。
  30. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は27億3,602万円(前年同四半期比0.2%減)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は1,776万円(前年同四半期は470万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,682万円(前年同四半期は1,480万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高はほぼ横ばいながら、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字から黒字へ転じ、業績構図が変化した。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は13億4,940万円(前年同四半期比0.1%増)となりましたが、利益面につきましては、経常損失は266万円(前年同四半期は437万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、465万円(前年同四半期は17万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比では微増収となった一方、経常利益は赤字に転じ、税効果等により親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。従来の減収・経常赤字・純損失とは業績構図が変化している。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におきましては、売上高は55億6,176万円(前年同期比1.9%減)となりました。利益面につきましては、経常損失は813万円(前年同期は6,035万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、繰延税金資産の取崩し等もあり、2,588万円(前年同期は2,681万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    前年度の増収・経常黒字・純利益から、当年度は減収、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失へと業績が悪化した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は41億1,950万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。利益面につきましては、経常損失が319万円(前年同四半期は2,952万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては763万円(前年同四半期は1,836万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    減収、経常赤字、親会社株主に帰属する四半期純損失という業績構図が継続している。
  34. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は27億4,033万円(前年同期比1.6%減)となり、利益面につきましては、経常損失は470万円(前年同期は721万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、1,480万円(前年同期は380万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期の「減収ながら経常増益・純損失」から、第2四半期累計では減収、経常赤字、純損失という業績パターンに変化した。
  35. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は13億4,753万円(前年同四半期比3.8%減)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は437万円(前年同四半期比9.5%増)、税制改正に伴う法人税等調整額に与える影響により、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、17万円(前年同四半期は154万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年度の「増収下の利益減少」から、当四半期は減収ながら経常増益となり、税制改正の影響で純損失となる業績パターンに変化した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は56億6,939万円(前年同期比4.7%増)となりましたが、利益面につきましては、経常利益は6,035万円(前年同期比23.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、税制改正による繰延税金資産の取崩し等もあり、2,681万円(前年同期比47.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
一緒に動いた変遷

「建物総合管理サービス事業の減収減益」は、この変遷が動いた36回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211815141311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建物総合管理サービス事業の減収減益21回
  3. 2人材サービス事業の増収増益18回
  4. 3介護サービス事業の増収・セグメント赤字15回
  5. 4警備・建物管理業務の受注拡大14回
  6. 5派遣・イベント業務の深耕開拓と新規営業13回
  7. 6官公庁案件の不落札・コールセンター派遣要請の縮小11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アール・エス・シーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収下の利益減少|アール・エス・シー(4664)の変遷 | Komori