フォーカスシステムズ(4662)・施策前進
IoT機器向けセキュリティ技術の研究
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT機器向けセキュリティサービス基盤の開発・実証4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、情報セキュリティ及びIoT分野に参入し、暗号・電子透かし・ビーコン・指向性受信機等ソリューションの提供に自社製品も活用することで、より細やかなソリューションの提供を図っております。」
IoT・情報セキュリティ分野について、自社製品を活用したソリューション提供の展開が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、情報セキュリティ及びIoT分野に参入し、暗号・電子透かし・ビーコン・指向性受信機等ソリューションの提供に自社製品も活用することで、より細やかなソリューションの提供を図っております。」
IoT機器向けセキュリティ技術の展開が、自社製品を活用したソリューション提供として再確認されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「依存度を軽減するため、暗号や電子透かし、ビーコン、指向性受信機等、自社製品の拡販によるストックビジネス比率の向上及び自社ブランド強化にも注力してまいります。」
IoT・情報セキュリティ技術の研究方針が、自社製品の拡販、ストックビジネス比率向上、ブランド強化という事業運営施策に結び付いている。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、情報セキュリティ及びIoT分野に参入し、暗号・電子透かし・ビーコン・指向性受信機等ソリューションの提供に自社製品も活用することで、より細やかなソリューションの提供を図っております。」
IoT機器向けセキュリティ技術の研究方針について、暗号・電子透かし・ビーコン・指向性受信機を活用した自社製品ソリューションの提供段階が記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、IoT機器に係るセキュリティ技術の研究にも注力していき、新たなビジネス展開の実現に向けた検討を進めてまいります。」
IoT機器向けセキュリティ技術を研究し、新規ビジネスにつなげる方針が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、IoT機器に係るセキュリティ技術の研究にも注力していき、新たなビジネス展開の実現に向けた検討を進めてまいります。」
IoT機器向けセキュリティ技術の研究を新規ビジネスにつなげる方針が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、IoT機器に係るセキュリティ技術の研究にも注力していき、新たなビジネス展開の実現に向けた検討を進めてまいります。」
IoT機器に関するセキュリティ技術の研究を、新たなビジネス展開に向けた施策として初めて明示している。