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オリエンタルランド(4661)・事実前進直近の決算説明資料(2026-04-28)では「実績引用」

総資産・負債の減少と固定資産の増加

FY2020-Q1に初出。23回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-28。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-04-282019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産の部合計は、1,438,521百万円(前期末比6.1%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、913,155百万円(同1.1%増)となりました。負債の部合計は、461,113百万円(同13.7%増)となりました。」

    総資産、固定資産、負債がいずれも増加し、特に社債増加により固定負債が増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,427,046百万円(前期末比5.3%増)となりました。流動資産は、現金及び預金の増加などにより、519,235百万円(同14.8%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、907,811百万円(同0.5%増)となりました。負債の部合計は、453,745百万円(同11.9%増)となりました。」

    総資産、流動資産、固定資産、負債はいずれも前期末から増加した。固定負債は社債の増加などにより49.0%増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産の部合計は、1,355,215百万円(前期末比12.3%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、902,993百万円(同5.3%増)となりました。」

    総資産は前年度末比12.3%増の1兆3552億15百万円、固定資産は5.3%増の9029億93百万円となった。負債も4056億52百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q3総資産・固定資産・負債が増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,322,807百万円(前期末比9.6%増)となりました。流動資産は、有価証券の増加などにより、438,306百万円(同25.6%増)となりました。固定資産は、建設仮勘定の増加などにより、884,501百万円(同3.2%増)となりました。負債の部合計は、394,958百万円(同4.8%増)となりました。」

    総資産、流動資産、固定資産、負債がいずれも前期末から増加した。固定資産では建設仮勘定の増加が要因として記載されている。
  5. FY2024-Q2総資産・固定資産・負債が増加有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,265,125百万円(前期末比4.9%増)となりました。固定資産は、建設仮勘定の増加などにより、872,340百万円(同1.7%増)となりました。負債の部合計は、380,561百万円(同1.0%増)となりました。」

    当第2四半期末は、総資産、固定資産、負債がいずれも前期末から増加した。建設仮勘定の増加が固定資産の主な増加要因として記載されている。
  6. FY2024-Q1総資産・固定資産増加、負債減少有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,219,922百万円(前期末比1.1%増)となりました。流動資産は、概ね前期末並みの残高となり、349,745百万円(同0.2%増)となりました。固定資産は、建設仮勘定の増加などにより、870,177百万円(同1.5%増)となりました。負債の部合計は、360,260百万円(同4.4%減)となりました。」

    当第1四半期末は、総資産と固定資産が前期末から増加する一方、負債は減少した。建設仮勘定の増加も固定資産の増加要因として記載している。
  7. FY2023総資産・固定資産・流動負債が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産の部合計は、1,206,419百万円(前期末比11.0%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、857,477百万円(同5.2%増)となりました。」

    設備投資や有価証券の増加により総資産は前期末比11.0%増、固定資産は5.2%増となった。負債も社債等により14.0%増加した。
  8. FY2023-Q3総資産・固定資産・負債の増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,160,900百万円(前期末比6.8%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、832,934百万円(同2.1%増)となりました。負債の部合計は、352,334百万円(同6.6%増)となりました。」

    第3四半期末は、総資産、固定資産、負債がいずれも前期末を上回った。特に流動資産の増加などにより総資産は6.8%増加した。
  9. FY2023-Q1総資産・固定資産・負債の増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,099,391百万円(前期末比1.2%増)となりました。 流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加などにより、278,929百万円(同2.8%増)となりました。 固定資産は、有形固定資産の増加などにより、820,462百万円(同0.6%増)となりました。 負債の部合計は、334,691百万円(同1.2%増)となりました。」

    当第1四半期末は、総資産、流動資産、固定資産、負債がいずれも前期末から増加した。
  10. FY2022総資産・固定資産・負債の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産の部合計は、1,086,884百万円(前期末比4.5%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、815,474百万円(同6.4%増)となりました。」

    設備投資と社債発行等を背景に、総資産、固定資産、負債はいずれも前年度末から増加した。
  11. FY2022-Q3総資産・固定資産・負債の増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,091,483百万円(前期末比4.9%増)となりました。流動資産は、現金及び預金の増加などにより、282,510百万円(同3.1%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、808,973百万円(同5.6%増)となりました。負債の部合計は、345,838百万円(同23.3%増)となりました。」

    第3四半期末は、総資産、固定資産、負債が前期末から増加した。固定資産は5.6%増、負債は23.3%増となった。
  12. FY2022-Q2総資産・固定資産・負債の増加有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,049,991百万円(前期末比0.9%増)となりました。 流動資産は、有価証券の減少などにより、247,233百万円(同9.8%減)となりました。 固定資産は、有形固定資産の増加などにより、802,758百万円(同4.8%増)となりました。 負債の部合計は、306,680百万円(同9.3%増)となりました。」

    固定資産と負債が増加する一方、有価証券の減少などにより流動資産は減少し、総資産は前期末比0.9%増となった。
  13. FY2022-Q1総資産・負債減少、固定資産増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,021,586百万円(前期末比1.8%減)となりました。 流動資産は、有価証券の減少などにより、230,611百万円(同15.9%減)となりました。 固定資産は、有形固定資産の増加などにより、790,975百万円(同3.2%増)となりました。 負債の部合計は、272,020百万円(同3.0%減)となりました。」

    総資産、流動資産、負債は前期末から減少した一方、固定資産は有形固定資産の増加により引き続き増加した。
  14. FY2021総資産・固定資産・負債の増加有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産の増加などにより、766,331百万円(同10.4%増)となりました。」

    通期では総資産が前期末比2.9%増の1兆404億65百万円、固定資産が10.4%増、負債が47.3%増となった。設備投資と社債発行が資産・負債の増加に反映されている。
  15. FY2021-Q3総資産・固定資産・負債の増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,068,870百万円(前期末比5.8%増)となりました。流動資産は、有価証券の増加などにより、329,229百万円(同3.9%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、739,641百万円(同6.6%増)となりました。負債の部合計は、288,138百万円(同51.3%増)となりました。」

    第3四半期末は、総資産、流動資産、固定資産、負債がいずれも前連結会計年度末を上回った。固定負債は社債の増加などにより189,247百万円となった。
  16. FY2021-Q2総資産・固定資産・負債の増加有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,051,352百万円(前期末比4.0%増)となりました。流動資産は、売掛金の増加などにより、318,837百万円(同0.7%増)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、732,514百万円(同5.6%増)となりました。負債の部合計は、270,056百万円(同41.8%増)となりました。」

    第2四半期末は、固定資産の増加に加え、社債の増加により負債も前期末比41.8%増加し、総資産は4.0%増加した。
  17. FY2021-Q1第1四半期の総資産・負債減少と固定資産増加有価証券報告書

    「資産の部合計は、963,336百万円(前期末比4.7%減)となりました。流動資産は、現金及び預金の減少などにより、234,485百万円(同26.0%減)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、728,851百万円(同5.0%増)となりました。負債の部合計は、174,488百万円(同8.4%減)となりました。」

    前年度末から総資産、流動資産、負債が減少する一方、設備投資等を背景に固定資産は5.0%増加した。
  18. FY2020通期の総資産減少・固定資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産の増加などにより、693,910百万円(同13.8%増)となりました。」

    通期では総資産が前期末比3.9%減、負債が23.3%減となる一方、設備投資により固定資産は13.8%増加した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,090,877百万円(前期末比3.7%増)となりました。流動資産は、現金及び預金の減少などにより、416,876百万円(同5.6%減)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、674,001百万円(同10.6%増)となりました。負債の部合計は、231,056百万円(同6.9%減)となりました。」

    総資産と固定資産の増加、流動資産と負債の減少という構成を再掲している。
  20. FY2020-Q2総資産増加・固定資産増加継続有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,064,186百万円(前期末比1.2%増)となりました。流動資産は、現金及び預金の減少などにより、402,015百万円(同9.0%減)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、662,170百万円(同8.6%増)となりました。負債の部合計は、224,691百万円(同9.5%減)となりました。」

    FY2020第1四半期の総資産減少から、当第2四半期末は総資産が前期末比1.2%増へ転じた。固定資産は引き続き増加し、負債は減少した。
  21. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「資産の部合計は、1,042,483百万円(前期末比0.9%減)となりました。固定資産は、有形固定資産の増加などにより、625,482百万円(同2.6%増)となりました。負債の部合計は、226,069百万円(同8.9%減)となりました。」

    当第1四半期末は、総資産と負債が前期末から減少する一方、固定資産は有形固定資産の増加により増加した。
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