Komori
オリエンタルランド(4661)・目標前進

新鮮さと快適さを兼ね備えたテーマパーク

FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018前進FY2019再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q2前進FY2025 – FY20262017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
東京サマーランドの集客・顧客単価向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「夏でも快適にお楽しみいただけるよう工夫を凝らしました。」

    新規コンテンツの導入に加え、夏期の夜間券拡充など、ゲストの快適性を高める具体的な運営施策を実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、一日当たりの入場者数のコントロールを効果的に運用しながら、高い水準のゲスト満足度を維持することができました。」

    新規コンテンツ、サービス選択肢、入園者数コントロール等を通じ、「新鮮さ」と「快適さ」を提供しながら高い水準のゲスト満足度を維持したと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、財務数値以外の戦略の方向性について重要な変更はございません。」

    「新鮮さ」と「快適さ」を提供するテーマパークの基本戦略について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    「新鮮さ」と「快適さ」を兼ね備えたテーマパークを目指す基本戦略について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、基本戦略に変更はなく“新鮮さ”と“快適さ”の提供のため、9月28日に「東京ディズニーランド大規模開発エリア」を開業いたしました。」

    過去最高の入園者数・営業キャッシュ・フロー目標は取り下げた一方、「新鮮さ」と「快適さ」を提供する基本戦略は変更しないと記載している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「それらの結果として、過去最高の入園者数となった当連結会計年度においても高い満足度を維持することができました。」

    ハード・ソフトの強化の結果として、過去最高の入園者数の年度にも高い満足度を維持したと記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「高い満足度を伴ったパーク体験を提供できる「“新鮮さ”と“快適さ”を兼ね備えたテーマパーク」を目指し」

    「新鮮さ」と「快適さ」を兼ね備えたテーマパークを目指す状態を、具体的な施設・サービス施策とともに再掲している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    「新鮮さ」と「快適さ」を兼ね備えたテーマパークを目指す方針について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    「新鮮さ」と「快適さ」を兼ね備えたテーマパークを目指す方針について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「高い満足度を伴ったパーク体験を提供できる「“新鮮さ”と“快適さ”を兼ね備えたテーマパーク」を目指し、テーマパークの集客力と収益力を向上させるとともに、事業基盤の形成に取り組んでまいります。」

    新中期計画におけるテーマパークの目指す状態を、「新鮮さ」と「快適さ」を兼ね備えた体験として新たに表現している。
一緒に動いた変遷

「クルーズ事業への参入」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クルーズ事業への参入2回
  3. 2東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発2回
  4. 3年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資2回
  5. 4新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備2回
  6. 5低需要期の集客力強化による入園者数平準化2回
  7. 6安定的な配当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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