遊休スペースの外部カラオケ店への賃貸
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14悪化決算
「一部テナントに係る契約条件の変更等の影響があったものの、新たなテナント獲得を進めるなど、収益改善に向けた取り組みを継続しております。以上の結果、売上高は39百万円(前年同期比94.3%)となりました。」
リーシング活動を継続しているが、不動産賃貸売上高は前年同期比94.3%となり、前期から減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「不動産賃貸では、テナント獲得に向けたリーシング活動を継続するとともに、特定の物件において催事出店が継続したことから、売上高は1億68百万円(前年同期比100.4%)となりました。」
リーシング活動と期間限定の催事出店を継続し、不動産賃貸売上高は前年同期比100.4%へ持ち直した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「不動産賃貸は、リーシング活動を強化しテナント誘致に努め、特定物件における空きスペースに期間限定の催事出店を獲得し、売上高は84百万円(前年同期比101.2%)となりました。」
空室対策としてリーシング活動を強化し、特定物件の空きスペースで期間限定の催事出店を獲得した。不動産賃貸売上高は前年同期比101.2%となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「不動産賃貸は、リーシング活動を強化しテナント誘致に努めましたが、特定物件における空室が解消されず、売上高は1億68百万円(前連結会計年度比95.9%)となりました。」
テナント誘致を強化したものの特定物件の空室が解消されず、不動産賃貸売上高は前年同期比95.9%となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「不動産賃貸は、苫小牧地区にてテナント企業の入れ替えがあり、売上高は83百万円(前年同期比 94.4%)となりました。」
苫小牧地区でテナント企業の入れ替えが発生し、不動産賃貸売上高は前年同期比94.4%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸は、2023年4月より新規テナント誘致をしたことで収入が増加し、売上高は43百万円(前年同期比102.7%)となりました。」
2023年4月からの新規テナント誘致が収入増加に結びつき、不動産賃貸売上高は前年同期比102.7%となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「不動産賃貸は、当社が北海道内に保有する建物の不動産賃貸であり、新型コロナウイルス感染症の影響により賃貸収入の減額などで、売上高は1億63百万円(同97.6%)となりました。」
北海道内の保有建物を賃貸する事業を継続しているが、感染症の影響による賃貸収入の減額などにより、売上高は前年同期比97.6%となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「不動産賃貸は、当社が北海道内に保有する建物の不動産賃貸であり、新型コロナウイルス感染症の影響により賃貸収入の減額などで、売上高は80百万円、前年同期比95.9%となりました。」
保有建物のテナント賃貸は、感染症の影響による賃貸収入の減額などにより、売上高が前年同期比95.9%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「不動産賃貸は、当社が北海道内に保有する建物の新たなテナント獲得により、売上高は3億32百万円(前連結会計年度比129.0%)となりました。」
北海道内の保有建物で新たなテナントを獲得し、不動産賃貸売上高が前年同期比129.0%となった取り組みを年度実績として確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「不動産賃貸は、当社が北海道内に保有する建物の新たなテナント獲得により、売上高は2億49百万円(同143.4%)となりました。」
北海道内保有建物で新たなテナントを獲得する不動産賃貸の取り組みを継続し、売上高は前年同期比143.4%となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸は、当社が北海道内に保有する建物の新たなテナント獲得により、売上高は1億67百万円(同147.8%)となりました。」
北海道内保有建物で新たなテナントを獲得し、不動産賃貸売上高は前年同期比147.8%となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成27年5月にスガイディノス室蘭の遊休スペースを他社のカラオケ店に賃貸し、売上高は61百万円(同1.0%増)となりました。」
スガイディノス室蘭の遊休スペースを他社のカラオケ店に賃貸し、賃貸収入を得ている。