飲食メニュー刷新とネットゲーム用高性能PC導入
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「インターネットカフェは、4月から5月にかけての休業、緊急事態宣言解除後もソーシャルディスタンスを保つため入場を制限した営業を引き続き行っており、売上高は前年同期比66.0%となりました。」
不採算店舗の整理・改装に加え、感染症対策として休業と入場制限を継続している。インターネットカフェ売上高は前年同期比66.0%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「インターネットカフェは、前期からの不採算店舗であったディノスカフェ札幌白石店を2019年3月に、ディノスカフェ豊橋藤沢店を2019年5月に閉店したことで利益改善したものの、2019年6月にディノスカフェ大曽根駅前店、2019年8月にディノスカフェ天六店をリニューアル改装のため休業したことが影響し、売上が大きく減少し売上高は前連結会計年度比47.1%となりました。」
不採算店舗の閉店と既存店舗の改装休業を継続し、インターネットカフェの売上減少と利益改善の両面を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「インターネットカフェは、不採算店舗の閉店及び2019年6月に「ディノスカフェ大曽根駅前店」、2019年8月に「ディノスカフェ天六店」を店舗改装のため休業したことにより大きく減収となり、売上高は前年同期比44.9%となりました。」
不採算店舗の閉店と大曽根駅前店・天六店の改装休業を継続し、インターネットカフェ売上高は前年同期比44.9%となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「インターネットカフェは、不採算店舗の閉店と今年6月に「ディノスカフェ大曽根駅前店」を、8月に「ディノスカフェ天六店」を店舗改装のため休業したことにより大きく減収し、売上高は前年同期比43.7%となりました。」
不採算店舗の閉店に加え、大曽根駅前店と天六店を改装のため休業し、店舗整理・改装を進めた。インターネットカフェ売上高は前年同期比43.7%となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「インターネットカフェは、昨年9月の「ディノスカフェ久居店」に続き、3月に「ディノスカフェ札幌白石店」、5月に「ディノスカフェ豊橋藤沢店」の不採算3店舗を閉店しました。また、「ディノスカフェ大曽根駅前店」を店舗改装のため6月中旬より休業したことにより大きく減収し、売上高は前年同期比55.4%となりました。」
不採算3店舗を閉店し、さらに大曽根駅前店を改装のため休業した。店舗整理・改装に伴い、インターネットカフェ売上高は前年同期比55.4%となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その他のカフェ事業につきましては、7月に「ディノスカフェ札幌狸小路店」を閉店し、8月に「ディノスカフェ札幌白石店」をオープンいたしました。」
カフェ事業で札幌狸小路店を閉店し、札幌白石店を開業する店舗構成の見直しを実施している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その他のカフェ事業等につきましては、内装や看板などの小規模なリニューアルを実施しました。」
カフェ事業等で内装・看板の小規模リニューアルを実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その他のカフェ事業等につきましては、ネットゲーム用にハイスペックパソコンの導入や一部店舗において一人用カラオケブースの設置などを実施しました。」
ネットゲーム用高性能PCと一人用カラオケブースによるカフェ事業の設備強化を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その他のカフェ事業等につきましては、ネットゲーム用にハイスペックパソコンの導入や一部店舗において一人用カラオケブースの設置などを実施しました。」
ネットゲーム用高性能PCの導入を継続し、カフェ事業の設備強化を進めている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その他のカフェ事業等につきましては、ネットゲーム用にハイスペックパソコンの導入やスタンプキャンペーンなどの施策を実施しました。」
ネットゲーム用ハイスペックパソコンの導入に加え、スタンプキャンペーンを実施している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その他のカフェ事業等につきましては、飲食メニューのリニューアルやネットゲーム用にハイスペックパソコンの導入をしました。」
カフェの飲食メニューを刷新し、ネットゲーム用のハイスペックパソコンを導入している。