アルプス技研(4641)・リスク再掲
システム障害・サイバー攻撃による事業継続リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・システム障害リスクを掌握し、障害が発生した場合の危機管理対策を事前に準備 ・事業継続に必要なバックアップ体制を整備」
システム障害・不正アクセス・自然災害による障害リスクと、危機管理対策・バックアップ体制による対応を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・システム障害リスクを掌握し、障害が発生した場合の危機管理対策を事前に準備 ・事業継続に必要なバックアップ体制を整備」
システム障害・不正アクセス・自然災害による障害リスクと、危機管理対策・バックアップ体制による対応を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・システム障害リスクを掌握し、障害が発生した場合の危機管理対策を事前に準備 ・事業継続に必要なバックアップ体制を整備」
システム停止・不正アクセス・自然災害による障害リスクと、危機管理対策・バックアップ体制による対応を再掲している。 - FY2022対処有価証券報告書
「・システム障害リスクを掌握し、障害が発生した場合の危機管理対策を事前に準備 ・事業継続に必要なバックアップ体制を整備」
システム障害・不正アクセス・自然災害による障害リスクに対し、危機管理対策と事業継続に必要なバックアップ体制を整備していると記載している。 - FY2019対処有価証券報告書
「当社グループは、システム障害リスクを掌握し、障害が発生した場合の危機管理対策を事前に準備し、業務を継続的に運営できる体制にすべく整備しております。」
システム障害・不正アクセス・自然災害等のリスクに対し、リスクの把握、事前の危機管理対策、業務継続体制の整備を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「情報システムの停止・誤作動、ネットワークセキュリティー対策の不備による外部からの不正アクセス、情報システムの開発・運用に係る不備等によるシステム障害並びに大規模な自然災害によるシステム障害が考えられ、それらの復旧作業活動により直接・間接コストの発生や社会的信用失墜の可能性があります。」
システム停止・不正アクセス・開発運用不備・自然災害による障害と、コスト発生・信用失墜のリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「情報システムの停止・誤作動、ネットワークセキュリティー対策の不備による外部からの不正アクセス、情報システムの開発・運用に係る不備等によるシステム障害並びに大規模な自然災害によるシステム障害が考えられ、それらの復旧作業活動により直接・間接コストの発生や社会的信用失墜の可能性があります。」
情報システム停止・誤作動、不正アクセス、開発運用不備、自然災害による障害と、復旧コスト・信用失墜の可能性を記載している。