研究開発投資の拡大
FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は7,637百万円となり、前連結会計年度に比べ425百万円増加しています。」
研究開発費は7,637百万円となり、前年度から425百万円増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は3,762百万円です。」
上期の研究開発費は3,762百万円となり、前年同中間期の3,421百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は7,211百万円となり、前連結会計年度に比べ1,016百万円増加しています。」
研究開発費は7,211百万円となり、前年度から1,016百万円増加した。エレクトロニクス6,198百万円、医療・医薬品893百万円、その他119百万円の内訳も開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は3,421百万円です。各セグメントの研究開発費につきましては、以下のとおりです。エレクトロニクス事業に係る研究開発費は、2,958百万円です。医療・医薬品事業に係る研究開発費は、400百万円です。その他の研究開発費は、61百万円です。」
上期の研究開発費は3,421百万円となり、前年同中間期の2,162百万円から増加した。エレクトロニクス、医療・医薬品、その他の事業別内訳も開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は6,194百万円となり、前連結会計年度に比べ1,711百万円増加しています。」
研究開発投資は6,194百万円となり、前年度から1,711百万円増加した。エレクトロニクス事業5,284百万円、医療・医薬品事業725百万円、その他183百万円の内訳も開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は3,986百万円です。 各セグメントの研究開発費につきましては、以下のとおりです。 エレクトロニクス事業に係る研究開発費は、3,479百万円です。 医療・医薬品事業に係る研究開発費は、413百万円です。 その他の研究開発費は、93百万円です。」
研究開発費は前年同期の3,273百万円から3,986百万円へ増加し、エレクトロニクス事業3,479百万円、医療・医薬品事業413百万円、その他93百万円の内訳を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,553百万円です。 各セグメントの研究開発費につきましては、以下のとおりです。 エレクトロニクス事業に係る研究開発費は、2,262百万円です。 医療・医薬品事業に係る研究開発費は、226百万円です。 その他の研究開発費は、63百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続しつつ、上期の研究開発費2,553百万円と事業別内訳を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は4,483百万円となり、前連結会計年度に比べ872百万円増加しています。」
研究開発費が4,483百万円となり、前年度から872百万円増加した。新開発棟、生産技術センター、研究者・技術者の採用育成などへの投資拡大も記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は3,273百万円です。 各セグメントの研究開発費につきましては、以下のとおりです。 エレクトロニクス事業に係る研究開発費は、3,041百万円です。 医療・医薬品事業に係る研究開発費は、133百万円です。 その他の研究開発費は、97百万円です。」
研究開発投資を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費3,273百万円とセグメント別内訳を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,162百万円です。 各セグメントの研究開発費につきましては、以下のとおりです。 エレクトロニクス事業に係る研究開発費は、1,998百万円です。 医療・医薬品事業に係る研究開発費は、103百万円です。 その他の研究開発費は、60百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費2,162百万円とセグメント別内訳を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,617百万円です。」
研究開発投資を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費2,617百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は1,703百万円です。」
研究開発投資を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,703百万円を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、研究開発のための積極的な設備投資を行い、国内外の優秀な研究者・技術者の採用と育成にも注力していきます。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,321百万円となり、前連結会計年度に比べ9百万円増加しています。」
研究開発への設備投資、人材の採用・育成を継続し、研究開発費は3,321百万円と前年度比9百万円増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,411百万円です。」
研究開発投資を継続し、第3四半期累計の研究開発費2,411百万円を開示している。研究開発活動の状況については重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は1,618百万円です。」
研究開発投資を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,618百万円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,312百万円となり、前連結会計年度に比べ196百万円増加しています。」
研究開発費が3,312百万円となり、前年度から196百万円増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,504百万円であります。」
研究開発投資を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費2,504百万円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は1,656百万円です。」
研究開発投資を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,656百万円を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,116百万円となり、前連結会計年度に比べ26百万円増加しています。」
研究開発費は3,116百万円となり、前年度から26百万円増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は1,467百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発投資を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,467百万円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は728百万円です。」
研究開発投資を継続し、当四半期の研究開発費728百万円を開示している。 - FY2018後退有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,089百万円となり、前連結会計年度に比べ146百万円減少しています。」
研究開発体制・投資を重視する方針は継続しているが、研究開発費は前年度の3,235百万円から3,089百万円へ146百万円減少し、投資拡大の実績は弱まっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,271百万円です。」
当第3四半期累計期間の研究開発費2,271百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は1,554百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期累計の研究開発費1,554百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は741百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費741百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は3,235百万円となり、前連結会計年度に比べ793百万円増加しています。」
研究開発費が前期比793百万円増の3,235百万円となり、研究開発投資の拡大が数値で示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,151百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期累計の研究開発費2,151百万円を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は1,234百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期累計の研究開発費1,234百万円を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は608百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費608百万円を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、研究開発のための積極的な設備投資を行い、国内外の優秀な研究者・技術者の採用と育成にも、注力していきます。」
研究開発費は2,441百万円で、前期比228百万円増加している。