太陽ホールディングス(4626)・施策引き上げ
翌年度の設備投資計画4,216百万円
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年度の新規設備投資計画16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウエアの設備投資計画(新設・拡充)は13,200百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を前年度の9,900百万円から13,200百万円へ増額している。エレクトロニクス7,100百万円、医療・医薬品5,200百万円を計画している。 - 2026-04-30引き上げ決算説明資料
「13,200」
2027年3月期の設備投資額を13,200百万円とする予想を示しており、2026年3月期実績の8,957百万円を上回る水準となっている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウエアの設備投資計画(新設・拡充)は9,900百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を前年度の8,200百万円から9,900百万円へ増額している。 - FY2024後退有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウエアの設備投資計画(新設・拡充)は8,200百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画は17,200百万円から8,200百万円へ減少した。内訳はエレクトロニクス5,200百万円、医療・医薬品1,400百万円、その他600百万円、全社1,000百万円である。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウエアの設備投資計画(新設・拡充)は17,200百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を17,200百万円とし、前年度開示の9,330百万円から増額している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウェアの設備投資計画(新設・拡充)は9,330百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を9,330百万円とし、前年度開示の7,244百万円から増額している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウェアの設備投資計画(新設・拡充)は7,244百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を7,244百万円とし、前年度開示の4,996百万円から増額している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウェアの設備投資計画(新設・拡充)は4,996百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を4,996百万円とし、前年度開示の4,216百万円から増額している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は4,216百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間について、電子機器用部材事業2,542百万円、その他1,351百万円、全社322百万円の設備投資計画を初めて具体的に示している。