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イサム塗料(4624)・施策前進

市場ニーズ・環境保護に対応する研究開発

FY2016に初出。38回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
顧客要求対応の新素材・用途別製品開発42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は274百万円であります。上塗り関係では、揮発性有機化合物(VOC)を大幅に削減した、主力の1液型上塗り塗料の市場拡大を図りつつ、優れた環境機能を持つ水性塗料の更なる開発・研究を進め、トータル的に使い易く、より環境負荷低減を実現出来る製品開発に取り組みました。」

    研究開発費は前年度の242百万円から274百万円へ増加した。VOC削減、水性塗料、環境負荷低減を含む研究開発を継続・拡充している。
  2. 2026-05-11前進決算

    「当期製造費用に含まれる研究開発費の総額 274,452千円」

    研究開発費が前年度の242,012千円から274,452千円へ増加しており、研究開発活動への投入額の増加を示している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億37百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発活動費を1億37百万円と記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は242百万円であります。」

    研究開発費は前年度の235百万円から242百万円へ増加した。VOC削減、水性塗料、建築用高機能性塗料、工業用無鉛化・水性化などの研究開発を継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億19百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間連結会計期間の研究開発活動費は1億19百万円で、前年同中間期の1億15百万円から増加した。一方、研究活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は235百万円であります。上塗り関係では、揮発性有機化合物(VOC)を大幅に削減した、主力の1液型上塗り塗料の市場拡大を図りつつ、優れた環境機能を持つ水性塗料の更なる開発・研究を進め」

    研究開発費は前年度の224百万円から235百万円へ増加した。VOC削減、水性塗料、建築用高機能性塗料、工業用無鉛化・水性化などの研究を継続・拡充している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億85百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費185百万円を記載している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、115百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発活動費115百万円を記載している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発活動費を48百万円と記載している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は224百万円であります。上塗り関係では、揮発性有機化合物(VOC)を大幅に削減した、主力の1液型上塗り塗料の市場拡大を図りつつ、優れた環境機能を持つ水性塗料の更なる開発・研究を進め、トータル的に使い易く、より環境負荷低減を実現出来る製品開発に取り組みました。」

    研究開発費は前年度の198百万円から224百万円へ増加した。VOC削減、水性塗料、建築用高機能性塗料、工業用無鉛化・水性化などの研究を継続・拡充している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億76百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を1億76百万円と記載している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、114百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を114百万円と記載している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、47百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発活動費47百万円を記載している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は198百万円であります。上塗り関係では、揮発性有機化合物(VOC)を大幅に削減した、主力の1液型上塗り塗料の市場拡大を図りつつ、優れた環境機能を持つ水性塗料の更なる開発・研究を進め、トータル的に使い易く、より環境負荷低減を実現出来る製品開発に取り組みました。」

    研究開発費は前年度の172百万円から198百万円へ増加した。VOC削減、水性塗料、建築用高機能性塗料、工業用無鉛化・水性化などの研究を継続・拡充している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億61百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、研究開発活動費は1億61百万円と記載している。前年同四半期の1億13百万円から増加しているが、新たな研究領域やマイルストーンは示されていない。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、101百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を101百万円と記載している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発活動費43百万円を記載している。前年同四半期の31百万円から金額は増加しているが、新たな研究領域やマイルストーンは示されていない。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は172百万円であります。上塗り関係では、揮発性有機化合物(VOC)を大幅に削減した、主力の1液型上塗り塗料の市場拡大を図りつつ、優れた環境機能を持つ水性塗料の更なる開発・研究を進め、トータル的に使い易く、より環境負荷低減を実現出来る製品開発に取り組みました。」

    研究開発費は前年度143百万円から172百万円に増加した。VOC削減、水性塗料、建築用高機能性塗料、工業用無鉛化・水性化などの研究領域を具体的に進めている。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億34百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費は1億34百万円で、研究活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発活動費83百万円を記載している。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、31百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発活動費31百万円を記載している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、当社技術部を中心に、塗料、塗装及び塗装システムを含めた各用途分野にわたり長期的な基礎研究を行うとともに、営業企画部も加え、多様化・高機能化する市場ニーズ及び環境保護を目的とした環境対応型塗料の開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費は143百万円であります。」

    市場ニーズ・環境保護に対応する研究開発を継続し、研究開発費は前年度の138百万円から143百万円となった。水性塗料、高機能性塗料、無鉛化・水性化など具体的な研究領域も記載している。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億13百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を1億13百万円と記載している。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を71百万円と記載している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発活動費を28百万円と記載している。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、当社技術部を中心に、塗料、塗装及び塗装システムを含めた各用途分野にわたり長期的な基礎研究を行うとともに、営業企画部も加え、多様化・高機能化する市場ニーズ及び環境保護を目的とした環境対応型塗料の開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費は138百万円であります。」

    技術部と営業企画部による長期基礎研究、市場ニーズ対応、環境対応型塗料開発を継続している。研究開発費は138百万円。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億15百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費1億15百万円を記載している。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、70百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発活動費70百万円を記載している。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第1四半期連結累計期間の研究開発活動費29百万円を記載している。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、当社技術部を中心に、塗料、塗装及び塗装システムを含めた各用途分野にわたり長期的な基礎研究を行うとともに、営業企画部も加え、多様化・高機能化する市場ニーズ及び環境保護を目的とした環境対応型塗料の開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費は1億39百万円であります。」

    技術部と営業企画部による長期基礎研究、市場ニーズ対応、環境対応型塗料開発を継続している。研究開発費は1億39百万円で、前年度の1億48百万円から減少した。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億15百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を1億15百万円と記載している。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、72百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を72百万円と記載している。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発活動費を30百万円と記載している。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、当社技術部を中心に、塗料、塗装及び塗装システムを含めた各用途分野にわたり長期的な基礎研究を行うとともに、営業企画部も加え、多様化・高機能化する市場ニーズ及び環境保護を目的とした環境対応型塗料の開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費は1億48百万円であります。」

    技術部と営業企画部による長期基礎研究、市場ニーズ対応、環境対応型塗料開発を継続している。研究開発費は1億48百万円。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を1億19百万円と記載している。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、74百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を74百万円と記載している。
  37. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発活動費30百万円を記載している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、当社技術部を中心に、塗料、塗装及び塗装システムを含めた各用途分野にわたり長期的な基礎研究を行うとともに、営業企画部も加え、多様化・高機能化する市場ニーズ及び環境保護を目的とした環境対応型塗料の開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費は1億52百万円であります。」

    技術部と営業企画部が連携し、長期的な基礎研究、市場ニーズ対応、環境対応型塗料開発を行っている。研究開発費は1億52百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「製品統廃合と原価低減」は、この変遷が動いた38回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

733322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品統廃合と原価低減7回
  3. 2ROE等の向上とキャッシュ・フロー重視3回
  4. 3顧客起点の製品開発を支える人材育成と労働環境整備3回
  5. 4低VOC・水系塗料を軸とした自動車補修用製品体系の拡充3回
  6. 5取引関係の維持・発展を目的とする政策保有株式の継続・検証2回
  7. 6顧客ニーズ先取り型の工業用塗料・調色システム開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イサム塗料の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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