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川上塗料(4616)・事実再定義

総資産・負債の減少と利益剰余金増加による純資産の増加

FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち12回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-10-15。

30記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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川上塗料がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15再定義決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が394百万円、その他有価証券評価差額金が78百万円それぞれ増加したこと等により3,810百万円(前連結会計年度末比476百万円増)となりました。」

    純資産が利益剰余金等の増加を背景に前年度末から476百万円増加し、負債は123百万円減少している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が578百万円、投資有価証券が106百万円それぞれ増加し、電子記録債権が376百万円、受取手形及び売掛金が85百万円それぞれ減少したこと等により、8,831百万円(前連結会計年度末比157百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が214百万円、電子記録債務が35百万円それぞれ減少し、短期借入金が126百万円、未払法人税等が53百万円それぞれ増加したこと等により、5,313百万円(前連結会計年度末比26百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が110百万円、その他有価証券評価差額金が71百万円それぞれ増加したこと等により3,518百万円(前連結会計年度末比183百万円増)となりました。」

    前年同期に減少していた純資産が、当中間期には利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加を背景に183百万円増加へ転じた。総資産は増加し、負債は減少している。
  3. 2026-07-14再定義決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が110百万円、その他有価証券評価差額金が71百万円それぞれ増加したこと等により3,518百万円(前連結会計年度末比183百万円増)となりました。」

    前年度末から純資産が183百万円増加した一方、負債は26百万円減少しており、前期の財政状態から構成が変化している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ総資産は211百万円増加して8,674百万円となりました。負債は94百万円増加して5,339百万円となりました。純資産は117百万円増加して3,334百万円となりました。増加の主なものは、その他有価証券評価差額金の増加98百万円、利益剰余金の増加42百万円です。その結果、自己資本比率は0.4ポイント増加し38.4%となりました。」

    中間期に減少していた純資産が通期では117百万円増加へ転じ、総資産・負債も前年度末から増加した。自己資本比率は38.4%へ上昇している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が41百万円、その他有価証券評価差額金が19百万円それぞれ減少したこと等により3,157百万円(前連結会計年度末比60百万円減)となりました。」

    前年度末から総資産は小幅増加した一方、負債は62百万円増加し、利益剰余金等の減少により純資産は60百万円減少した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ総資産は117百万円増加して8,462百万円となりました。増加の主なものは、建物及び構築物の増加189百万円、機械装置及び運搬具の増加104百万円であります。負債は44百万円減少して5,244百万円となりました。減少の主なものは、退職給付に係る負債の減少91百万円であります。純資産は162百万円増加して3,217百万円となりました。増加の主なものは、利益剰余金の増加140百万円です。その結果、自己資本比率は1.4ポイント増加し38.0%となりました。」

    総資産と純資産が増加する一方、負債は減少し、利益剰余金の増加を背景に自己資本比率は38.0%へ上昇している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ投資有価証券が206百万円、建物及び構築物が174百万円それぞれ増加し、電子記録債権が157百万円、建設仮勘定が147百万円それぞれ減少したこと等により、8,349百万円(前連結会計年度末比4百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が211百万円、電子記録債務が64百万円それぞれ減少し、短期借入金が186百万円増加したこと等により、5,115百万円(前連結会計年度末比173百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が145百万円、利益剰余金が28百万円それぞれ増加したこと等により3,234百万円(前連結会計年度末比178百万円増)となりました。」

    総資産は小幅増加、負債は減少、純資産はその他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加を背景に178百万円増加した。負債減少と純資産増加の構成を継続している。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ投資有価証券が107百万円、現金及び預金が59百万円増加し、電子記録債権が104百万円減少したこと等により、8,390百万円(前連結会計年度末比46百万円増)となりました。 負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が178百万円、流動負債その他が143百万円減少し、短期借入金が245百万円増加したこと等により、5,253百万円(前連結会計年度末比35百万円減)となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が75百万円増加したこと等により、3,137百万円(前連結会計年度末比81百万円増)となりました。」

    総資産と純資産は前連結会計年度末から増加した一方、負債は減少した。前年度通期の総資産・負債・純資産がいずれも増加する構成から、負債減少と純資産増加の構成へ変化している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末と比較して総資産は346百万円増加して8,344百万円となりました。負債は9百万円増加して5,288百万円となりました。純資産は337百万円増加して3,055百万円となりました。その結果、自己資本比率は2.6ポイント増加し36.6%となりました。」

    総資産・負債・純資産がいずれも増加したが、純資産の増加幅が大きく、自己資本比率は36.6%へ上昇した。前四半期の負債減少・純資産増加から、通期では負債も小幅増加する構成となった。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ投資有価証券が215百万円、商品及び製品が120百万円それぞれ増加し、現金及び預金が86百万円減少したこと等により、8,234百万円(前連結会計年度末比237百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が97百万円、流動負債その他が99百万円それぞれ減少し、短期借入金が151百万円増加したこと等により、5,248百万円(前連結会計年度末比30百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が110百万円、その他有価証券評価差額金が151百万円それぞれ増加したこと等により2,986百万円(前連結会計年度末比268百万円増)となりました。」

    総資産と純資産は前連結会計年度末から増加した一方、負債は30百万円減少した。前四半期の総資産・負債・純資産がいずれも増加する構成から、負債減少と純資産増加の構成へ変化している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が189百万円、商品及び製品が104百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が149百万円減少したこと等により、8,213百万円(前連結会計年度末比216百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ短期借入金が124百万円、長期借入金が75百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が62百万円減少したこと等により、5,380百万円(前連結会計年度末比101百万円増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が59百万円、利益剰余金が51百万円それぞれ増加したこと等により2,833百万円(前連結会計年度末比115百万円増)となりました。」

    総資産・負債・純資産がいずれも前連結会計年度末から増加しており、前年度通期および第1四半期に続く財政状態の増加傾向を記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が178百万円、商品及び製品が169百万円増加し、受取手形及び売掛金が96百万円減少したこと等により、8,309百万円(前連結会計年度末比312百万円増)となりました。 負債は、前連結会計年度末に比べ短期借入金が217百万円、支払手形及び買掛金が85百万円増加したこと等により、5,556百万円(前連結会計年度末比277百万円増)となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が25百万円増加したこと等により2,752百万円(前連結会計年度末比34百万円増)となりました。」

    総資産・負債・純資産がいずれも前連結会計年度末から増加しており、前年度通期に続く財政状態の増加傾向を記載している。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末と比較して347百万円増加して7,997百万円となりました。負債は159百万円増加して5,279百万円となりました。純資産は188百万円増加して2,718百万円となりました。その結果、自己資本比率は0.9ポイント増加し34.0%となりました。」

    第3四半期時点では総資産・負債が減少していたが、通期では総資産・負債・純資産がいずれも前年度末から増加する内容へ変化した。自己資本比率も34.0%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が86百万円、受取手形及び売掛金が86百万円それぞれ減少し、商品及び製品が92百万円増加したこと等により、7,597百万円(前連結会計年度末比52百万円減)となりました。 負債は、前連結会計年度末に比べ長期借入金が143百万円、流動負債その他が157百万円それぞれ減少し、短期借入金が168百万円増加したこと等により、4,969百万円(前連結会計年度末比150百万円減)となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が78百万円、その他有価証券評価差額金が13百万円それぞれ増加したこと等により2,627百万円(前連結会計年度末比97百万円増)となりました。」

    総資産と負債は前連結会計年度末から減少する一方、利益剰余金等の増加を背景に純資産は97百万円増加している。前四半期から、総資産・負債の減少と純資産の増加という構成を継続している。
  15. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ受取手形及び売掛金が163百万円減少し、商品及び製品が85百万円増加したこと等により、7,594百万円(前連結会計年度末比55百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が88百万円、未払法人税等が49百万円、流動負債その他が54百万円それぞれ減少し、短期借入金が131百万円増加したこと等により、5,036百万円(前連結会計年度末比83百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が40百万円増加したこと等により2,558百万円(前連結会計年度末比28百万円増)となりました。」

    第1四半期の総資産・負債増加、純資産減少から、当四半期は総資産・負債が減少し、利益剰余金の増加を背景に純資産が増加する内容へ変化している。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ商品及び製品が114百万円増加し、受取手形及び売掛金が60百万円減少したこと等により、7,695百万円(前連結会計年度末比45百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ短期借入金が175百万円増加し、未払法人税等が63百万円減少したこと等により、5,167百万円(前連結会計年度末比47百万円増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が8百万円減少したこと等により2,527百万円(前連結会計年度末比2百万円減)となりました。」

    総資産・負債は増加した一方、利益剰余金の減少により純資産は2百万円減少している。前年度通期の純資産増加から変化した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の財政状態は、停滞していた主要な取引先での生産活動が好転したことにより売上および仕入は増加したため、期末日の債権及び債務は前連結会計年度末に比べ増加し、総資産は増加しました。総資産は586百万円増加して7,649百万円となりました。負債は426百万円増加して5,120百万円となりました。純資産は160百万円増加して2,529百万円となりました。」

    前年度に減少していた総資産・負債・純資産が、取引先の生産活動の好転と債権・債務の増加を背景に通期でいずれも増加した。純資産は利益剰余金等の増加により160百万円増加している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が275百万円、受取手形及び売掛金が87百万円それぞれ増加したこと等により、7,449百万円(前連結会計年度末比385百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が220百万円、短期借入金が147百万円それぞれ増加し、長期借入金が32百万円減少したこと等により、4,947百万円(前連結会計年度末比253百万円増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が76百万円、その他有価証券評価差額金が52百万円それぞれ増加したこと等により2,502百万円(前連結会計年度末比132百万円増)となりました。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から増加しており、前四半期に続く財政状態の増加傾向を記載している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が366百万円、投資有価証券が96百万円それぞれ増加し、商品及び製品が35百万円減少したこと等により、7,423百万円(前連結会計年度末比359百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が123百万円、短期借入金が119百万円それぞれ増加したこと等により、4,944百万円(前連結会計年度末比250百万円増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が68百万円、利益剰余金が40百万円それぞれ増加したこと等により2,478百万円(前連結会計年度末比109百万円増)となりました。」

    前年度末から総資産、負債、純資産がいずれも増加しており、前四半期にみられた増加傾向を継続している。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が237百万円、受取手形及び売掛金が178百万円それぞれ増加したこと等により、7,540百万円(前連結会計年度末比476百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が266百万円、短期借入金が175百万円それぞれ増加したこと等により、5,143百万円(前連結会計年度末比449百万円増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が25百万円増加したこと等により2,396百万円(前連結会計年度末比26百万円増)となりました。」

    前年度通期および前年度の四半期にみられた総資産・負債・純資産の減少から、当四半期は総資産、負債、純資産がいずれも増加へ転じている。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の財政状態は、新型コロナウイルス感染症の影響による大幅な売上および仕入の減少のため、期末日の債権及び債務は前連結会計年度末に比べ大きく減少し、総資産は減少しました。純資産は83百万円減少して2,369百万円となりました。その結果、自己資本比率は2.3ポイント増加し33.5%となりました。」

    総資産は787百万円、負債は704百万円、純資産は83百万円それぞれ減少した。自己資本比率は上昇したが、利益剰余金とその他有価証券評価差額金は減少している。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ受取手形及び売掛金が778百万円、投資有価証券が86百万円それぞれ減少したこと等により、6,955百万円(前連結会計年度末比895百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が634百万円減少したこと等により、4,603百万円(前連結会計年度末比795百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が40百万円、その他有価証券評価差額金が58百万円それぞれ減少したこと等により2,351百万円(前連結会計年度末比100百万円減)となりました。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。特に利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少により、従来の純資産増加傾向から純資産減少へ変化している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が254百万円増加し、受取手形及び売掛金が458百万円減少したこと等により、7,536百万円(前連結会計年度末比314百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が218百万円減少したこと等により、5,201百万円(前連結会計年度末比197百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が88百万円が減少したこと等により2,335百万円(前連結会計年度末比117百万円減)となりました。」

    総資産・負債に加え純資産も前連結会計年度末から減少した。従来みられた利益剰余金増加を背景とする純資産増加から、その他有価証券評価差額金の減少等による純資産減少へ変化している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ商品及び製品が65百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が184百万円、投資有価証券が93百万円それぞれ減少したこと等により、7,665百万円(前連結会計年度末比185百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ短期借入金が106百万円増加したものの、流動負債その他が255百万円減少したこと等により、5,294百万円(前連結会計年度末比104百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が68百万円、利益剰余金が12百万円それぞれ減少したこと等により2,371百万円(前連結会計年度末比81百万円減)となりました。」

    前年度通期に総資産・負債・純資産がいずれも増加していた状態から、当四半期は総資産、負債、純資産がいずれも減少し、利益剰余金も減少している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「総資産は649百万円増加して7,851百万円となりました。負債は366百万円増加して5,398百万円となりました。純資産は283百万円増加して2,452百万円となりました。その結果、自己資本比率は1.1ポイント増加し31.2%となりました。」

    総資産・負債・純資産がいずれも前連結会計年度末から増加し、純資産の増加と自己資本比率の改善が継続している。
  26. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ受取手形及び売掛金が86百万円、商品及び製品が80百万円増加したこと等により、7,460百万円(前連結会計年度末比258百万円増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が136百万円増加したこと等により、5,120百万円(前連結会計年度末比88百万円増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が151百万円増加したこと等により2,339百万円(前連結会計年度末比169百万円増)となりました。」

    前四半期の総資産・負債の減少から、当四半期は総資産・負債とも増加へ変化している。利益剰余金の増加を背景とする純資産の増加は継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が128百万円増加し、受取手形及び売掛金が241百万円減少したこと等により、7,116百万円(前連結会計年度末比85百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が149百万円減少したこと等により、4,856百万円(前連結会計年度末比175百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が84百万円増加したこと等により2,260百万円(前連結会計年度末比90百万円増)となりました。」

    総資産と負債は前連結会計年度末から減少した一方、利益剰余金の増加を背景に純資産は90百万円増加している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ商品及び製品が65百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が129百万円減少したこと等により、7,188百万円(前連結会計年度末比13百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ短期借入金が85百万円増加したものの、流動負債その他が93百万円、未払法人税等が28百万円それぞれ減少したこと等により、4,961百万円(前連結会計年度末比70百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が41百万円増加したこと等により2,226百万円(前連結会計年度末比56百万円増)となりました。」

    総資産と負債は前連結会計年度末から減少した一方、利益剰余金の増加を背景に純資産は56百万円増加している。
  29. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産は80百万円増加して7,201百万円となりました。負債は19百万円減少して5,031百万円となりました。純資産は99百万円増加して2,169百万円となりました。増加の主なものは、利益剰余金の増加195百万円です。その結果、自己資本比率は1.0ポイント増加し30.1%となりました。」

    第3四半期時点の総資産減少から、通期では総資産が増加する内容へ変化した。一方、負債減少と利益剰余金増加による純資産増加は継続している。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ商品及び製品が93百万円増加し、受取手形及び売掛金が227百万円減少したこと等により、6,830百万円(前連結会計年度末比290百万円減)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が187百万円減少したこと等により、4,714百万円(前連結会計年度末比336百万円減)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が125百万円増加したこと等により2,115百万円(前連結会計年度末比45百万円増)となりました。」

    第3四半期末の財政状態として、総資産と負債は前連結会計年度末から減少した一方、利益剰余金の増加を背景に純資産は45百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「新興国経済の下振れ懸念と円高・株安による先行き不透明感」は、この変遷が動いた30回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129722★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済の下振れ懸念と円高・株安による先行き不透明感12回
  3. 2海外売上の減少と減収減益12回
  4. 3石油関連原材料価格の変動9回
  5. 4三井物産ケミカル㈱の売掛債権に対する保証7回
  6. 5原材料・エネルギー価格上昇に対応する販売価格の是正2回
  7. 6生産設備の維持更新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川上塗料の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・負債の減少と利益剰余金増加による純資産の増加|川上塗料(4616)の変遷 | Komori