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大日本塗料(4611)・施策削除

取締役・監査役・執行役員向け新株予約権の発行

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2021。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2前進FY2018 – FY2021-Q12016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「従来のストックオプションとしての新株予約権に関する株式報酬に代えて譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、…今後は当該定めに基づくストックオプションとしての新株予約権の発行は行わないことといたします。」

    既に付与済みの新株予約権は残るが、今後の新規発行は行わず、譲渡制限付株式報酬へ移行する方針が明示された。
  2. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の取締役会において、当社の取締役及び執行役員に対し、ストックオプションとして新株予約権を発行することを決議し、2020年7月17日に発行いたしました。」

    2020年度分の取締役・執行役員向け新株予約権について、170個・目的株式34,000株の発行が完了した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年6月26日開催の取締役会決議により、新株予約権を付与することを決議しました。」

    取締役6名・執行役員6名を対象とする2020年度新株予約権170個、目的株式34,000株の付与決議が行われた。行使期間は2020年7月18日から2050年7月17日までである。
  4. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年6月27日開催の取締役会において、当社の取締役及び執行役員に対し、ストックオプションとして新株予約権を発行することを決議し、2019年7月19日に発行いたしました。」

    2019年度分の取締役・執行役員向け新株予約権について、242個・目的株式48,400株の発行が2019年7月19日に完了した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年6月27日開催の取締役会決議により、新株予約権を付与することを決議しました。新株予約権の数(個)242、新株予約権の目的となる株式の数(株)48,400、新株予約権の行使期間 自 2019年7月23日 至 2049年7月22日。」

    取締役・執行役員向けの2019年度ストックオプションについて、242個・目的株式48,400株の付与決議が行われた。
  6. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月28日開催の取締役会において、当社の取締役及び執行役員に対し、ストックオプションとして新株予約権を発行することを決議し、平成30年7月23日に発行いたしました。」

    前年度に決議されていた取締役・執行役員向け新株予約権について、171個・目的株式34,200株の発行が平成30年7月23日に完了した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日開催の取締役会決議により、新株予約権を付与することを決議しました。新株予約権の数(個)171、新株予約権の目的となる株式の数(株)34,200、新株予約権の行使期間 自 平成30年7月24日 至 平成60年7月23日。」

    取締役・執行役員を対象とする新株予約権について、2018年度分として171個・目的株式34,200株の付与が決議された。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)142、新株予約権の目的となる株式の数(株)142,000、新株予約権の行使期間 自 平成29年7月20日 至 平成59年7月19日」

    取締役、監査役及び執行役員向けとされる142個・目的株式142,000株の新株予約権に関する開示が継続している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月19日において新株予約権を発行しております。新株予約権の数(個)142、新株予約権の目的となる株式の数(株)142,000、新株予約権の行使期間 自 平成29年7月20日 至 平成59年7月19日」

    取締役、監査役及び執行役員向けとされる新株予約権について、142個・目的株式142,000株の新たな発行が開示された。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)262、新株予約権の目的となる株式の数(株)262,000、新株予約権の行使期間 自 平成28年7月15日 至 平成58年7月14日」

    取締役、監査役及び執行役員向けの262個・目的株式262,000株の新株予約権に関する開示が継続している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新株予約権の数(個)262(注)1 新株予約権の目的となる株式の数(株)262,000(注)1 新株予約権の行使期間 自 平成28年7月15日 至 平成58年7月14日」

    平成28年6月29日決議に基づき、262個・目的株式262,000株の新株予約権を発行した。行使条件には取締役、監査役及び執行役員の地位喪失後の行使が定められている。
一緒に動いた変遷

「独自性の強い高収益商品の拡販と製造コスト見直し」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自性の強い高収益商品の拡販と製造コスト見直し5回
  3. 2長期保証に伴うクレーム・補償負担5回
  4. 3特約店売上債権の回収保証負担5回
  5. 4メキシコ・東南アジアの生産基盤を活用した海外拡大4回
  6. 5LED照明シフトへの対応と製品ラインアップ拡充4回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本塗料の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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