Komori
大日本塗料(4611)・リスク対処

特約店売上債権の回収保証負担

FY2017-Q2に初出。17回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2021。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018 – FY2019-Q2悪化FY2019-Q3 – FY2020-Q1対処FY2020-Q3 – FY20212016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 22021
同じテーマの他社
取引先の売掛債権に対する保証2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 1,195百万円 -百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が11億9,500万円からゼロとなり、保証負担のエクスポージャーが解消された状態が確認された。
  2. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 1,195百万円 -百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が前連結会計年度末の11億9,500万円からゼロとなり、保証負担のエクスポージャーが解消された状態として記載されている。
  3. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 1,195百万円 -百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が前連結会計年度末の11億9,500万円からゼロとなり、保証負担のエクスポージャーが解消された状態として記載されている。
  4. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 1,195百万円 6百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は前連結会計年度末の11億9,500万円から600万円へ大幅に減少し、保証負担のエクスポージャーが低下した。
  5. FY2020対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,653百万円 1,195百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は前年度末の46億5,300万円から11億9,500万円へ大幅に減少し、保証負担のエクスポージャーが低下した。
  6. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「三菱商事ケミカル株式会社 4,653百万円 4,145百万円」

    特約店からの売上債権回収保証残高が前連結会計年度末の46億5,300万円から41億4,500万円へ減少し、保証負担のエクスポージャーが低下した。
  7. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,653百万円 4,658百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が前連結会計年度末の46億5,300万円から46億5,800万円へ増加し、保証負担のエクスポージャーが拡大した。
  8. FY2019悪化有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,526百万円 4,653百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が前年度末の45億2,600万円から46億5,300万円へ増加し、保証負担のエクスポージャーが拡大した。
  9. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,526百万円 4,712百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が前連結会計年度末の45億2,600万円から47億1,200万円へ増加し、保証負担のエクスポージャーが拡大した。
  10. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,526百万円 4,316百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高が前連結会計年度末の45億2,600万円から43億1,600万円へ減少した。
  11. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,526百万円 4,461百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は前連結会計年度末の45億2,600万円から44億6,100万円へ減少した。
  12. FY2018対処有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,526百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は前回記載の50億円から45億2,600万円へ減少した。
  13. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 5,000百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は、前回記載の4,624百万円から5,000百万円へ増加している。
  14. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「保証債務 特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,624百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は、前回記載の4,711百万円から4,624百万円へ減少している。
  15. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「保証債務 特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,711百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は、既存履歴の直近値4,929百万円から4,711百万円へ減少した。一方、本報告書の前連結会計年度末2,600百万円との比較では増加している。
  16. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「保証債務 特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,929百万円」

    特約店売上債権の回収保証残高は49億2,900万円となり、前四半期報告書記載の46億3,900万円から増加している。
  17. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「保証債務 特約店からの売上債権回収に関する保証 三菱商事ケミカル株式会社 4,639百万円」

    三菱商事ケミカル株式会社に関する特約店売上債権回収保証を保証債務として計上しており、当四半期末残高は46億3,900万円である。
一緒に動いた変遷

「長期保証に伴うクレーム・補償負担」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期保証に伴うクレーム・補償負担7回
  3. 2メキシコ・東南アジアの生産基盤を活用した海外拡大6回
  4. 3LED照明シフトへの対応と製品ラインアップ拡充6回
  5. 4独自性の強い高収益商品の拡販と製造コスト見直し5回
  6. 5取締役・監査役・執行役員向け新株予約権の発行5回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本塗料の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
特約店売上債権の回収保証負担|大日本塗料(4611)の変遷 | Komori