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リボミック(4591)・施策前進直近の決算(2026-08-13)では「達成」

資本金・資本準備金の減少による欠損填補と資本政策の柔軟化

FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-13。

10記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-08-132021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13達成決算

    「これにより、振替後の繰越利益剰余金の額は0円となりました。」

    3,188,537千円の繰越欠損を対象とした減資・剰余金処分について、2026年8月3日に効力が発生し、欠損填補が完了した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度末において繰越利益剰余金の欠損額3,188,537,562円を計上するに至っております。つきましては、税負担の軽減を図るとともに、当該欠損を補填し、財務体質の健全化を図ることを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行います。」

    過年度に続く欠損填補として、3,188,537,562円の繰越欠損を対象とする減資・剰余金処分を取締役会で決議し、2026年6月23日の株主総会承認と同年8月3日の効力発生を予定している。
  3. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2023年6月27日開催の第20回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について承認可決され、2023年8月1日付でその効力が発生しております。」「これにより、振替後の繰越利益剰余金の額は0円となりました。」

    前事業年度末の繰越欠損1,653,002,561円を対象とした減資・剰余金処分について、株主総会承認を経て2023年8月1日に効力が発生し、欠損填補が完了した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年5月23日開催の取締役会において、2023年6月27日開催の第20回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、上記定時株主総会に付議され承認可決されました。」「当社は、当事業年度末において繰越利益剰余金の欠損額1,653,002,561円を計上するに至っております。」

    前回の欠損填補に続き、1,653,002,561円の繰越欠損を填補するための減資・剰余金処分について、取締役会決議と株主総会承認まで進んだ。効力発生日は2023年8月1日予定であり、提出時点では完了前である。
  5. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2022年6月28日開催の第19回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について承認可決され、2022年8月2日付でその効力が発生しております。」「これにより、振替後の繰越利益剰余金の額は0円となりました。」

    2022年5月に計画し、株主総会で承認された資本金・資本準備金の減少と欠損填補について、2022年8月2日に効力が発生し、繰越利益剰余金の欠損1,684,754,071円の填補が完了した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月24日開催の取締役会において、2022年6月28日開催の第19回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、上記定時株主総会に付議され承認可決されました。」

    前回の欠損填補に続き、当事業年度末の繰越利益剰余金1,684,754,071円の欠損を補填するため、資本金・資本準備金の減少と剰余金処分を計画し、株主総会承認まで進んだ。効力発生日は2022年8月2日予定とされている。
  7. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2021年6月29日開催の第18回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について承認可決され、2021年8月3日付でその効力が発生しております。」「資本金の額 6,542,185,295円のうち、6,492,185,295円(減少後の額:50,000,000円)」「資本準備金の額 6,515,185,295円のうち、563,747,292円(減少後の額:5,951,438,003円)」「これにより、振替後の繰越利益剰余金の額は0円となりました。」

    資本金・資本準備金の減少と剰余金処分が株主総会承認を経て2021年8月3日に効力発生し、繰越欠損7,055,932,587円の填補が完了した。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年5月26日の取締役会において、2021年6月29日開催の第18回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、上記定時株主総会に付議され承認可決されました。」「当社は、当事業年度末において、繰越利益剰余金の欠損額7,055,932,587円を計上するに至っております。つきましては、当該繰越欠損を填補し、財務体質の健全化を図るとともに今後の資本政策の柔軟性を高めることを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行います。」

    繰越欠損7,055,932,587円を填補し、財務体質の健全化と資本政策の柔軟性向上を目的に、資本金・資本準備金の減少と剰余金処分を行う方針を新たに示した。
一緒に動いた変遷

「軟骨無形成症治療薬としてのRBM007開発」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1軟骨無形成症治療薬としてのRBM007開発6回
  3. 2パイプラインの充実と質の高いデータの構築5回
  4. 3自社でProof of Conceptまで進める臨床開発4回
  5. 4アゴニスト・DDS・細胞内取り込み等の新規アプタマー技術4回
  6. 5RBM-011による肺動脈性肺高血圧症(PAH)治療薬開発4回
  7. 6新株予約権・ストックオプション行使による株式価値の希薄化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リボミックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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