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ペプチドリーム(4587)・施策信託保有株式の増加

株式給付信託による役員・従業員向け株式インセンティブ制度を導入する

FY2016-Q4に初出。18回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1その他FY2020-Q1 – FY2023その他FY2024-H1 – FY2026-H12017: 220172018: 120182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1信託保有株式の増加有価証券報告書

    「2026年6月30日時点の残高 342,400,000 130,010,400 1,442,676」

    株式給付信託を含む自己株式残高が2026年6月末に1,442,676株となり、信託E口保有分は1,442,300株へ増加した。
  2. FY2024制度別残高更新有価証券報告書

    「当事業年度末で、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が186,300株、527,879千円保有しています。/当事業年度末で、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が212,000株、546,136千円保有しています。」

    BBTの信託保有株式186,300株、J-ESOPの信託保有株式212,000株として制度別残高を更新している。
  3. FY2024-H1信託保有株式の更新有価証券報告書

    「なお、自己株式の数には、株式給付信託の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式398,300株は含まれておりません。」

    株式給付信託に係る信託E口の保有株式数を398,300株として更新している。制度の目的・仕組みに関する変更は記載されていない。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社取締役及び従業員 35名 当社子会社取締役及び従業員 9名 当社外部協力者 1名」

    提出後、第9回新株予約権を当社・子会社の役職員および外部協力者に付与する株式インセンティブ制度を具体化した。対象者は計45名で、行使期間は2024年4月26日から2034年3月31日までである。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度末で、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が186,300株、527,879千円保有しております。」

    BBTの信託保有株式を186,300株、J-ESOPを216,100株として制度別残高を更新している。
  6. FY2023-Q2信託保有株式の増加有価証券報告書

    「なお、自己株式の数には、株式給付信託の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式402,400株は含まれておりません。」

    株式給付信託に係る信託E口の保有株式数が402,400株と開示され、前回の通期開示から保有残高が更新された。
  7. FY2022信託保有株式の更新有価証券報告書

    「当事業年度末で、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が111,700株、363,431千円保有しております。」

    BBTの信託保有株式111,700株及びJ-ESOPの67,500株を通期残高として開示している。
  8. FY2022-Q2信託保有株式の更新有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式179,200株」

    株式給付信託に係る信託保有株式数を179,200株へ更新した。制度の導入目的・仕組みに関する変更は示されていない。
  9. FY2021信託保有株式の更新有価証券報告書

    「当事業年度末で、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が111,700株、363,431千円保有しております。 当事業年度末で、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が71,100株、255,890千円保有しております。」

    BBTの信託保有株式は111,700株、J-ESOPは71,100株となり、制度別の保有残高が更新された。
  10. FY2021-Q3信託保有株式の更新有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式184,200株」

    株式給付信託に係る信託保有株式数を184,200株へ更新した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式193,600株」

    株式給付信託に係る信託保有株式は193,600株で、前四半期末から変更はない。制度の導入目的・仕組みに関する変更は示されていない。
  12. FY2020-Q2信託保有株式の増加有価証券報告書

    「資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式193,600株」

    株式給付信託に係る信託保有株式数が、前回記載の143,400株から193,600株へ更新された。制度の導入目的・仕組みに関する変更は示されていない。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式143,400株」

    株式給付信託に係る信託保有株式は143,400株と記載され、制度の導入目的・仕組みに関する変更は示されていない。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する2020年12月期から2023年12月期のいずれかの事業年度における有価証券報告書に記載された損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)において、営業利益が6,000百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができます。」

    役員・従業員向け株式インセンティブに関連して、2020年12月期から2023年12月期のいずれかで営業利益6,000百万円超を行使条件とする新株予約権の設計が具体的に開示された。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式143,400株」

    株式給付信託に係る信託保有株式は143,400株と記載され、制度の導入目的・仕組みに関する変更は示されていない。
  16. FY2018信託保有株式の更新有価証券報告書

    「当事業年度末で、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が97,600株、279,982千円保有しております。…当事業年度末で、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が45,800株、131,379千円取得しております。」

    BBTとJ-ESOPについて、事業年度末の信託保有株式数・帳簿価額を更新している。制度の導入目的や仕組みに大きな変更は記載していない。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は299,489千円、株式数は52,200株であります。 当第3四半期会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は131,379千円、株式数は22,900株であります。」

    BBTに係る信託残存株式52,200株、J-ESOPに係る信託残存株式22,900株が計上され、制度導入後の株式取得・保有状況が具体的に開示された。
  18. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期会計期間から役員報酬制度の見直しを行い、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除きます。)に対し、中長期にわたる業績向上と企業価値の増大への貢献意識を高めるため、取締役に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。 当社は、当第2四半期会計期間から従業員の帰属意識を醸成することや株価及び業績向上への意欲を高めることを目的として、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」

    当第2四半期会計期間から、取締役向けのBBTと従業員向けのJ-ESOPを導入した。役員には中長期の業績向上・企業価値増大への貢献意識、従業員には帰属意識や株価・業績向上への意欲を高める目的を示している。
一緒に動いた変遷

「国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する3回
  3. 2初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル3回
  4. 3アライアンス事業の進捗を売上・契約獲得につなげる3回
  5. 4特殊ペプチドを利用したPDC・Conjugate創薬を推進する2回
  6. 5特殊環状ペプチドを診断薬・バイオイメージング薬・農薬へ応用する2回
  7. 6共同研究と自社研究の双方で研究開発体制を強化する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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